
【デジタル着色によるフルカラー版!
】少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!
HUNTER×HUNTER
PPPPPP
あかね噺
逃げ上手の若君
鬼滅の刃
逃げ上手の若君
ニセコイ
ハイキュー!!
暗号学園のいろは
みどりのマキバオー
あやかしトライアングル
ぼくたちは勉強ができない
約束のネバーランド
週刊少年ジャンプ
DRAGON BALL
ハイキュー!!
Dr.STONE
テニスの王子様
バクマン。
【デジタル着色によるフルカラー版!
】少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!
コメント
とうとう完結したが、デスノート以上に素晴らしかった。
現代でしっかりと”夢”を持って実現に向けて努力していく姿が描かれている。
漫画であるが、成功を目指す人にとって超一流の自己啓発本でもある。
主人公たちの夢に対して妥協せず努力し続ける姿、ライバルとの切磋琢磨、逆境においても信念を曲げず貫く姿が素晴らしく感動する。
主人公の言ったセリフ
「漫画と人生は同じ。
漫画だと1週間、人生だと一生という限られた時間の中で、どれだけいいものを創るかが大切。
そのために最も重要なのが努力だ」
これを心に刻んで成功に向かって努力し続けていきたい。
やっぱり面白すぎる。
読んだら売ろうと思ってたけど…これは手元に置いておきたい。
紙のコミックで。
一人一人のキャラクターが生きてるところがすごく好き。
小畑健さんの絵もすごく好き。
繊細でうますぎる。
17巻くらいは絵が荒れてる…?!
と思ったけど笑
またこのコンビで漫画描いて欲しい…!
好きなキャラクターは平丸さんと服部さん、
そして内気に見えてここってときにはっきり意志がある最高も大好き。
私の青春時代に読めてすごく嬉しい。
こんなふうに夢を持った子どもたちで溢れた未来になりますように。
読み始めた当初はジャンプ漫画の裏側を描くような作品かと思いきや気付けばど直球のジャンプ漫画として友情努力勝利を楽しめた。
もっといろいろな漫画を読みたいと感じさせられた。
向かうところは最初から解っていたにもかかわらず、ちゃんと楽しめる漫画だったと思う。
無双な部分もあり理想な部分もあり、それでいてリアルっぽさも交えていて。
ただ、どうしても順位や部数で勝ち負けを決めるしかない世界なので、制限はあったのかな。
エイジは王道で、アシロギは邪道だけど、萌え系作家も欲しかったな(マテ
カラーみると、まるで平丸蒼樹よりマシロアズキが先に結婚しそうで複雑な気分に。
苦笑。
ていうかシュージンが24なのはいいけど、マシロがあれで24って最後になって「え?」ていう気分になったな。
あんだけフェラーリの似合わないキャラはいないな、と。
苦笑。
まぁオジサンのいかにもな夢だからしょうがないけど。
シュージンはやっぱり素敵。
やさしいわぁ。
終わっちゃったよぉ。
アニメの第3シリーズも楽しみにしているよ。
だれよりもカヤちゃんが好きです。
言いたいことはたくさんありますが、ぜひ手に取って読んでみてください
高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を作る!
さすがデスノートのコンビ。
マンガ作成の裏側を見た気がした。
マンガ家を尊敬した。
わーわー、ハッピーエンド。
最後までどきどきさせられた。
「これからはずっと隣」でしあわせにね。
シュージンのジャンプ1の漫画家として結婚させてやりたいって想いもよかった。
亜豆含む亜城木夢叶は、ファンに支えられてる。
いい終わり方だった。
シュージンはやっぱり素敵。
やさしいわぁ。
終わっちゃったよぉ。
アニメの第3シリーズも楽しみにしているよ。
感動、感動、感動です!
あずきの強さはすごいね。
あんなこと言われたら、とても声が出ない。
そして、真城からの電話…泣けました
素敵な素敵な終わり方でよかったです。
思い出すだけで泣けてきます…
あんな風に夢をやり遂げたい!
そして、素敵な仲間と共に
」自体がほんとに終わってしまうなんて・・・
でもいい最終巻でした。
むだに引き伸ばされてないのって寂しいけど潔いなって思います。
最高がかやちゃんに握手求めて言った言葉。
あれがめっちゃキター。
感動した・・・泣きそうだった。
あー面白い漫画でしたありがとうございました。
ずるずる引きずらずスッキリ終わらせましたね。
でも、最後のエピソードは、最後が見えているからか、あまりワクワクしなかったかなー。
ま、でも、20巻、充分面白かった。
また最初の方を読み返すか。
最終回は、サイコーと亜豆の世界だけになってしまったけど…。
でも、全体として、一本の筋が通ったなぁというか、作中でサイコーたちが言っていたように、打ち切りとか引き伸ばしではなく、作者にとっても、きちんと満足のいく形で終わらせることができたんだろうなという印象を受けた。
JUMPについての漫画っていうのも面白かったし、熱いキャラにも惹かれました。
まさに正統派な終わり方だけど、そこに至るまでの盛り上がりも素晴らしくて、かなり感動できました。
次回作も楽しみっす。
久しぶりに読み返したくなって、2日かけて一巻から読みました。
読後感が爽快。
夢をもって必死になれるのっていいな。
茶番劇にしか感じなかった↓
まぁ、でも終盤はよかったです。
作品を引き伸ばさずにかっこよく終わらせようというのは
共感できた!
」、完結です。
力業も多かったけど、いいマンガでしたねぇ。
作中の時間で夢が叶うまで10年すぎてます。
10年かぁ。
これって、真城にとって亜豆が、実は想像の産物であったとしても成り立つ物語だよなぁと思ったりしました。
彼女が本物であれ、想像であれ、思いこみ、妄想力が強さが、楽しいお話を作っていく原動力になっていく。
あぁ、そうするとこの設定は、原作の秋人の方の設定にした方がよかったのかな?
うーん、でも、絵をかいている方が、多分、マンガとして絵になるんだろなぁ。
したのでまとめてレビュー。
週刊少年ジャンプで人気漫画家を目指すサイコーとシュージン、彼らの漫画がアニメ化したときに声優でヒロインを演じることを夢見るミホ、3人を明るく支えるカヤ。
それぞれの恋模様や成長ストーリーも好きだったけれど、
私は、漫画家仲間(福田組)のやりとりが好きでした。
がんばる大人はかっこいい。
漫画家が描く漫画家の漫画。
努力。
友情。
勝利。
この漫画はジャンプの王道をいくもの、だと思います。
(夢を諦めた人には少し酷だと・・・)
読み始めた当初はジャンプ漫画の裏側を描くような作品かと思いきや気付けばど直球のジャンプ漫画として友情努力勝利を楽しめた。
とうとう完結したが、デスノート以上に素晴らしかった。
現代でしっかりと”夢”を持って実現に向けて努力していく姿が描かれている。
漫画であるが、成功を目指す人にとって超一流の自己啓発本でもある。
主人公たちの夢に対して妥協せず努力し続ける姿、ライバルとの切磋琢磨、逆境においても信念を曲げず貫く姿が素晴らしく感動する。
主人公の言ったセリフ
「漫画と人生は同じ。
漫画だと1週間、人生だと一生という限られた時間の中で、どれだけいいものを創るかが大切。
そのために最も重要なのが努力だ」
これを心に刻んで成功に向かって努力し続けていきたい。
大団円*・゜゚・*:.。..。.:*・’(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
なぜ面白いか?
・主人公の能力が高い
・ライバルが強い。
魅力的。
リスペクトし合っている。
競い合って上昇し合う
・主人公の目指す目標が明確にされている。
・変な約束があってハッピーエンドを期待させる
・伏線が効いている(おじさんのノートとか、必ず右に座るとか、教習所に通えるくらい余裕ができたとか、石沢とか、)
・福田組と編集部の微妙な関係。
・色んな能力を持つ個性あるキャラが豊富。
・話の展開が速い。
出し惜しみナシで猛烈に駆け抜ける感じ
・絵がうまい
・暴露モノの要素がある
この原作を書ける大場さんは間違いなく天才だと思う。
遂に第一巻に手を出し、無事に読者完走しました(笑)。
ジャンプ本誌で読んだけどまた感動した。
最高な形での終わり。
素敵な作品でした。
最後はスッキリした終わり方で、良かった。
公開オーディションで亜豆も夢を勝ち取って…2人で夢を叶えられた。
本当に良かった。
とうとう完結したが、デスノート以上に素晴らしかった。
現代でしっかりと”夢”を持って実現に向けて努力していく姿が描かれている。
漫画であるが、成功を目指す人にとって超一流の自己啓発本でもある。
主人公たちの夢に対して妥協せず努力し続ける姿、ライバルとの切磋琢磨、逆境においても信念を曲げず貫く姿が素晴らしく感動する。
主人公の言ったセリフ
「漫画と人生は同じ。
漫画だと1週間、人生だと一生という限られた時間の中で、どれだけいいものを創るかが大切。
そのために最も重要なのが努力だ」
これを心に刻んで成功に向かって努力し続けていきたい。
最後まで飽きさせない、秀逸なマンガだ。
めちゃくちゃ青春してて熱いマンガでした。
夢に向かって一生懸命諦めない・・・友情、恋愛、努力、根性、ふとしたところで泣かせる。
自分ももっと頑張ろうとやる気をもらいました。
なぜ面白いか?
・主人公の能力が高い
・ライバルが強い。
魅力的。
リスペクトし合っている。
競い合って上昇し合う
・主人公の目指す目標が明確にされている。
・変な約束があってハッピーエンドを期待させる
・伏線が効いている(おじさんのノートとか、必ず右に座るとか、教習所に通えるくらい余裕ができたとか、石沢とか、)
・福田組と編集部の微妙な関係。
・色んな能力を持つ個性あるキャラが豊富。
・話の展開が速い。
出し惜しみナシで猛烈に駆け抜ける感じ
・絵がうまい
・暴露モノの要素がある
この原作を書ける大場さんは間違いなく天才だと思う。
もうちょっと読みたいのに、くらいでスパッと終わらせるほうが
後でも心に残る作品になりますね。
しかし平丸さんがどうしても気になるわ・・・。
2012.7.9読了
なんだかんだ言って、私も亜城木夢叶に励まされていた気がします。
一番好きなのは平丸さんだけど!
腐り切った心に、爽やかな風。
純愛とか、夢とか…素敵すぎます。
みんな幸せハッピーエンド。
あったかい気持ちになりました。
中高生への推薦マンガ。
うちも学生の時に読みたかった!
個人的には、静河くんがまだ漫画家さんでいてくれて良かったww
JUMPについての漫画っていうのも面白かったし、熱いキャラにも惹かれました。
まさに正統派な終わり方だけど、そこに至るまでの盛り上がりも素晴らしくて、かなり感動できました。
次回作も楽しみっす。
前半漫画家物語じゃなく声優物語です。
でも私の中ではこのお話は漫画家物語というよりも、亜豆と最高といういまどきありえへんくらい純粋な二人が、紆余曲折を経て夢を叶え結ばれるまでの物語だと思って読んできました。
そんなわけで、逆に今まで亜豆側のエピソードが少なすぎるのではないかと思っていたのです。
19巻から最終巻前半は、ラストに向けての亜豆側のエピソードとして見事に描かれていたと思います。
後半は再びサイコーとシュージン側のエピソード。
主役二人そして忘れてはいけない服部さん、シメはエイジがかっこよく決めています。
そして感動のラストへ。
こうゆう熱くてベタで読んだ後に幸せな気分になる作品は大好き。
特に少年誌にはもっともっと増えて欲しいと思います。
おつかれさま、そしてお幸せに…
もうちょっと読みたいのに、くらいでスパッと終わらせるほうが
後でも心に残る作品になりますね。
しかし平丸さんがどうしても気になるわ・・・。
2012.7.9読了
楽しかった。
彼らがほんと愛おしい。
毎週家族の買ってくるジャンプを読みたい作品のみ読んでるんだけど、もっと読みきりとか新連載とか読もうよって気持ちになった。
映画も見に行こうかなーって気持ちになる。
かやちゃんが好きー。
続きが気になってしょうがない日もあって、終わってしまってちょっと残念な気もします。
2人には幸せになって欲しいです。
くぅ~!
でも、盛り上がりはイマイチ。
恋愛成就は平松で既にピークを越しているし、人気漫画を終わらせるのも新妻が長い伏線付きで既にやった事。
白鳥くんがどうなったか、気になるなぁ。
多少巻数が冗長だけれどジャンル的に新しくて新鮮でした。
何よりサイコーとシュージンが葛藤しながら、納得行く漫画を作り出していく姿には本当に勇気をもらえるし何回も目頭が熱くなってしまった…
あずきとのピュアな恋愛もかわいくて癒される。
大好きなまんがです!
お二方の次の作品も楽しみに待っています。
マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。
こういうタイプのマンガは新鮮。
作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。
このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。
作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。
本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。
最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。
」自体がほんとに終わってしまうなんて・・・
でもいい最終巻でした。
むだに引き伸ばされてないのって寂しいけど潔いなって思います。
最高がかやちゃんに握手求めて言った言葉。
あれがめっちゃキター。
感動した・・・泣きそうだった。
あー面白い漫画でしたありがとうございました。
最初はまんが業界の裏話的なものを期待していたのですが、途中からは主人公たちのサクセスストーリーに引き込まれて読んでいた。
解決策のうちには安易なものもあったかもしれないが、ヒキの魅力で読者を引っ張っていく手腕は流石。
前半漫画家物語じゃなく声優物語です。
でも私の中ではこのお話は漫画家物語というよりも、亜豆と最高といういまどきありえへんくらい純粋な二人が、紆余曲折を経て夢を叶え結ばれるまでの物語だと思って読んできました。
そんなわけで、逆に今まで亜豆側のエピソードが少なすぎるのではないかと思っていたのです。
19巻から最終巻前半は、ラストに向けての亜豆側のエピソードとして見事に描かれていたと思います。
後半は再びサイコーとシュージン側のエピソード。
主役二人そして忘れてはいけない服部さん、シメはエイジがかっこよく決めています。
そして感動のラストへ。
こうゆう熱くてベタで読んだ後に幸せな気分になる作品は大好き。
特に少年誌にはもっともっと増えて欲しいと思います。
おつかれさま、そしてお幸せに…
言いたいことはたくさんありますが、ぜひ手に取って読んでみてください
高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を創るサクセスストーリー!
(20巻人物紹介ページより)
「夢に向かって努力する」という、いかにも少年ジャンプらしいストーリーを、漫画家や出版業界の裏側を交えた「お仕事系漫画」(しかも集英社にかなり特化して)のスタイルで描いた、“邪道”少年漫画です。
よくこれを少年ジャンプで連載しようと思ったな~というのが正直な感想。
文字が多くて読み進めるのが大変でしたが、最後まで走り抜いて完結した感じがすごく良かったです。
ちなみに漫画とは別モノですが、映画は映画でオススメ。
楽しかった。
彼らがほんと愛おしい。
毎週家族の買ってくるジャンプを読みたい作品のみ読んでるんだけど、もっと読みきりとか新連載とか読もうよって気持ちになった。
映画も見に行こうかなーって気持ちになる。
かやちゃんが好きー。
ラストまで突っ走っていってくれた。
気持ちがどんどん盛り上がっていく感じでページをめくるのがもどかしい程だった。
欲を言うならば終盤にエイジとの戦いも入れて欲しかった。
でも彼らの戦いはまだまだ続くんだろうけど…。
やっぱり競いあえるライバルって大事。
面白い作品をありがとうございました。
最終回は、サイコーと亜豆の世界だけになってしまったけど…。
でも、全体として、一本の筋が通ったなぁというか、作中でサイコーたちが言っていたように、打ち切りとか引き伸ばしではなく、作者にとっても、きちんと満足のいく形で終わらせることができたんだろうなという印象を受けた。
最終巻だった。
まぁ、前々巻くらいから先の展開に詰まってたから頃合いですな。
にしても、漫画家漫画を読みたくて読んでたのに最終巻は完全に恋愛漫画に...上手くまとめるための最終巻という感じで。
という訳で最終巻だけど辛めで☆3.5。
全体通しての感想としては、10巻くらいまでは☆4.5、11-20巻で☆4で、総じて面白い作品だったと思う。
向かうところは最初から解っていたにもかかわらず、ちゃんと楽しめる漫画だったと思う。
無双な部分もあり理想な部分もあり、それでいてリアルっぽさも交えていて。
ただ、どうしても順位や部数で勝ち負けを決めるしかない世界なので、制限はあったのかな。
エイジは王道で、アシロギは邪道だけど、萌え系作家も欲しかったな(マテ
カラーみると、まるで平丸蒼樹よりマシロアズキが先に結婚しそうで複雑な気分に。
苦笑。
ていうかシュージンが24なのはいいけど、マシロがあれで24って最後になって「え?」ていう気分になったな。
あんだけフェラーリの似合わないキャラはいないな、と。
苦笑。
まぁオジサンのいかにもな夢だからしょうがないけど。
皆が良いライバル関係なのが観ていて楽しかった。
楽しかった。
彼らがほんと愛おしい。
毎週家族の買ってくるジャンプを読みたい作品のみ読んでるんだけど、もっと読みきりとか新連載とか読もうよって気持ちになった。
映画も見に行こうかなーって気持ちになる。
かやちゃんが好きー。
高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を創るサクセスストーリー!
(20巻人物紹介ページより)
「夢に向かって努力する」という、いかにも少年ジャンプらしいストーリーを、漫画家や出版業界の裏側を交えた「お仕事系漫画」(しかも集英社にかなり特化して)のスタイルで描いた、“邪道”少年漫画です。
よくこれを少年ジャンプで連載しようと思ったな~というのが正直な感想。
文字が多くて読み進めるのが大変でしたが、最後まで走り抜いて完結した感じがすごく良かったです。
ちなみに漫画とは別モノですが、映画は映画でオススメ。
大団円。
これでジャンプはこち亀以外読むマンガがなくなった。
次の連載に期待しよう。
大団円。
これでジャンプはこち亀以外読むマンガがなくなった。
次の連載に期待しよう。
ずるずる引きずらずスッキリ終わらせましたね。
でも、最後のエピソードは、最後が見えているからか、あまりワクワクしなかったかなー。
ま、でも、20巻、充分面白かった。
また最初の方を読み返すか。
前半漫画家物語じゃなく声優物語です。
でも私の中ではこのお話は漫画家物語というよりも、亜豆と最高といういまどきありえへんくらい純粋な二人が、紆余曲折を経て夢を叶え結ばれるまでの物語だと思って読んできました。
そんなわけで、逆に今まで亜豆側のエピソードが少なすぎるのではないかと思っていたのです。
19巻から最終巻前半は、ラストに向けての亜豆側のエピソードとして見事に描かれていたと思います。
後半は再びサイコーとシュージン側のエピソード。
主役二人そして忘れてはいけない服部さん、シメはエイジがかっこよく決めています。
そして感動のラストへ。
こうゆう熱くてベタで読んだ後に幸せな気分になる作品は大好き。
特に少年誌にはもっともっと増えて欲しいと思います。
おつかれさま、そしてお幸せに…
内容は漫画家版スラムダンクとでも言いましょうか、マンガに捧げる青春と情熱という感じです。
ただひたすらにマンガ道を突き進む主人公を見ていると、自分ももっと頑張らないと、と元気が湧いてきました。
本当にデスノートの作者が描いたの?と疑いたくなる爽やかな内容ですが、こちらも間違いなく傑作。
特に若い人にはこれを読んで漫画家を目指してもらいたいですねw
最後はスッキリした終わり方で、良かった。
公開オーディションで亜豆も夢を勝ち取って…2人で夢を叶えられた。
本当に良かった。
でも、盛り上がりはイマイチ。
恋愛成就は平松で既にピークを越しているし、人気漫画を終わらせるのも新妻が長い伏線付きで既にやった事。
白鳥くんがどうなったか、気になるなぁ。
言いたいことはたくさんありますが、ぜひ手に取って読んでみてください
腐り切った心に、爽やかな風。
純愛とか、夢とか…素敵すぎます。
みんな幸せハッピーエンド。
あったかい気持ちになりました。
中高生への推薦マンガ。
うちも学生の時に読みたかった!
個人的には、静河くんがまだ漫画家さんでいてくれて良かったww
バトルものであり、青春サクセスストーリーであり、恋愛もの。
ビジネス書としても読める。
ライバルの王道に対して邪道で戦うと言う立ち位置も好き。
新妻エイジのキャラクターが、ライバルとしては新しいと思った。
オーディションの話とか、握手するところとか、ラストとか
いろいろ感動しました
ラストまで突っ走っていってくれた。
気持ちがどんどん盛り上がっていく感じでページをめくるのがもどかしい程だった。
欲を言うならば終盤にエイジとの戦いも入れて欲しかった。
でも彼らの戦いはまだまだ続くんだろうけど…。
やっぱり競いあえるライバルって大事。
面白い作品をありがとうございました。
ジャンプといえば、友情、努力、勝利。
これをバトルじゃないのに、漫画家さんと編集さんとそれを取り巻く環境で表せられるのはすごいの一言に尽きる。
派手なアクションシーンはなくて、必殺技ももちろんない。
心理戦はあるけどそれで命がどうとか、世界の命運がどうとかそういうのもなくて、だけどここまで読者を飽きさせずにこれる。
ストーリーにドラマ性があって、この先どうなるんだろうってハラハラさせられて、主人公たちの恋愛は見ててほほえましいなってニヨニヨさせられて、主人公二人だけじゃなくてみんな頑張ってほしいって応援したくなる。
いろんな意味で心を熱くさせてくれて、ときめかせてくれるマンガだと思います。
完結はさみしいけど、同時にうれしくもありました。
多少巻数が冗長だけれどジャンル的に新しくて新鮮でした。
腐り切った心に、爽やかな風。
純愛とか、夢とか…素敵すぎます。
みんな幸せハッピーエンド。
あったかい気持ちになりました。
中高生への推薦マンガ。
うちも学生の時に読みたかった!
個人的には、静河くんがまだ漫画家さんでいてくれて良かったww
19巻分の苦労や努力が、
身を結ぶシーンの連続で、
サクサクと幸せな気分で読める。
具体的で、
シンプルで、
無謀とも思えるけれど、
でも努力すれば叶う可能性がある
目標に向かって、
ブレることなく積み重ねることの
尊さに気づかせてくれる
少年漫画らしい作品だ。
主人公たちと共に、
読者も気持ちよくゴールテープが
切れそうな予感いっぱい。
」自体がほんとに終わってしまうなんて・・・
でもいい最終巻でした。
むだに引き伸ばされてないのって寂しいけど潔いなって思います。
最高がかやちゃんに握手求めて言った言葉。
あれがめっちゃキター。
感動した・・・泣きそうだった。
あー面白い漫画でしたありがとうございました。
続きが気になってしょうがない日もあって、終わってしまってちょっと残念な気もします。
2人には幸せになって欲しいです。
ラストスパートにかけての盛り上がりも申し分ない
本当にもう何も言うことはない。
ジャンプ漫画としても、一つの漫画作品としても存分に楽しませて頂いた。
面白い漫画をどうもありがとう!
お疲れ様でした!
描きたいものを描き通す。
純愛を貫き通す。
歳を重ねると恥ずかしく思える。
そんなことができることが羨ましい。
若いっていいですね。
めちゃくちゃ青春してて熱いマンガでした。
夢に向かって一生懸命諦めない・・・友情、恋愛、努力、根性、ふとしたところで泣かせる。
自分ももっと頑張ろうとやる気をもらいました。
ジャンプ本誌で読んだけどまた感動した。
最高な形での終わり。
素敵な作品でした。
高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を創るサクセスストーリー!
(20巻人物紹介ページより)
「夢に向かって努力する」という、いかにも少年ジャンプらしいストーリーを、漫画家や出版業界の裏側を交えた「お仕事系漫画」(しかも集英社にかなり特化して)のスタイルで描いた、“邪道”少年漫画です。
よくこれを少年ジャンプで連載しようと思ったな~というのが正直な感想。
文字が多くて読み進めるのが大変でしたが、最後まで走り抜いて完結した感じがすごく良かったです。
ちなみに漫画とは別モノですが、映画は映画でオススメ。
若いっていいですね。
内容は漫画家版スラムダンクとでも言いましょうか、マンガに捧げる青春と情熱という感じです。
ただひたすらにマンガ道を突き進む主人公を見ていると、自分ももっと頑張らないと、と元気が湧いてきました。
本当にデスノートの作者が描いたの?と疑いたくなる爽やかな内容ですが、こちらも間違いなく傑作。
特に若い人にはこれを読んで漫画家を目指してもらいたいですねw
JUMPについての漫画っていうのも面白かったし、熱いキャラにも惹かれました。
まさに正統派な終わり方だけど、そこに至るまでの盛り上がりも素晴らしくて、かなり感動できました。
次回作も楽しみっす。
夢が叶って良かったね!
今時珍しすぎる純愛で幸せな気持ちになった。
純愛流行らそうぜ。
スッキリしたラスト!
青木平丸カップルその後気になる
ここが、突っ走ってきたこれまでの一区切り。
そこから先は、読み手の想像に託す。
そういうのが真の漫画じゃないかな。
そんな終わり方をしてくれて良かったです。
真城くん良かったね、おめでとう♪
したのでまとめてレビュー。
週刊少年ジャンプで人気漫画家を目指すサイコーとシュージン、彼らの漫画がアニメ化したときに声優でヒロインを演じることを夢見るミホ、3人を明るく支えるカヤ。
それぞれの恋模様や成長ストーリーも好きだったけれど、
私は、漫画家仲間(福田組)のやりとりが好きでした。
がんばる大人はかっこいい。
漫画家が描く漫画家の漫画。
努力。
友情。
勝利。
この漫画はジャンプの王道をいくもの、だと思います。
(夢を諦めた人には少し酷だと・・・)
終盤以降は、もうめまぐるしいスピードで駆け抜けましたね~
だらだらと引き延ばさず、そして潔く、最高のラストでした。
バトル漫画じゃないのに、バトルより熱い、
今までの少年漫画の概念を覆してくれました。
小畑先生、大場先生、本当にありがとうございました^^
次のシリーズも楽しみにしています。
サイコーとシュージンがREVERSIを最高の形で終わらせたように、バクマンもこれが作家の望んだ最高の終わり方だったんだろうな、と思う。
大団円*・゜゚・*:.。..。.:*・’(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
駆け抜けました。
お疲れ様でした。
思わず「おお…!
」と感嘆の声をあげてしまうラストシーンでした。
最初のページのピンナップみたいにサイコーとあずきゅんの結婚式でわいわい!
みたいな終わり方だと勝手に思ってたんですが、それよりも胸がすっとする終わり方で。
「その夢が叶ったから結婚してください」っていうのも、気づいた瞬間「あっ!
」て。
ステキな最終回だなあ。
『REVERSI』をズルズルと引きずらずに最高の形で終わらせたサイコーとシュージン、そして『バクマン。
』も同じ終わり方。
面白かったです!
描きたいものを描き通す。
純愛を貫き通す。
歳を重ねると恥ずかしく思える。
そんなことができることが羨ましい。
最終回は、サイコーと亜豆の世界だけになってしまったけど…。
でも、全体として、一本の筋が通ったなぁというか、作中でサイコーたちが言っていたように、打ち切りとか引き伸ばしではなく、作者にとっても、きちんと満足のいく形で終わらせることができたんだろうなという印象を受けた。
最終章路線に乗ってからが一直線過ぎた。
最後まで飽きさせない、秀逸なマンガだ。
久しぶりに読み返したくなって、2日かけて一巻から読みました。
読後感が爽快。
夢をもって必死になれるのっていいな。