約束のネバーランド 約束のネバーランド 2023.10.17 GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して! 彼女を待つ運命は――! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
約束のネバーランド 怖いし辛すぎます。食べられたり襲われる事より、ずっと優しくて守ってくれていると思っていた母親代わりの女性の裏切りは心に大きな傷になるだろうに、そこから力強く生きようと思う気持ちに涙が出ました。
惰性で読んでたが… 面白さのピークは脱獄編までで、それをある程度維持できていたのがGP編までで、そこからは何とも言えない展開ばかりで面白みに欠けていました。正直ハッピーエンドに持っていきたいというのはこれまでの展開から読めていましたが、余りにも安っぽくて茶番感が拭えませんでした。
面白い エマは死刑反対論者なんだね。話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。実にジャンプの主人公らしい。昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。私は執念深いから許せないな。ラートリーの死にざま好き。そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。ようこそ、殺戮の人間界へ。いじめの世界へ。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) お気に入りキャラはレイ!見た目も中身も。 けど、ノーマンの境遇が可哀そう過ぎて… 少年漫画なので、最終的にはどうしてもご都合ではあるけど、バッドエンドも嫌いだから、いい感じの大円談でよかった。 少年漫画の割には、エマ(女の子)が主人公だったり、鬼側の正義もちゃんと共感しようとしたり、悪者の理屈も理屈だってしていたり、事象を多面的にとらえようとしているところがすごくいい。 少年漫画も進化しているなぁと思った。 が、まあ、どうしても主人公3人がスーパーマン過ぎて…深みが欲しいなぁ、という価値観からはもう一歩。 そこまで描きだしたら、少年漫画じゃないと思うけど。 子供には伝わらない部分だと思うから。 そうなると、やはり私は少年漫画は対象外なんだろうなぁ。 と、わかっていながら、気軽に読めるからやめられないのだけど。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 好きだった。一気に読了! 少し寂しいけど20巻で綺麗に終わってくれるのもよき。 あんまり細かすぎる描写なくてテンポよく話が進んでくからより引き込まれた。 進撃の巨人みたいな、No6みたいな、キングダムハーツみたいな、ゼルダみたいな、でもどれとも違うオリジナルな世界観。 実写はまた違うけどいいって聞くから観たくなった。 少し寂しくて悲しいけどみんなの未来の幸せを感じられるハッピーエンドで後味もいい。 好きな漫画ランキング3本指に入るかな
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後オールみんなハッピーって簡単に終わらない所がよかった。エマにとって1番大切なのは「家族」よりも「家族と共に過ごした記憶」だったんだなと。 一巻から二日間で一気読みしてしまった…! 難しい世界観だったのに納得感持てる形で物語を締めくくっていて本当にすごいと思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 【あらすじ】GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して! 彼女を待つ運命は――! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 週刊少年ジャンプの漫画で、久しぶりに全巻手元に置いておきたいと思わせてくれた作品でした。ストーリー・世界観・キャラクター…どれをとっても魅力的でした! 最初1巻を読んだらいきなり子どもが死んで、「まさかのダークファンタジーだった…」と衝撃を受けたのをよく覚えています。 私個人としては、主人公エマのキャラクターが好きです。頭脳明晰・身体能力もさることながら、自己犠牲を厭わない性格、これが一番の魅力です。過酷な運命を背負わされている仲間たちのために、ボロボロになりながら突っ走り続けることで、強い信頼関係を築く…あぁ、仲間ってこういうものだよなあと思わせられました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 話題になっていたので読んでみた。残酷な部分もあったが、子供たちの成長、策略、戦術。そして家族、友情、愛などいっぱい詰まった作品だった。あっという間に読み終えてしまうほど物語に引き込まれた。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 一度読み始めたら止まらなくなり二日で一気見してしまった。 鬼が人を食べる怖い話だけど、主人公の正義感を貫き通す心はすごい。 最後は奇麗にまとまりすぎて、拍子抜けしてしまったけど、全体を通してハラハラドキドキの展開で楽しく読めた。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 食糧人類と内容が被っていた。 人を食べないと知能が落ちる、人を食べないと共食いを起こしてしまう、と言った部分で協定を鬼と結ぶというところが全く同じだった。 良い作品だったのですが、ちょうど同じような作品を読んでしまっているが故にいまいち驚きや感動が無かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) おもしろかったー! スパイラルと近い読後感。 最後は、やっぱり悲しいなーエマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。 農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。 世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。 そうなのかなあ
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 面白すぎて一気に読んだ~ストーリーが展開していく中でも最初の方の興奮やソワソワ感も失われることなく設定などに無理もなく、最後まで夢中になって読めた。 自分の住む世界に置き換えて、立場とかを変えて読むと、無謀だの甘いだのわかっていてもエマの思うこともわかる。 どうしようもない世界で生きているんだなあしばらく考えてしまったりもした。 最終回は感動して泣いた、文句なしのエンディングだった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ついに完結。 エマがピーター・ラートリーに「一緒に生きよう」と手を差し伸べるシーン。こんなに強い子供がいるだろうか。 ママの「だあいすきよ」。やはり代償はあった。そして皆がエマと再会して「一緒に生きよう」思わず泣けてきた。 ノーマンとレイは頭はいいけれど冷静過ぎて現実的。ひたすら真っすぐ理想に向かうエマに引っ張られていく。エマが楽天的に無茶な提案をするときの表情がいい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後もっとハピエンが良かった( ; ; ) エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい 食べ物大切にしようと思った! 命に感謝していただきますって言うようになった
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 面白かった~! 施設からの脱出から始まって、鬼とのデスゲーム、ノーマンによる鬼殲滅計画、鬼社会の革命、だんだんスケールが大きくなってここまでくるとは。 読者としてもエマのキャラクターに助けられてきたから、ラストは嬉しかった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 〈漫画1~20巻をまとめて〉 実写映画のノベライズ本を詠んだのをきっかけに約束のネバーランドの中に引き込まれました。 この物語の世界って私たちが目を背けてはいけない現実だと思うから。 だから映画のその先を知りたくて#原作漫画 を#大人買い して#一気読み しました。 生きていくために食べるって当たり前のようにしてるけど命を頂いていることを忘れたらいけない。 今は人が狩られるって考えられないけどそれは当たり前の現実ではないと思う。 だって私たち人は鶏や牛、魚等の命を管理して食べているから。 私たちは大切な命を頂いている立場だから感謝して生きていかないといけないと思う。 私の奥底に沈みかけていた大切なものを思い出すことができました。 何でもそうだけど考えようとしなかったいつまでも考えないし忘れてはいけない大切なことを忘れてしまう。 今みえている世界が全てではないと思うから何が正しくて間違えているのか、今の生活が当たり前になるまでにどれだけの犠牲や苦労があるのか、生きている間は考える義務があると思う。 物心ついた時から少しずつだけど命の重さとか使命や運命について考えているような気がする。 私の運命や使命って何なんだろね。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 読み終わった…! 19巻で大勢は決まったから伏線拾いかと思ったら、もう一つ波乱が用意されていた…。 エマは、ラートリー家も鬼たちもみんな憎むけど、みんな許してきた。 子どもたちは時に憎しみに呑まれたり、諦めかけたとしても、エマを水先案内人として、全員で人間の世界へ行くことを目指した。 ムジカは何度も迫害され、それでも鬼たちを救い続けた。 人間世界も、国境を廃し、人類皆で助からねばならぬ、と復興しつつあった。 どれもこれも、「今さえ良ければ良い」「自分さえ良ければ良い」に汚染し尽くされた現代への強烈な反論ではないか。 ただ面白い、ただカッコいいだけじゃない、高らかなメッセージを兼ね備えているところがとても良かった。 憎しみや恐怖に囚われない。 理想を描き、親友までもが「無理だ」と言っても諦めない。 できるかどうかより、どうやったらできるかを考えよう。 かっこいいなー。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 脱走までがピークと聞いていたけど、私は全然最後まで楽しめました。 ミステリー要素が強いストーリー構成で、謎が少しずつ解けていく感覚は快感。 鬼滅の刃の後に読んだのもあって、キャラを出来るだけ殺さない姿勢には好感◎ママは悲しかったけど、最後は子供達と心から通じ合えたようで良かった。 ファンタジーだけど妙なリアリティがあり、考えさせられることの多かった作品。 久々に本気でハマった漫画でした。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 完結巻。ここまでの物語をこんなに綺麗に描き切るってすごいなと思いました。偏見ですが、作画と原作が分かれているとやはり作品の質が良い。物語は、青年らが出てきた狩場あたりから俄然面白くなってきて、最後までドキドキハラハラしながら読めました。終わり方も満足です。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) TSUTAYAで借りて、最後まで読みました。最初の孤児院脱出の延々と考えてるだけの頃は、普通そう考えるかしら?と思うところもあり、一人よがりな話だなと思いましたが、脱出してからはファンタジー全開で雰囲気も明るくなり、面白かったです。ほとんどのキャラクターが子供で、爽やかに読めます(頭が良すぎて子供という感じはないけど、、特にノーマン、、)。極限状況下の人間ドラマも丁寧に描かれています。名作だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後の終わり方予想が出来なくびっくり…最後少し私的にはモヤモヤしましたが素晴らしい作品でした…! 言いたいことは沢山ありますが、簡単に言うとママ…! みんな…! エマ!…ってなります。(語彙力のなさ)
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) エマァァアアー。・゜・(ノД`)・゜・。切なすぎるけどぅぁぅー。・゜・(ノД`)・゜・。 全巻通して、表紙やカバー裏、扉絵などの作画がすっごいとてもいい漫画だったよーー。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 白井先生、出水先生、連載お疲れ様でした! エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。 これがエマ達の旅だったんだな、と。 正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。 増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさいノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。 最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。 打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。 でも私がそう思うのは一方的なもので、エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ラストスパート、涙のせいで読むのに時間がかかった。 人それぞれ“正義”は違えど、やはり心の底から“幸せ”を願っているのだと、改めて考えさせられた。 アニメから見始めた作品だが、より一層漫画で引き込まれ、エマたちを愛おしく思った。 そして同時に、自分のことや周りのことを大切に思って生きたいと思わせてくれた。 たくさんのメッセージが伝わり、胸に刻まれた。 大好きな作品。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 期待と不安でいっぱいの中、監獄であるフィールド、人を喰らう鬼達から逃げ、そして戦いながら、最後はその仲介役となっていたラートリー家を追い詰める。エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。しかし、エマがいない。エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。 長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。名作と思う。
漫画を読むべし 食用人間が脱走するという、ストーリー自体は決して珍しくないですが、非常に面白い作品です。 全体を通して、緊迫感のある描写が上手な印象を受けました。 それだけで満足感は違います。 特に、前半の孤児院脱走と中盤の鬼との戦闘は読んでてドキドキしました。 ただ、後半の約束の下りはもう少し短くても良かった気はします。 そこだけマイナスですかね。 あと、タイトルにもありますが、アニメ版はオススメしません。 漫画を読んでください笑
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) そしてこちらは完結巻。どうしても『鬼滅』と比べてしまうけど、やっぱり自分にとっては、徹頭徹尾、こちらに軍配が上がった。人気絶頂の中、潔く終わらせた点では、両作ともに唸らせられたけど、ロス感については、本作にこそ抱かれる。ママの最期にもグッと来たし、何より未来あるクライマックスが、大いに感動的だった。 連載中、本当に心から楽しませて頂きました。お疲れさまでした&ありがとうございました!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ゲオ三国本町店でレンタル。2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。 レウウィス大公にも核が2つあったという説明。いろいろと苦しい。 イザベラの死。人を呪わば穴ふたつ。贖罪。分かりやすいオチではあるけど、ベタすぎる。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 全編 小説のような漫画読みやすさも、入り込みやすさも断トツ! 第二期のTVアニメ化にはガッカリしました。ゴールディーポンド編の話をほぼカット(コミック7~11巻くらい)と言うことは、今後の辻褄も合わなくなるので…先の話もかなり原作とは違うものになりますね…全くの別物作品になってしまった…海外のファンにはアニメを見て「これが約ネバ…」と思われてしまうと思うとキツイですね…
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) まぁ~こんなもんか。 最後は少し盛り返したが、やはりこの作品はレウウィス公戦が最大の見せ場だった気がする。やはり、あの姿には志々雄真実の無敵な感じがあった。 SF作品としては、東京リベンジャーズに続き完結を見たがかなり面白かった。 もう少し世界の不思議さ、設定の深掘りは見たかった気がする。あと、途中からは物語の収束を急ぎすぎた感と死ななさが半端なかった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 序盤はデスノートのような心理戦、中盤はサバイバルや戦闘、戦術、後半は銀河英雄伝説のような戦略戦となかなか楽しめる作品となっている。突拍子もない世界観だが破綻せずにキッチリ終わらせているところも素晴らしい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) こんなにすごい漫画に出逢ってしまうなんて。 複雑な現代社会の問題を、たくさん反映している漫画だと思う。 本当に考えさせられる。号泣。 最高の物語だった。 もし自分がグレイスフィールドにいたら、どのように行動していたんだろう。 どの立場にも共感できてしまって、悪者が悪者ではないというか...もう、全部の登場人物が好き、と思ってしまうくらい、それぞれの個性が際立っていて良かった。 ありがとう。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 鬼と人間、それぞれの新しい秩序と世界! ひと月でアニメ一期を2回観て、漫画も2回読んだ。 第一話から引き込まれた漫画です。 始まりも良ければ終わりも良かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) たくさん被害出したけど、この時点では多分上出来な終わり方。鬼は人の鏡、本当ね。民も考えて動く。本当ね。イザベラ、子供達守れて良かったね。子供の代わりに死ぬなら本望。いやー、見事にきちんとまとめて終わった。すごいわ。面白かった。でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 約束のネバーランド20(ジャンプコミック)著作者:出水ぽすか発行者:集英社タイムラインhttp://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後はハッピーエンド?なのかな。 一番頑張った者が一番失うってのが辛いな。 鬼は食べるために命を奪うけど、人間は食べないのに命を奪うという箇所は刺さりました。ファンタジーだけど、現実で大切にしないと行けない事が沢山描いてある作品だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最終巻。 ぎゅぎゅぎゅっと濃縮した感じの一冊。 ママには泣かされました… ママ… でもエマの最後はちょっと…う~ん、ちょっと。 彼女一人が被ることなのかなぁ?と少し御不満。まぁ新たな世界で「私たちの冒険はこれからだ!」ってのもなんか違うからこういう形で良いのかな。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 完結。怒涛の展開と情報量で、ちょっと厚めなのにすごいスピードで読み進めてしまった。それぞれに「正義」があって想いがあって、一所懸命に生きている。難しいけれど、共にあれるようにとの想いと努力は要るよね、尊いよね。決して手放しで優しくはない幕引きだけど、未来の希望を感じました。…全然ジャンルも時代も違うけど、ちょっと『キャッツ・アイ』のラストを思い出した(笑)。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) さよなら、エマ、みんな! 農園と 鬼からの解放、おめでとう。本当にがんばりました。 今年、1番夢中になって読んだ約束のネバーランドが終わり…、大きな深呼吸。やあー、おもしろかった!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 好きだった。一気に読了! 少し寂しいけど20巻で綺麗に終わってくれるのもよき。 あんまり細かすぎる描写なくてテンポよく話が進んでくからより引き込まれた。 進撃の巨人みたいな、No6みたいな、キングダムハーツみたいな、ゼルダみたいな、でもどれとも違うオリジナルな世界観。 実写はまた違うけどいいって聞くから観たくなった。 少し寂しくて悲しいけどみんなの未来の幸せを感じられるハッピーエンドで後味もいい。 好きな漫画ランキング3本指に入るかな
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) TSUTAYAで借りて、最後まで読みました。最初の孤児院脱出の延々と考えてるだけの頃は、普通そう考えるかしら?と思うところもあり、一人よがりな話だなと思いましたが、脱出してからはファンタジー全開で雰囲気も明るくなり、面白かったです。ほとんどのキャラクターが子供で、爽やかに読めます(頭が良すぎて子供という感じはないけど、、特にノーマン、、)。極限状況下の人間ドラマも丁寧に描かれています。名作だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) たくさん被害出したけど、この時点では多分上出来な終わり方。鬼は人の鏡、本当ね。民も考えて動く。本当ね。イザベラ、子供達守れて良かったね。子供の代わりに死ぬなら本望。いやー、見事にきちんとまとめて終わった。すごいわ。面白かった。でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 鬼と人間、それぞれの新しい秩序と世界! ひと月でアニメ一期を2回観て、漫画も2回読んだ。 第一話から引き込まれた漫画です。 始まりも良ければ終わりも良かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ラストスパート、涙のせいで読むのに時間がかかった。 人それぞれ“正義”は違えど、やはり心の底から“幸せ”を願っているのだと、改めて考えさせられた。 アニメから見始めた作品だが、より一層漫画で引き込まれ、エマたちを愛おしく思った。 そして同時に、自分のことや周りのことを大切に思って生きたいと思わせてくれた。 たくさんのメッセージが伝わり、胸に刻まれた。 大好きな作品。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) おもしろかったー! スパイラルと近い読後感。 最後は、やっぱり悲しいなーエマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。 農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。 世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。 そうなのかなあ
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後はハッピーエンド?なのかな。 一番頑張った者が一番失うってのが辛いな。 鬼は食べるために命を奪うけど、人間は食べないのに命を奪うという箇所は刺さりました。ファンタジーだけど、現実で大切にしないと行けない事が沢山描いてある作品だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 脱走までがピークと聞いていたけど、私は全然最後まで楽しめました。 ミステリー要素が強いストーリー構成で、謎が少しずつ解けていく感覚は快感。 鬼滅の刃の後に読んだのもあって、キャラを出来るだけ殺さない姿勢には好感◎ママは悲しかったけど、最後は子供達と心から通じ合えたようで良かった。 ファンタジーだけど妙なリアリティがあり、考えさせられることの多かった作品。 久々に本気でハマった漫画でした。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後もっとハピエンが良かった( ; ; ) エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい 食べ物大切にしようと思った! 命に感謝していただきますって言うようになった
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 食糧人類と内容が被っていた。 人を食べないと知能が落ちる、人を食べないと共食いを起こしてしまう、と言った部分で協定を鬼と結ぶというところが全く同じだった。 良い作品だったのですが、ちょうど同じような作品を読んでしまっているが故にいまいち驚きや感動が無かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) お気に入りキャラはレイ!見た目も中身も。 けど、ノーマンの境遇が可哀そう過ぎて… 少年漫画なので、最終的にはどうしてもご都合ではあるけど、バッドエンドも嫌いだから、いい感じの大円談でよかった。 少年漫画の割には、エマ(女の子)が主人公だったり、鬼側の正義もちゃんと共感しようとしたり、悪者の理屈も理屈だってしていたり、事象を多面的にとらえようとしているところがすごくいい。 少年漫画も進化しているなぁと思った。 が、まあ、どうしても主人公3人がスーパーマン過ぎて…深みが欲しいなぁ、という価値観からはもう一歩。 そこまで描きだしたら、少年漫画じゃないと思うけど。 子供には伝わらない部分だと思うから。 そうなると、やはり私は少年漫画は対象外なんだろうなぁ。 と、わかっていながら、気軽に読めるからやめられないのだけど。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 約束のネバーランド20(ジャンプコミック)著作者:出水ぽすか発行者:集英社タイムラインhttp://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
漫画を読むべし 食用人間が脱走するという、ストーリー自体は決して珍しくないですが、非常に面白い作品です。 全体を通して、緊迫感のある描写が上手な印象を受けました。 それだけで満足感は違います。 特に、前半の孤児院脱走と中盤の鬼との戦闘は読んでてドキドキしました。 ただ、後半の約束の下りはもう少し短くても良かった気はします。 そこだけマイナスですかね。 あと、タイトルにもありますが、アニメ版はオススメしません。 漫画を読んでください笑
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 期待と不安でいっぱいの中、監獄であるフィールド、人を喰らう鬼達から逃げ、そして戦いながら、最後はその仲介役となっていたラートリー家を追い詰める。エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。しかし、エマがいない。エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。 長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。名作と思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ついに完結。 エマがピーター・ラートリーに「一緒に生きよう」と手を差し伸べるシーン。こんなに強い子供がいるだろうか。 ママの「だあいすきよ」。やはり代償はあった。そして皆がエマと再会して「一緒に生きよう」思わず泣けてきた。 ノーマンとレイは頭はいいけれど冷静過ぎて現実的。ひたすら真っすぐ理想に向かうエマに引っ張られていく。エマが楽天的に無茶な提案をするときの表情がいい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最後オールみんなハッピーって簡単に終わらない所がよかった。エマにとって1番大切なのは「家族」よりも「家族と共に過ごした記憶」だったんだなと。 一巻から二日間で一気読みしてしまった…! 難しい世界観だったのに納得感持てる形で物語を締めくくっていて本当にすごいと思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) まぁ~こんなもんか。 最後は少し盛り返したが、やはりこの作品はレウウィス公戦が最大の見せ場だった気がする。やはり、あの姿には志々雄真実の無敵な感じがあった。 SF作品としては、東京リベンジャーズに続き完結を見たがかなり面白かった。 もう少し世界の不思議さ、設定の深掘りは見たかった気がする。あと、途中からは物語の収束を急ぎすぎた感と死ななさが半端なかった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 完結巻。ここまでの物語をこんなに綺麗に描き切るってすごいなと思いました。偏見ですが、作画と原作が分かれているとやはり作品の質が良い。物語は、青年らが出てきた狩場あたりから俄然面白くなってきて、最後までドキドキハラハラしながら読めました。終わり方も満足です。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 面白すぎて一気に読んだ~ストーリーが展開していく中でも最初の方の興奮やソワソワ感も失われることなく設定などに無理もなく、最後まで夢中になって読めた。 自分の住む世界に置き換えて、立場とかを変えて読むと、無謀だの甘いだのわかっていてもエマの思うこともわかる。 どうしようもない世界で生きているんだなあしばらく考えてしまったりもした。 最終回は感動して泣いた、文句なしのエンディングだった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) さよなら、エマ、みんな! 農園と 鬼からの解放、おめでとう。本当にがんばりました。 今年、1番夢中になって読んだ約束のネバーランドが終わり…、大きな深呼吸。やあー、おもしろかった!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) エマァァアアー。・゜・(ノД`)・゜・。切なすぎるけどぅぁぅー。・゜・(ノД`)・゜・。 全巻通して、表紙やカバー裏、扉絵などの作画がすっごいとてもいい漫画だったよーー。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 全編 小説のような漫画読みやすさも、入り込みやすさも断トツ! 第二期のTVアニメ化にはガッカリしました。ゴールディーポンド編の話をほぼカット(コミック7~11巻くらい)と言うことは、今後の辻褄も合わなくなるので…先の話もかなり原作とは違うものになりますね…全くの別物作品になってしまった…海外のファンにはアニメを見て「これが約ネバ…」と思われてしまうと思うとキツイですね…
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) こんなにすごい漫画に出逢ってしまうなんて。 複雑な現代社会の問題を、たくさん反映している漫画だと思う。 本当に考えさせられる。号泣。 最高の物語だった。 もし自分がグレイスフィールドにいたら、どのように行動していたんだろう。 どの立場にも共感できてしまって、悪者が悪者ではないというか...もう、全部の登場人物が好き、と思ってしまうくらい、それぞれの個性が際立っていて良かった。 ありがとう。
面白い エマは死刑反対論者なんだね。話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。実にジャンプの主人公らしい。昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。私は執念深いから許せないな。ラートリーの死にざま好き。そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。ようこそ、殺戮の人間界へ。いじめの世界へ。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 白井先生、出水先生、連載お疲れ様でした! エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。 これがエマ達の旅だったんだな、と。 正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。 増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさいノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。 最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。 打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。 でも私がそう思うのは一方的なもので、エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 〈漫画1~20巻をまとめて〉 実写映画のノベライズ本を詠んだのをきっかけに約束のネバーランドの中に引き込まれました。 この物語の世界って私たちが目を背けてはいけない現実だと思うから。 だから映画のその先を知りたくて#原作漫画 を#大人買い して#一気読み しました。 生きていくために食べるって当たり前のようにしてるけど命を頂いていることを忘れたらいけない。 今は人が狩られるって考えられないけどそれは当たり前の現実ではないと思う。 だって私たち人は鶏や牛、魚等の命を管理して食べているから。 私たちは大切な命を頂いている立場だから感謝して生きていかないといけないと思う。 私の奥底に沈みかけていた大切なものを思い出すことができました。 何でもそうだけど考えようとしなかったいつまでも考えないし忘れてはいけない大切なことを忘れてしまう。 今みえている世界が全てではないと思うから何が正しくて間違えているのか、今の生活が当たり前になるまでにどれだけの犠牲や苦労があるのか、生きている間は考える義務があると思う。 物心ついた時から少しずつだけど命の重さとか使命や運命について考えているような気がする。 私の運命や使命って何なんだろね。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 読み終わった…! 19巻で大勢は決まったから伏線拾いかと思ったら、もう一つ波乱が用意されていた…。 エマは、ラートリー家も鬼たちもみんな憎むけど、みんな許してきた。 子どもたちは時に憎しみに呑まれたり、諦めかけたとしても、エマを水先案内人として、全員で人間の世界へ行くことを目指した。 ムジカは何度も迫害され、それでも鬼たちを救い続けた。 人間世界も、国境を廃し、人類皆で助からねばならぬ、と復興しつつあった。 どれもこれも、「今さえ良ければ良い」「自分さえ良ければ良い」に汚染し尽くされた現代への強烈な反論ではないか。 ただ面白い、ただカッコいいだけじゃない、高らかなメッセージを兼ね備えているところがとても良かった。 憎しみや恐怖に囚われない。 理想を描き、親友までもが「無理だ」と言っても諦めない。 できるかどうかより、どうやったらできるかを考えよう。 かっこいいなー。
コメント
約束のネバーランド
食べられたり襲われる事より、ずっと優しくて守ってくれていると思っていた母親代わりの女性の裏切りは心に大きな傷になるだろうに、そこから力強く生きようと思う気持ちに涙が出ました。
惰性で読んでたが…
正直ハッピーエンドに持っていきたいというのはこれまでの展開から読めていましたが、余りにも安っぽくて茶番感が拭えませんでした。
面白い
話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。
友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。
実にジャンプの主人公らしい。
昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。
私は執念深いから許せないな。
ラートリーの死にざま好き。
そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。
ようこそ、殺戮の人間界へ。
いじめの世界へ。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
実に気持ちのいい終わり方でよかった。
序盤と後半以降の展開の緻密さが特に好き。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
すんごいハマってバーって呼んでしまった
引き込まれる
テンポが速い
面白い。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
見た目も中身も。
けど、ノーマンの境遇が可哀そう過ぎて…
少年漫画なので、最終的にはどうしてもご都合ではあるけど、
バッドエンドも嫌いだから、いい感じの大円談でよかった。
少年漫画の割には、エマ(女の子)が主人公だったり、
鬼側の正義もちゃんと共感しようとしたり、悪者の理屈も理屈だってしていたり、
事象を多面的にとらえようとしているところがすごくいい。
少年漫画も進化しているなぁと思った。
が、まあ、どうしても主人公3人がスーパーマン過ぎて…
深みが欲しいなぁ、という価値観からはもう一歩。
そこまで描きだしたら、少年漫画じゃないと思うけど。
子供には伝わらない部分だと思うから。
そうなると、やはり私は少年漫画は対象外なんだろうなぁ。
と、わかっていながら、気軽に読めるからやめられないのだけど。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
一気に読了!
少し寂しいけど20巻で綺麗に終わってくれるのもよき。
あんまり細かすぎる描写なくてテンポよく話が進んでくからより引き込まれた。
進撃の巨人みたいな、No6みたいな、キングダムハーツみたいな、ゼルダみたいな、でもどれとも違うオリジナルな世界観。
実写はまた違うけどいいって聞くから観たくなった。
少し寂しくて悲しいけどみんなの未来の幸せを感じられるハッピーエンドで後味もいい。
好きな漫画ランキング3本指に入るかな
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマにとって1番大切なのは「家族」よりも「家族と共に過ごした記憶」だったんだなと。
一巻から二日間で一気読みしてしまった…!
難しい世界観だったのに納得感持てる形で物語を締めくくっていて本当にすごいと思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。
しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して!
彼女を待つ運命は――!
永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ!
衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結!
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
週刊少年ジャンプの漫画で、久しぶりに全巻手元に置いておきたいと思わせてくれた作品でした。
ストーリー・世界観・キャラクター…どれをとっても魅力的でした!
最初1巻を読んだらいきなり子どもが死んで、「まさかのダークファンタジーだった…」と衝撃を受けたのをよく覚えています。
私個人としては、主人公エマのキャラクターが好きです。
頭脳明晰・身体能力もさることながら、自己犠牲を厭わない性格、これが一番の魅力です。
過酷な運命を背負わされている仲間たちのために、ボロボロになりながら突っ走り続けることで、強い信頼関係を築く…あぁ、仲間ってこういうものだよなあと思わせられました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
残酷な部分もあったが、子供たちの成長、策略、戦術。
そして家族、友情、愛などいっぱい詰まった作品だった。
あっという間に読み終えてしまうほど物語に引き込まれた。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
鬼が人を食べる怖い話だけど、主人公の正義感を貫き通す心はすごい。
最後は奇麗にまとまりすぎて、拍子抜けしてしまったけど、全体を通してハラハラドキドキの展開で楽しく読めた。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
人を食べないと知能が落ちる、人を食べないと共食いを起こしてしまう、と言った部分で協定を鬼と結ぶというところが全く同じだった。
良い作品だったのですが、ちょうど同じような作品を読んでしまっているが故にいまいち驚きや感動が無かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
スパイラルと近い読後感。
最後は、やっぱり悲しいなー
エマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。
農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。
世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。
そうなのかなあ
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ハッピーエンド?ではないけど
納得の結末でした??
買って良かった!!!
原作は本当に面白くて夢中で一気に読んでしまいました。
自粛期間中じゃなくてもオススメです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ずーっと涙が止まらなかった。
ファンタジーだけれど、私達の世界に照らし合わせるととても考えさせられました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ストーリーが展開していく中でも最初の方の興奮やソワソワ感も失われることなく設定などに無理もなく、最後まで夢中になって読めた。
自分の住む世界に置き換えて、立場とかを変えて読むと、無謀だの甘いだのわかっていてもエマの思うこともわかる。
どうしようもない世界で生きているんだなあ
しばらく考えてしまったりもした。
最終回は感動して泣いた、文句なしのエンディングだった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマがピーター・ラートリーに「一緒に生きよう」と手を差し伸べるシーン。
こんなに強い子供がいるだろうか。
ママの「だあいすきよ」。
やはり代償はあった。
そして皆がエマと再会して「一緒に生きよう」思わず泣けてきた。
ノーマンとレイは頭はいいけれど冷静過ぎて現実的。
ひたすら真っすぐ理想に向かうエマに引っ張られていく。
エマが楽天的に無茶な提案をするときの表情がいい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい
食べ物大切にしようと思った!
命に感謝していただきますって言うようになった
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
施設からの脱出から始まって、鬼とのデスゲーム、ノーマンによる鬼殲滅計画、鬼社会の革命、だんだんスケールが大きくなってここまでくるとは。
読者としてもエマのキャラクターに助けられてきたから、ラストは嬉しかった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ちなみに、
ノーマンとコニー推し??
推ししか勝たん!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
実写映画のノベライズ本を詠んだのをきっかけに
約束のネバーランドの中に引き込まれました。
この物語の世界って
私たちが目を背けてはいけない現実だと思うから。
だから
映画のその先を知りたくて
#原作漫画 を#大人買い して#一気読み しました。
生きていくために食べる
って当たり前のようにしてるけど
命を頂いていることを忘れたらいけない。
今は人が狩られるって考えられないけど
それは当たり前の現実ではないと思う。
だって私たち人は
鶏や牛、魚等の命を管理して食べているから。
私たちは大切な命を頂いている立場だから
感謝して生きていかないといけないと思う。
私の奥底に沈みかけていた大切なものを
思い出すことができました。
何でもそうだけど
考えようとしなかったいつまでも考えないし
忘れてはいけない大切なことを忘れてしまう。
今みえている世界が全てではないと思うから
何が正しくて間違えているのか、
今の生活が当たり前になるまでに
どれだけの犠牲や苦労があるのか、
生きている間は考える義務があると思う。
物心ついた時から少しずつだけど
命の重さとか使命や運命について
考えているような気がする。
私の運命や使命って何なんだろね。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
とにかくエマのカリスマ性とリーダシップがすごかった。
私もこういう人についていきたい。
こってるか
アニメを見てから原作が気になり読みました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
19巻で大勢は決まったから伏線拾いかと思ったら、もう一つ波乱が用意されていた…。
エマは、ラートリー家も鬼たちもみんな憎むけど、みんな許してきた。
子どもたちは時に憎しみに呑まれたり、諦めかけたとしても、エマを水先案内人として、全員で人間の世界へ行くことを目指した。
ムジカは何度も迫害され、それでも鬼たちを救い続けた。
人間世界も、国境を廃し、人類皆で助からねばならぬ、と復興しつつあった。
どれもこれも、「今さえ良ければ良い」「自分さえ良ければ良い」に汚染し尽くされた現代への強烈な反論ではないか。
ただ面白い、ただカッコいいだけじゃない、高らかなメッセージを兼ね備えているところがとても良かった。
憎しみや恐怖に囚われない。
理想を描き、親友までもが「無理だ」と言っても諦めない。
できるかどうかより、どうやったらできるかを考えよう。
かっこいいなー。
完結
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
毎話続きが気になって仕方なくなる
こんな展開になるの!
面白い!
、が過ぎる漫画
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ミステリー要素が強いストーリー構成で、謎が少しずつ解けていく感覚は快感。
鬼滅の刃の後に読んだのもあって、キャラを出来るだけ殺さない姿勢には好感◎
ママは悲しかったけど、最後は子供達と心から通じ合えたようで良かった。
ファンタジーだけど妙なリアリティがあり、考えさせられることの多かった作品。
久々に本気でハマった漫画でした。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ここまでの物語をこんなに綺麗に描き切るってすごいなと思いました。
偏見ですが、作画と原作が分かれているとやはり作品の質が良い。
物語は、青年らが出てきた狩場あたりから俄然面白くなってきて、最後までドキドキハラハラしながら読めました。
終わり方も満足です。
20巻
20巻という読みやすい巻数も良かった。
無駄な引き伸ばしや駆け足もなく、しっかりとストーリーが展開し、スッキリと読めます。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
最初の孤児院脱出の延々と考えてるだけの頃は、普通そう考えるかしら?と思うところもあり、一人よがりな話だなと思いましたが、脱出してからはファンタジー全開で雰囲気も明るくなり、面白かったです。
ほとんどのキャラクターが子供で、爽やかに読めます(頭が良すぎて子供という感じはないけど、、特にノーマン、、)。
極限状況下の人間ドラマも丁寧に描かれています。
名作だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
最後少し私的にはモヤモヤしましたが素晴らしい作品でした…!
言いたいことは沢山ありますが、
簡単に言うと
ママ…!
みんな…!
エマ!
…
ってなります。
(語彙力のなさ)
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
・゜・(ノД`)・゜・。
切なすぎるけどぅぁぅー。
・゜・(ノД`)・゜・。
全巻通して、表紙やカバー裏、扉絵などの作画がすっごいとてもいい漫画だったよーー。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
死んだと思ったら生きてたパターン。
みんな仲良くできたら一番ですよね!
涙必死
でも1000年苦しんできた彼らはそれでも幸せとつぶやく。
最終巻、良かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
メッセージ性の強い作品であった。
なんだかんだあったけど、最後はめでたしめでたし♪
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。
これがエマ達の旅だったんだな、と。
正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。
増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさい
ノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。
最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。
打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。
でも私がそう思うのは一方的なもので、
エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
人それぞれ“正義”は違えど、やはり心の底から“幸せ”を願っているのだと、改めて考えさせられた。
アニメから見始めた作品だが、より一層漫画で引き込まれ、エマたちを愛おしく思った。
そして同時に、自分のことや周りのことを大切に思って生きたいと思わせてくれた。
たくさんのメッセージが伝わり、胸に刻まれた。
大好きな作品。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。
しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。
しかし、エマがいない。
エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。
記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。
長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。
名作と思う。
ありがとうございました!!!
最後まで感情がジェットコースターでとてもおもしろい作品でした。
漫画を読むべし
全体を通して、緊迫感のある描写が上手な印象を受けました。
それだけで満足感は違います。
特に、前半の孤児院脱走と中盤の鬼との戦闘は読んでてドキドキしました。
ただ、後半の約束の下りはもう少し短くても良かった気はします。
そこだけマイナスですかね。
あと、タイトルにもありますが、アニメ版はオススメしません。
漫画を読んでください笑
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
どうしても『鬼滅』と比べてしまうけど、やっぱり自分にとっては、徹頭徹尾、こちらに軍配が上がった。
人気絶頂の中、潔く終わらせた点では、両作ともに唸らせられたけど、ロス感については、本作にこそ抱かれる。
ママの最期にもグッと来たし、何より未来あるクライマックスが、大いに感動的だった。
連載中、本当に心から楽しませて頂きました。
お疲れさまでした&ありがとうございました!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。
レウウィス大公にも核が2つあったという説明。
いろいろと苦しい。
イザベラの死。
人を呪わば穴ふたつ。
贖罪。
分かりやすいオチではあるけど、ベタすぎる。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
読みやすさも、入り込みやすさも断トツ!
第二期のTVアニメ化にはガッカリしました。
ゴールディーポンド編の話をほぼカット(コミック7~11巻くらい)
と言うことは、今後の辻褄も合わなくなるので…先の話もかなり原作とは違うものになりますね…
全くの別物作品になってしまった…海外のファンにはアニメを見て「これが約ネバ…」と思われてしまうと思うとキツイですね…
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
最後は少し盛り返したが、やはりこの作品はレウウィス公戦が最大の見せ場だった気がする。
やはり、あの姿には志々雄真実の無敵な感じがあった。
SF作品としては、東京リベンジャーズに続き完結を見たがかなり面白かった。
もう少し世界の不思議さ、設定の深掘りは見たかった気がする。
あと、途中からは物語の収束を急ぎすぎた感と死ななさが半端なかった。
感動の結末
最後のシーンが感動的でもう一回最初から読みたいと思いました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
突拍子もない世界観だが破綻せずにキッチリ終わらせているところも素晴らしい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
複雑な現代社会の問題を、たくさん反映している漫画だと思う。
本当に考えさせられる。
号泣。
最高の物語だった。
もし自分がグレイスフィールドにいたら、どのように行動していたんだろう。
どの立場にも共感できてしまって、悪者が悪者ではないというか...もう、全部の登場人物が好き、と思ってしまうくらい、それぞれの個性が際立っていて良かった。
ありがとう。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
現代社会において、エマのようなリーダーを切実に願います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ひと月でアニメ一期を2回観て、漫画も2回読んだ。
第一話から引き込まれた漫画です。
始まりも良ければ終わりも良かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
鬼は人の鏡、本当ね。
民も考えて動く。
本当ね。
イザベラ、子供達守れて良かったね。
子供の代わりに死ぬなら本望。
いやー、見事にきちんとまとめて終わった。
すごいわ。
面白かった。
でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
著作者:出水ぽすか
発行者:集英社
タイムライン
http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
最後まで描き切った良作品でした。
また一気に読み直してみよう。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
一番頑張った者が一番失うってのが辛いな。
鬼は食べるために命を奪うけど、人間は食べないのに命を奪うという箇所は刺さりました。
ファンタジーだけど、現実で大切にしないと行けない事が沢山描いてある作品だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ぎゅぎゅぎゅっと濃縮した感じの一冊。
ママには泣かされました… ママ…
でもエマの最後はちょっと…う~ん、ちょっと。
彼女一人が被ることなのかなぁ?と少し御不満。
まぁ新たな世界で「私たちの冒険はこれからだ!
」ってのもなんか違うからこういう形で良いのかな。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
怒涛の展開と情報量で、ちょっと厚めなのにすごいスピードで読み進めてしまった。
それぞれに「正義」があって想いがあって、一所懸命に生きている。
難しいけれど、共にあれるようにとの想いと努力は要るよね、尊いよね。
決して手放しで優しくはない幕引きだけど、未来の希望を感じました。
…全然ジャンルも時代も違うけど、ちょっと『キャッツ・アイ』のラストを思い出した(笑)。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
農園と 鬼からの解放、おめでとう。
本当にがんばりました。
今年、1番夢中になって読んだ約束のネバーランドが終わり…、大きな深呼吸。
やあー、おもしろかった!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
すんごいハマってバーって呼んでしまった
引き込まれる
テンポが速い
面白い。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
一気に読了!
少し寂しいけど20巻で綺麗に終わってくれるのもよき。
あんまり細かすぎる描写なくてテンポよく話が進んでくからより引き込まれた。
進撃の巨人みたいな、No6みたいな、キングダムハーツみたいな、ゼルダみたいな、でもどれとも違うオリジナルな世界観。
実写はまた違うけどいいって聞くから観たくなった。
少し寂しくて悲しいけどみんなの未来の幸せを感じられるハッピーエンドで後味もいい。
好きな漫画ランキング3本指に入るかな
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ずーっと涙が止まらなかった。
ファンタジーだけれど、私達の世界に照らし合わせるととても考えさせられました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
最初の孤児院脱出の延々と考えてるだけの頃は、普通そう考えるかしら?と思うところもあり、一人よがりな話だなと思いましたが、脱出してからはファンタジー全開で雰囲気も明るくなり、面白かったです。
ほとんどのキャラクターが子供で、爽やかに読めます(頭が良すぎて子供という感じはないけど、、特にノーマン、、)。
極限状況下の人間ドラマも丁寧に描かれています。
名作だと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
鬼は人の鏡、本当ね。
民も考えて動く。
本当ね。
イザベラ、子供達守れて良かったね。
子供の代わりに死ぬなら本望。
いやー、見事にきちんとまとめて終わった。
すごいわ。
面白かった。
でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ひと月でアニメ一期を2回観て、漫画も2回読んだ。
第一話から引き込まれた漫画です。
始まりも良ければ終わりも良かったです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
人それぞれ“正義”は違えど、やはり心の底から“幸せ”を願っているのだと、改めて考えさせられた。
アニメから見始めた作品だが、より一層漫画で引き込まれ、エマたちを愛おしく思った。
そして同時に、自分のことや周りのことを大切に思って生きたいと思わせてくれた。
たくさんのメッセージが伝わり、胸に刻まれた。
大好きな作品。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
スパイラルと近い読後感。
最後は、やっぱり悲しいなー
エマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。
農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。
世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。
そうなのかなあ
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
一番頑張った者が一番失うってのが辛いな。
鬼は食べるために命を奪うけど、人間は食べないのに命を奪うという箇所は刺さりました。
ファンタジーだけど、現実で大切にしないと行けない事が沢山描いてある作品だと思います。
ありがとうございました!!!
最後まで感情がジェットコースターでとてもおもしろい作品でした。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ミステリー要素が強いストーリー構成で、謎が少しずつ解けていく感覚は快感。
鬼滅の刃の後に読んだのもあって、キャラを出来るだけ殺さない姿勢には好感◎
ママは悲しかったけど、最後は子供達と心から通じ合えたようで良かった。
ファンタジーだけど妙なリアリティがあり、考えさせられることの多かった作品。
久々に本気でハマった漫画でした。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
メッセージ性の強い作品であった。
なんだかんだあったけど、最後はめでたしめでたし♪
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ハッピーエンド?ではないけど
納得の結末でした??
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい
食べ物大切にしようと思った!
命に感謝していただきますって言うようになった
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
とにかくエマのカリスマ性とリーダシップがすごかった。
私もこういう人についていきたい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
人を食べないと知能が落ちる、人を食べないと共食いを起こしてしまう、と言った部分で協定を鬼と結ぶというところが全く同じだった。
良い作品だったのですが、ちょうど同じような作品を読んでしまっているが故にいまいち驚きや感動が無かったです。
感動の結末
最後のシーンが感動的でもう一回最初から読みたいと思いました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
見た目も中身も。
けど、ノーマンの境遇が可哀そう過ぎて…
少年漫画なので、最終的にはどうしてもご都合ではあるけど、
バッドエンドも嫌いだから、いい感じの大円談でよかった。
少年漫画の割には、エマ(女の子)が主人公だったり、
鬼側の正義もちゃんと共感しようとしたり、悪者の理屈も理屈だってしていたり、
事象を多面的にとらえようとしているところがすごくいい。
少年漫画も進化しているなぁと思った。
が、まあ、どうしても主人公3人がスーパーマン過ぎて…
深みが欲しいなぁ、という価値観からはもう一歩。
そこまで描きだしたら、少年漫画じゃないと思うけど。
子供には伝わらない部分だと思うから。
そうなると、やはり私は少年漫画は対象外なんだろうなぁ。
と、わかっていながら、気軽に読めるからやめられないのだけど。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
著作者:出水ぽすか
発行者:集英社
タイムライン
http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
涙必死
でも1000年苦しんできた彼らはそれでも幸せとつぶやく。
最終巻、良かったです。
漫画を読むべし
全体を通して、緊迫感のある描写が上手な印象を受けました。
それだけで満足感は違います。
特に、前半の孤児院脱走と中盤の鬼との戦闘は読んでてドキドキしました。
ただ、後半の約束の下りはもう少し短くても良かった気はします。
そこだけマイナスですかね。
あと、タイトルにもありますが、アニメ版はオススメしません。
漫画を読んでください笑
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。
しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。
しかし、エマがいない。
エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。
記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。
長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。
名作と思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマがピーター・ラートリーに「一緒に生きよう」と手を差し伸べるシーン。
こんなに強い子供がいるだろうか。
ママの「だあいすきよ」。
やはり代償はあった。
そして皆がエマと再会して「一緒に生きよう」思わず泣けてきた。
ノーマンとレイは頭はいいけれど冷静過ぎて現実的。
ひたすら真っすぐ理想に向かうエマに引っ張られていく。
エマが楽天的に無茶な提案をするときの表情がいい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
現代社会において、エマのようなリーダーを切実に願います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマにとって1番大切なのは「家族」よりも「家族と共に過ごした記憶」だったんだなと。
一巻から二日間で一気読みしてしまった…!
難しい世界観だったのに納得感持てる形で物語を締めくくっていて本当にすごいと思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
最後は少し盛り返したが、やはりこの作品はレウウィス公戦が最大の見せ場だった気がする。
やはり、あの姿には志々雄真実の無敵な感じがあった。
SF作品としては、東京リベンジャーズに続き完結を見たがかなり面白かった。
もう少し世界の不思議さ、設定の深掘りは見たかった気がする。
あと、途中からは物語の収束を急ぎすぎた感と死ななさが半端なかった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ここまでの物語をこんなに綺麗に描き切るってすごいなと思いました。
偏見ですが、作画と原作が分かれているとやはり作品の質が良い。
物語は、青年らが出てきた狩場あたりから俄然面白くなってきて、最後までドキドキハラハラしながら読めました。
終わり方も満足です。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ちなみに、
ノーマンとコニー推し??
推ししか勝たん!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ストーリーが展開していく中でも最初の方の興奮やソワソワ感も失われることなく設定などに無理もなく、最後まで夢中になって読めた。
自分の住む世界に置き換えて、立場とかを変えて読むと、無謀だの甘いだのわかっていてもエマの思うこともわかる。
どうしようもない世界で生きているんだなあ
しばらく考えてしまったりもした。
最終回は感動して泣いた、文句なしのエンディングだった。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
農園と 鬼からの解放、おめでとう。
本当にがんばりました。
今年、1番夢中になって読んだ約束のネバーランドが終わり…、大きな深呼吸。
やあー、おもしろかった!
買って良かった!!!
原作は本当に面白くて夢中で一気に読んでしまいました。
自粛期間中じゃなくてもオススメです。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
死んだと思ったら生きてたパターン。
みんな仲良くできたら一番ですよね!
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
・゜・(ノД`)・゜・。
切なすぎるけどぅぁぅー。
・゜・(ノД`)・゜・。
全巻通して、表紙やカバー裏、扉絵などの作画がすっごいとてもいい漫画だったよーー。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
毎話続きが気になって仕方なくなる
こんな展開になるの!
面白い!
、が過ぎる漫画
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
読みやすさも、入り込みやすさも断トツ!
第二期のTVアニメ化にはガッカリしました。
ゴールディーポンド編の話をほぼカット(コミック7~11巻くらい)
と言うことは、今後の辻褄も合わなくなるので…先の話もかなり原作とは違うものになりますね…
全くの別物作品になってしまった…海外のファンにはアニメを見て「これが約ネバ…」と思われてしまうと思うとキツイですね…
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
複雑な現代社会の問題を、たくさん反映している漫画だと思う。
本当に考えさせられる。
号泣。
最高の物語だった。
もし自分がグレイスフィールドにいたら、どのように行動していたんだろう。
どの立場にも共感できてしまって、悪者が悪者ではないというか...もう、全部の登場人物が好き、と思ってしまうくらい、それぞれの個性が際立っていて良かった。
ありがとう。
面白い
話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。
友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。
実にジャンプの主人公らしい。
昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。
私は執念深いから許せないな。
ラートリーの死にざま好き。
そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。
ようこそ、殺戮の人間界へ。
いじめの世界へ。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。
これがエマ達の旅だったんだな、と。
正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。
増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさい
ノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。
最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。
打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。
でも私がそう思うのは一方的なもので、
エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
実写映画のノベライズ本を詠んだのをきっかけに
約束のネバーランドの中に引き込まれました。
この物語の世界って
私たちが目を背けてはいけない現実だと思うから。
だから
映画のその先を知りたくて
#原作漫画 を#大人買い して#一気読み しました。
生きていくために食べる
って当たり前のようにしてるけど
命を頂いていることを忘れたらいけない。
今は人が狩られるって考えられないけど
それは当たり前の現実ではないと思う。
だって私たち人は
鶏や牛、魚等の命を管理して食べているから。
私たちは大切な命を頂いている立場だから
感謝して生きていかないといけないと思う。
私の奥底に沈みかけていた大切なものを
思い出すことができました。
何でもそうだけど
考えようとしなかったいつまでも考えないし
忘れてはいけない大切なことを忘れてしまう。
今みえている世界が全てではないと思うから
何が正しくて間違えているのか、
今の生活が当たり前になるまでに
どれだけの犠牲や苦労があるのか、
生きている間は考える義務があると思う。
物心ついた時から少しずつだけど
命の重さとか使命や運命について
考えているような気がする。
私の運命や使命って何なんだろね。
こってるか
アニメを見てから原作が気になり読みました。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
19巻で大勢は決まったから伏線拾いかと思ったら、もう一つ波乱が用意されていた…。
エマは、ラートリー家も鬼たちもみんな憎むけど、みんな許してきた。
子どもたちは時に憎しみに呑まれたり、諦めかけたとしても、エマを水先案内人として、全員で人間の世界へ行くことを目指した。
ムジカは何度も迫害され、それでも鬼たちを救い続けた。
人間世界も、国境を廃し、人類皆で助からねばならぬ、と復興しつつあった。
どれもこれも、「今さえ良ければ良い」「自分さえ良ければ良い」に汚染し尽くされた現代への強烈な反論ではないか。
ただ面白い、ただカッコいいだけじゃない、高らかなメッセージを兼ね備えているところがとても良かった。
憎しみや恐怖に囚われない。
理想を描き、親友までもが「無理だ」と言っても諦めない。
できるかどうかより、どうやったらできるかを考えよう。
かっこいいなー。