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ハイキュー!!

それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!

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コメント

  1. user より:

    1度ハマるともうこれ以上のものはないって過剰に神格化してしまうのが自分の悪い癖だけど、本当にこれを超えるスポーツ漫画無いと思う
  2. 最高の作品

    成長した日向と、プロになってさらに磨きがかかったかつてのライバルとの試合の決着。
    毎巻毎巻どのシーンでも泣いてたんですが、この巻はほんとに鳥肌が立ったし日向の成長とこれが最後なんだなーっていう感慨で涙が止まらなかった。
    とくにキャラひとりひとりのスパイクやブロックのコマに、高校時代の横断幕が描かれたシーンが印象的でした。
    古舘先生の画力もヤバい。

    ルールが分からずスポーツ漫画全般を敬遠していた私に、はじめて面白さを教えてくれた漫画でした。

    Vリーグで活躍してる柳○選手も言ってましたが、佐久早くんの大学バレーとか気になることがまだまだ多いのでいつか続きが描かれたら嬉しいな。

  3. user より:

    1話から全て読みました。

    チームとか友情とか仲間と成長する青春と、ひたすらにやり続けることの偉大さ、悔しさをバネに乗り越えて自分のものにしていく強さ、自分の道を切り開いていける信念。

    全てが感無量。

  4. user より:

    1度ハマるともうこれ以上のものはないって過剰に神格化してしまうのが自分の悪い癖だけど、本当にこれを超えるスポーツ漫画無いと思う
  5. user より:

    最終話の初見殺しが決まった辺りはたまらんよね。

    みしっと詰まった良いマンガでした。

  6. user より:

    とうとう最終巻。

    さみし~。

    みんな、成長したな。

    かっこよい。

    楽しませていただきました。

    実際のオリンピックはどうなるんだろうなぁ…

  7. 青春、最高

    友人にはずっと勧められていましたが、今更ながらハイキューを読みました。

    なんでずっと読んでこなかったんだろうってぐらいおもしろくて楽しい作品でした。

    青春を思い出させてくれてありがとうハイキュー!
    だいすき!

  8. user より:

    ついに完結。

    スラダン世代としては、
    あの激闘は、スラダンへのオマージュかと思っちゃう。

    白熱した試合の1コマ1コマをありがとう。

    一方で、スラダンと違うのは、
    「皆違って、皆いい」精神にあふれているところ。

    バレーを続けていようといまいと、
    一人一人に人生があることをちゃんと描いているのが、
    すっごく今時の漫画だなぁと思う。

    作者のキャラへの愛に万歳。

  9. Rutgerさん より:
    まだ負けてない! 全部出し切る生き様が気持ちいい

    熱くなる事、正解が無い事、どうしても到達できない事、努力も敗北も勝利も、何もかも内包していくのが人生で、彼らを見ていると動きたくなる。

    最終話を読みながら、これで漫画が終わってしまい、この先の彼らを見られなくなるのかと泣けてきたが、またいつか彼らの活躍を見てみたい!

  10. user より:

    それぞれの出身高校の横断幕の使い方…!

    泣いた…。

    ついに迎えた完結巻。

    本当に最初から最後まで素晴らしかった。

    登場人物全員への愛、バレーボールへの愛、作品への愛…。
    こんなに愛情がこもった作品に出会えて一読者として本当に幸せだった。

    バレーボールが面白いことをすさまじい熱量で教えてくれた。

    一生懸命になったものはどんな形であれ絶対明日の自分、未来の自分に繋がることを信じさせてくれた。

    一生心の中で生きていく作品だと思う。

    作者の古舘先生と関わったスタッフ全員にありがとうと伝えたい。

  11. 最高

    とても素敵な作品を最終巻まで読むことができて本当によかったです。
    全てのキャラが魅力的で、バレーボールが好きになりました。
  12. user より:

    なんということだろう。

    なんて最高の漫画なのだろう。

    この漫画がある今、この時代に生きていて本当に良かった。

    何度励まされたかしれない、何度この作品の登場人物に背中を押されたか、何度一緒に悔し涙を流したかしれない。

    唯一無二。

    ハイキュー!
    以上の作品に、この先出会える気がしない。

  13. user より:

    ジャンププラスの試し読みで読み、どっぷりハマってしまいました。
     最終巻も本当に熱かった…バレーボール知らない人でも彼らのバレーにかける一生懸命さ…努力、情熱。
    そして最終巻はみんなが大人になった成長が見れる…ほんとにいい漫画でした。
    色んな人に読んでほしい漫画です。
  14. user より:

    個人的に漫画No. 1になった
    感動、感涙
    キャラクターへの愛が凄い
    ハイキューに出会えて良かった

    夢、憧れをそのままで終わらせない日向の信念に胸が熱くなる

    影山の、『来たな』と言う言葉を聞いて、日向が同じ舞台に来るのを何年も待ってたんだなぁと思うと泣けた

    終わりも素晴らしい
    影山は日向にとって共に戦う仲間であり、やはりライバルだったんだなぁと言う終わり。
    最高でしか無い

    バレーボールを真剣にやった事無い私にもバレーボールは面白いと証明されたよ…古舘先生…
    8年間ありがとうございました!

  15. user より:

    ハイキュー!
    最新刊で最終巻拝読しました。

    なんでもないようなページで号泣出来るくらいに大好きな作品です。

    これからも続いていく挑戦者たちの戦い(バレーだけにあらず)に思いを馳せつつ、2022年にはこの続きのお話が読めるのを期待しています。

    本当にありがとうございました!

  16. user より:

    ハイキュー!
    大好きです。

    キャラもストーリーもこんなに好きになれたマンガないです。
    終わるのが寂しすぎて手に取ったものの、なかなか読めなかった…
    登場人物みんなの卒業後が丁寧に描かれてて、バレーの楽しさが丁寧に描かれてて最高の最終巻??
    ハイキュー!
    読むと嫌いな練習も行けたような(笑)次の話を読む為に生きてこれたような。

    支えになってくれた本でした。

  17. user より:

    そう、スポーツとは、そういうもの。
    熱い。
    胸が熱い。
    最後はごちゃごちゃしてたけど、見事完結。
  18. user より:

    最終章は満点に近い出来でした。

    完全に月島が主役だったハイキュー、
    最終章にして、遂に日向が主人公になったなー。

    コマ割りの上手さ、奇抜さは
    ジャンプ現連載陣のなかでもトップクラス。

    ずーっと面白いっていう漫画ではなかったけど
    常に丁寧な作り、そして
    最後で全部回収する作りが
    全巻通したひとつの作品として
    とても綺麗だったなぁという印象でした。

    最終章、特に43巻 ホント最高に面白かった~。

  19. user より:

    最後はオールスター勢揃い。

    やはり春高バレーがピークだったかな。

    この作品がバレー界に残した功績は大きい。

  20. user より:

    姪っ子が全巻、持っているので

    1ヶ月以上かけて、少しずつ読んだ

    (内容を味わうためには、少しずつ、がいいと思う)

    私がバレーをやっていたこともあり、

    東京オリンピックで男女のバレーを見たこともあり、

    かなり楽しく読めた

    細かいところまでよく書けていて、

    登場人物の成長もよく書けていて、

    帯にあるように、このバレーボール漫画を超える漫画は

    この先なかなか出てこないだろうな、と思った

  21. user より:

    最後までずっと最高でした!

    みんな格好良すぎる!

    こんな高校生活があったらこの先何があっても大丈夫だと思えますね!

    キャラ一人一人が最後まで拾われていて、みんなの成長や進路も見ることができてファンとしては感無量です。

    武田先生と一緒に感激して泣きたいくらい。

    こんな高校生活はなかったけど、とりあえず私も筋肉は付けようと思います。

  22. user より:

    最終巻読了!
    ADLERS vs.BLACKJACKAL戦。
    日向が最強の囮になって木兎がスパイク決めた直後、日向?影山の表情が最高に好き!

    日向と影山が出会ってくれてありがとう。

    ハイキュー!
    面白かったーッ!

  23. user より:

    最終章は満点に近い出来でした。

    完全に月島が主役だったハイキュー、
    最終章にして、遂に日向が主人公になったなー。

    コマ割りの上手さ、奇抜さは
    ジャンプ現連載陣のなかでもトップクラス。

    ずーっと面白いっていう漫画ではなかったけど
    常に丁寧な作り、そして
    最後で全部回収する作りが
    全巻通したひとつの作品として
    とても綺麗だったなぁという印象でした。

    最終章、特に43巻 ホント最高に面白かった~。

  24. user より:

    終わってしまった!
    お疲れ様でした…!
    日向のレシーブにびゃんびゃん泣きました。
  25. user より:

    最後はオールスター勢揃い。

    やはり春高バレーがピークだったかな。

    この作品がバレー界に残した功績は大きい。

  26. user より:

    烏野高校バレー部の日向翔陽が一流のバレー選手へと成長する物語。

    キャラが個性的で面白いし、バレーのレベルがそこまで現実離れしていなくて良いと思った。

    スポーツ全般に言えることかもしれないけど読んでいて清々しい。

  27. user より:

    ラスト2話で大幅に加筆修正があり、本誌掲載時からかなりの描写が追加されています。
    本誌の時はページ数の関係でみっちみちに詰め込まれていたコマ割りに間が取られていて、特にプレーとモノローグが乗った時の文章の呼吸が整った感じがします。

    先生のカバー袖のコメントにもじんと来ましたが、個人的にワザが光っているなと思ったのは奥付の位置。
    奥付より後に加筆1P、本誌最終回のラスト2Pが続けて載っています。
    奥付をこの配置にしたことで、「この物語は終わらない、未来へと続く」図式がさらに強調されて、漫画作品としては一旦幕を引くものの、日向と影山のバレーボールを巡るみちゆき(あるいは作中のすべての人物の未来)はまだ先に開かれている、という晴れやかさで締め括られている。
    かつてこんな終わり方をした漫画があったか、と問われるとすぐに思い当たらず、改めて古舘先生天才だな…と思いました。

    本当に本当に出会えてよかった作品です。
    古舘先生、8年半の連載お疲れ様でした!

  28. ぼけなさん より:
    夢小説みたい

    実業団の試合も長いな、と思ったけど最終巻は更なる駄作感が。
    オリンピックだの海外リーグだのもう自分の作ったキャラでやらせたいことだけ点で描くとか、この人の漫画なのに個人的な妄想を読まされてる気分。
    創作物はみんな妄想なんですが、読者置いてけぼりで一人ではすはすしてる感じが夢女子っぽい。
    主人公が急にオールマイティになって周りの凄い選手にスゲーて言われてるサマもついていけない。
    好きな人はすきなんだろうけどなぁ。
    私にはほんとに合わなかった。
    まとめ買いしたから全部よんだけど途中から苦行でした。
  29. user より:

    1番大好きな漫画が終わりました。

    45巻を読み終わって、彼らの人生何もまだ終わってないんだ。
    これからも続いていくし、私の心にずっと残っていくんだと前向きになれました。

    古舘先生の登場人物たちへの愛が沢山詰まった素敵な作品です。
    これからも何度も読み返したいです。

  30. user より:

    全45巻。

    バレーボールの漫画。
    面白かった~~~!

    何年経っても、何度でも読み返したい。

    その度に熱く夢中になれるんだろうな。

    この漫画のおかげで絶対バレーボール始めた子多いと思う。

  31. user より:

    最終巻読了!
    ADLERS vs.BLACKJACKAL戦。
    日向が最強の囮になって木兎がスパイク決めた直後、日向?影山の表情が最高に好き!

    日向と影山が出会ってくれてありがとう。

    ハイキュー!
    面白かったーッ!

  32. ぴちちさん より:
    ありがとうございました!

    もうほんっとハイキューは一番発売日を楽しみにしていたコミックでした!

    すごくすごく好きでした!

    終わって欲しくなかったけど、まさか高校生だけじゃなく、社会人になってからのドリームチームまでたくさん描いてくれて楽しかったです!

    すごく楽しい時間をありがとうございました!

  33. RI2さん より:
    面白い

    1巻目から夢中です。
    アニメから入ったのですが、原作絵も可愛い。
  34. user より:

    ラスト2話で大幅に加筆修正があり、本誌掲載時からかなりの描写が追加されています。
    本誌の時はページ数の関係でみっちみちに詰め込まれていたコマ割りに間が取られていて、特にプレーとモノローグが乗った時の文章の呼吸が整った感じがします。

    先生のカバー袖のコメントにもじんと来ましたが、個人的にワザが光っているなと思ったのは奥付の位置。
    奥付より後に加筆1P、本誌最終回のラスト2Pが続けて載っています。
    奥付をこの配置にしたことで、「この物語は終わらない、未来へと続く」図式がさらに強調されて、漫画作品としては一旦幕を引くものの、日向と影山のバレーボールを巡るみちゆき(あるいは作中のすべての人物の未来)はまだ先に開かれている、という晴れやかさで締め括られている。
    かつてこんな終わり方をした漫画があったか、と問われるとすぐに思い当たらず、改めて古舘先生天才だな…と思いました。

    本当に本当に出会えてよかった作品です。
    古舘先生、8年半の連載お疲れ様でした!

  35. user より:

    ジャンププラスの試し読みで読み、どっぷりハマってしまいました。
     最終巻も本当に熱かった…バレーボール知らない人でも彼らのバレーにかける一生懸命さ…努力、情熱。
    そして最終巻はみんなが大人になった成長が見れる…ほんとにいい漫画でした。
    色んな人に読んでほしい漫画です。
  36. user より:

    とうとう最終巻。

    さみし~。

    みんな、成長したな。

    かっこよい。

    楽しませていただきました。

    実際のオリンピックはどうなるんだろうなぁ…

  37. 最高の作品

    成長した日向と、プロになってさらに磨きがかかったかつてのライバルとの試合の決着。
    毎巻毎巻どのシーンでも泣いてたんですが、この巻はほんとに鳥肌が立ったし日向の成長とこれが最後なんだなーっていう感慨で涙が止まらなかった。
    とくにキャラひとりひとりのスパイクやブロックのコマに、高校時代の横断幕が描かれたシーンが印象的でした。
    古舘先生の画力もヤバい。

    ルールが分からずスポーツ漫画全般を敬遠していた私に、はじめて面白さを教えてくれた漫画でした。

    Vリーグで活躍してる柳○選手も言ってましたが、佐久早くんの大学バレーとか気になることがまだまだ多いのでいつか続きが描かれたら嬉しいな。

  38. RI2さん より:
    面白い

    1巻目から夢中です。
    アニメから入ったのですが、原作絵も可愛い。
  39. go!さん より:

    キャラ一人一人が最後まで拾われていて、みんなの成長や進路も見ることができてファンとしては感無量です。

    武田先生と一緒に感激して泣きたいくらい。

    ラストスパートを駆け上がった

  40. user より:

    烏野高校バレー部の日向翔陽が一流のバレー選手へと成長する物語。

    キャラが個性的で面白いし、バレーのレベルがそこまで現実離れしていなくて良いと思った。

    スポーツ全般に言えることかもしれないけど読んでいて清々しい。

  41. 青春、最高

    友人にはずっと勧められていましたが、今更ながらハイキューを読みました。

    なんでずっと読んでこなかったんだろうってぐらいおもしろくて楽しい作品でした。

    青春を思い出させてくれてありがとうハイキュー!
    だいすき!

  42. スポーツ漫画の最高峰!!

    終わってしまった。


    最後の最後まで最高に熱くて面白かった、ハイキュー!

    間違いなくスポーツ漫画の最高峰!

  43. user より:

    それぞれの出身高校の横断幕の使い方…!

    泣いた…。

    ついに迎えた完結巻。

    本当に最初から最後まで素晴らしかった。

    登場人物全員への愛、バレーボールへの愛、作品への愛…。
    こんなに愛情がこもった作品に出会えて一読者として本当に幸せだった。

    バレーボールが面白いことをすさまじい熱量で教えてくれた。

    一生懸命になったものはどんな形であれ絶対明日の自分、未来の自分に繋がることを信じさせてくれた。

    一生心の中で生きていく作品だと思う。

    作者の古舘先生と関わったスタッフ全員にありがとうと伝えたい。

  44. 面白い

    あぁ終わってしまった。
    でも本当に面白かった。
    最後に及川そうくるか!
    すべてのキャラをちゃんと描き切るってすごいわ。
    叶歌ちゃん出てきた!
    良かった!
    本当はVリーグも五輪もクラブ選手権も全部見たかったなぁ。
  45. user より:

    【あらすじ】
    それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
    BJ対AD、決着!
    日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
    バレー漫画の金字塔、ここに完結──!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    正直、バレーボールは漫画やアニメ、小説にするのは向いてないスポーツだと思っていました。
    プレーが数秒から数十秒という短時間でいちいち止まってしまうので、テンポが悪くなるから。
    そう思っていただけに、バレーボールの漫画がこうして大ヒットしたことに驚きでした。
    もちろん、大変嬉しいことだと思います。

    私も、中学・高校・(大学は飛ばして)社会人…と、長らくバレーボールをやってきた人間なのですが、私の頃の男子バレーってすごく日陰な扱いなんですよね。
    女子と比べて、競技人数がどんどん減ってる・華がない・弱い(というか、他国と体格が違いすぎる)…、だから盛り上がらないし人気もない。
    そんな競技でした。

    しかし、この漫画と、2010年代に彗星の如く現れた「NEXT4」と呼ばれる若手プレーヤーたちのおかげで、ほんの少しかもしれませんが輝いた時期がありました。
    嬉しかったです。

    前置きが長くなりました汗
    この作品は、絵に関してはバレーボールのスピード感というか、勢いがすごく上手に表現されていて素晴らしいと思いました。
    しかし、話の内容はあまりピンときませんでした。
    登場人物が多いわりに、一部を除いてあまり個性がなかったからかも。
    あと、個人的には高校時代をもっと続けてほしかったです。
    『アイシールド21』も最後の最後に世界編みたいなのをやって「あーあ」と思ったのですが、今回も「あーあ」と思ってしまいました。

    東京オリンピック、無事に開催できるといいなぁと思います。
    もうプレーヤーとしては引退していますが、テレビで熱狂的に応援したいです。

  46. user より:

    ハイキュー!
    大好きです。

    キャラもストーリーもこんなに好きになれたマンガないです。
    終わるのが寂しすぎて手に取ったものの、なかなか読めなかった…
    登場人物みんなの卒業後が丁寧に描かれてて、バレーの楽しさが丁寧に描かれてて最高の最終巻??
    ハイキュー!
    読むと嫌いな練習も行けたような(笑)次の話を読む為に生きてこれたような。

    支えになってくれた本でした。

  47. user より:

    勧められて読みました。

    面白かったですが、キャラを好きになれませんでした。
    また、バレーの知識が皆無なのでルールを知っていたらより面白いのだろうと思いました。

  48. スポーツ漫画の最高峰!!

    終わってしまった。


    最後の最後まで最高に熱くて面白かった、ハイキュー!

    間違いなくスポーツ漫画の最高峰!

  49. Rutgerさん より:
    まだ負けてない! 全部出し切る生き様が気持ちいい

    熱くなる事、正解が無い事、どうしても到達できない事、努力も敗北も勝利も、何もかも内包していくのが人生で、彼らを見ていると動きたくなる。

    最終話を読みながら、これで漫画が終わってしまい、この先の彼らを見られなくなるのかと泣けてきたが、またいつか彼らの活躍を見てみたい!

  50. user より:

    ついに完結。

    スラダン世代としては、
    あの激闘は、スラダンへのオマージュかと思っちゃう。

    白熱した試合の1コマ1コマをありがとう。

    一方で、スラダンと違うのは、
    「皆違って、皆いい」精神にあふれているところ。

    バレーを続けていようといまいと、
    一人一人に人生があることをちゃんと描いているのが、
    すっごく今時の漫画だなぁと思う。

    作者のキャラへの愛に万歳。

  51. 最高

    とても素敵な作品を最終巻まで読むことができて本当によかったです。
    全てのキャラが魅力的で、バレーボールが好きになりました。
  52. ぴちちさん より:
    ありがとうございました!

    もうほんっとハイキューは一番発売日を楽しみにしていたコミックでした!

    すごくすごく好きでした!

    終わって欲しくなかったけど、まさか高校生だけじゃなく、社会人になってからのドリームチームまでたくさん描いてくれて楽しかったです!

    すごく楽しい時間をありがとうございました!

  53. user より:

    何かに挑戦したり諦めたり逃げてしまったり後悔したりまた頑張ろうと思ったり、スポーツだけじゃなくてそういう経験少しでもある人にはとてつもなく響くストーリーだったし、そうじゃない人の心も動くんじゃなかろうかと。

    半分くらいのところでもうここで完結でもよくないかと思ってしまったけど、最後まで失速せず完璧だった。

    でもやっぱり終わってしまうのが辛い、まだまだプレーを見てたいし、他愛もない彼らのやり取りをみてたい。
    こんなにキャラクターみんな好きな漫画ってあるのか。

  54. user より:

    個人的に漫画No. 1になった
    感動、感涙
    キャラクターへの愛が凄い
    ハイキューに出会えて良かった

    夢、憧れをそのままで終わらせない日向の信念に胸が熱くなる

    影山の、『来たな』と言う言葉を聞いて、日向が同じ舞台に来るのを何年も待ってたんだなぁと思うと泣けた

    終わりも素晴らしい
    影山は日向にとって共に戦う仲間であり、やはりライバルだったんだなぁと言う終わり。
    最高でしか無い

    バレーボールを真剣にやった事無い私にもバレーボールは面白いと証明されたよ…古舘先生…
    8年間ありがとうございました!

  55. user より:

    動きの激しいバレーという競技を描きながら、当たり前だけど、普段気づけない言葉をここぞで出してくるコピー力……静と動の使い分けが本当にうまいなと感じました。
  56. user より:

    「ハイキュー!
    45巻」の感想記事(SSブログ)へのリンクです。

    https://yuri-hyky-dia-issho.blog.ss-blog.jp/2020-11-06

  57. user より:

    今まで明らかにされなかった佐久早の過去、牛島若利の新たな武器が浮き彫りになるなど、試合は白熱していきましたが、V.LEAGUEか2018-19が終わるまではどのチームが優勝するか分かりませんから、結構な展開は必死でしょう。401・402は大ボリュームで、高校メンバーの卒業後も追加で明らかになりましたし、及川徹がアルゼンチン代表でオリンピックに出場したのには、驚きました。
  58. user より:

    ハイキュー!
    最新刊で最終巻拝読しました。

    なんでもないようなページで号泣出来るくらいに大好きな作品です。

    これからも続いていく挑戦者たちの戦い(バレーだけにあらず)に思いを馳せつつ、2022年にはこの続きのお話が読めるのを期待しています。

    本当にありがとうございました!

  59. ぼけなさん より:
    夢小説みたい

    実業団の試合も長いな、と思ったけど最終巻は更なる駄作感が。
    オリンピックだの海外リーグだのもう自分の作ったキャラでやらせたいことだけ点で描くとか、この人の漫画なのに個人的な妄想を読まされてる気分。
    創作物はみんな妄想なんですが、読者置いてけぼりで一人ではすはすしてる感じが夢女子っぽい。
    主人公が急にオールマイティになって周りの凄い選手にスゲーて言われてるサマもついていけない。
    好きな人はすきなんだろうけどなぁ。
    私にはほんとに合わなかった。
    まとめ買いしたから全部よんだけど途中から苦行でした。
  60. user より:

    なんということだろう。

    なんて最高の漫画なのだろう。

    この漫画がある今、この時代に生きていて本当に良かった。

    何度励まされたかしれない、何度この作品の登場人物に背中を押されたか、何度一緒に悔し涙を流したかしれない。

    唯一無二。

    ハイキュー!
    以上の作品に、この先出会える気がしない。

  61. kcssさん より:
    全人類に読んでほしい1冊です!!

    今まで色々なスポーツ漫画を読みましたがダントツで一番好きです!
    登場人物が他校も含めてみんな魅力的でどのキャラクターも応援したくなります。
    本当に面白いし、泣けるし、感動するし、読み終わった後に世界が変わりました。
    まだ読んでない方はこれからこんな素敵な作品が読めるなんて羨ましいくらいです!
    本当に大好きな作品です。
  62. user より:

    姪っ子が全巻、持っているので

    1ヶ月以上かけて、少しずつ読んだ

    (内容を味わうためには、少しずつ、がいいと思う)

    私がバレーをやっていたこともあり、

    東京オリンピックで男女のバレーを見たこともあり、

    かなり楽しく読めた

    細かいところまでよく書けていて、

    登場人物の成長もよく書けていて、

    帯にあるように、このバレーボール漫画を超える漫画は

    この先なかなか出てこないだろうな、と思った

  63. user より:

    なんかもう、それぞれの高校の応援団幕が背後に出てくるところで泣けてきた。

    最高のコンビでライバルだった影山と日向が別々のチームで戦って、オリンピックでまた一緒のチームになって、またラスト別のチームで戦って。

    スラムダンクの流川と花道もこういうラスト見たかったんだよ…と思った。
    天童のパティシエは意外。

    黒尾、そっちに行ったのか!
    スーツ姿胡散臭い!

    どのキャラももっと見てみたいと思うほど素敵だった!

  64. user より:

    1話から全て読みました。

    チームとか友情とか仲間と成長する青春と、ひたすらにやり続けることの偉大さ、悔しさをバネに乗り越えて自分のものにしていく強さ、自分の道を切り開いていける信念。

    全てが感無量。

  65. user より:

    勧められて読みました。

    面白かったですが、キャラを好きになれませんでした。
    また、バレーの知識が皆無なのでルールを知っていたらより面白いのだろうと思いました。

  66. user より:

    終わってしまった寂しさと同時に、
    これからもずっとこの作品を好きでいられるだろうとか、バレーボールへの興味といったワクワク感がある。

    特に今、この作品を読めた人は、自分を含め幸せだと思います。

  67. kcssさん より:
    全人類に読んでほしい1冊です!!

    今まで色々なスポーツ漫画を読みましたがダントツで一番好きです!
    登場人物が他校も含めてみんな魅力的でどのキャラクターも応援したくなります。
    本当に面白いし、泣けるし、感動するし、読み終わった後に世界が変わりました。
    まだ読んでない方はこれからこんな素敵な作品が読めるなんて羨ましいくらいです!
    本当に大好きな作品です。
  68. 大好き!!!!!

    一コマも一文字も見逃せない。

    サブタイもモブキャラも扉絵も全部に意味を感じられて、何回読んでもやっぱり大好きだと思う。

    ハイキュー!
    は終わっても、ハイキュー!
    の世界は終わらないと感じさせてくれる、最高な最終巻でした。

  69. user より:

    最終話の初見殺しが決まった辺りはたまらんよね。

    みしっと詰まった良いマンガでした。

  70. user より:

    動きの激しいバレーという競技を描きながら、当たり前だけど、普段気づけない言葉をここぞで出してくるコピー力……静と動の使い分けが本当にうまいなと感じました。
  71. user より:

    今まで明らかにされなかった佐久早の過去、牛島若利の新たな武器が浮き彫りになるなど、試合は白熱していきましたが、V.LEAGUEか2018-19が終わるまではどのチームが優勝するか分かりませんから、結構な展開は必死でしょう。401・402は大ボリュームで、高校メンバーの卒業後も追加で明らかになりましたし、及川徹がアルゼンチン代表でオリンピックに出場したのには、驚きました。
  72. user より:

    やっと完結巻まで読めた。
    プロになった最終章の展開も、斬新でアリだなとは思ったけど、やっぱり読み始めの頃の圧倒的インパクトには及ばないという印象。
    長期連載ものを読んでいて思うのは、最後にピークを持ってくることの圧倒的難しさ。
    本作でもそれを感じてしまいました。
    それはそうとして、長い連載お疲れさまでした。
    楽しい物語をまた一つ、ありがとうございました。
  73. user より:

    【あらすじ】
    それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
    BJ対AD、決着!
    日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
    バレー漫画の金字塔、ここに完結──!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    正直、バレーボールは漫画やアニメ、小説にするのは向いてないスポーツだと思っていました。
    プレーが数秒から数十秒という短時間でいちいち止まってしまうので、テンポが悪くなるから。
    そう思っていただけに、バレーボールの漫画がこうして大ヒットしたことに驚きでした。
    もちろん、大変嬉しいことだと思います。

    私も、中学・高校・(大学は飛ばして)社会人…と、長らくバレーボールをやってきた人間なのですが、私の頃の男子バレーってすごく日陰な扱いなんですよね。
    女子と比べて、競技人数がどんどん減ってる・華がない・弱い(というか、他国と体格が違いすぎる)…、だから盛り上がらないし人気もない。
    そんな競技でした。

    しかし、この漫画と、2010年代に彗星の如く現れた「NEXT4」と呼ばれる若手プレーヤーたちのおかげで、ほんの少しかもしれませんが輝いた時期がありました。
    嬉しかったです。

    前置きが長くなりました汗
    この作品は、絵に関してはバレーボールのスピード感というか、勢いがすごく上手に表現されていて素晴らしいと思いました。
    しかし、話の内容はあまりピンときませんでした。
    登場人物が多いわりに、一部を除いてあまり個性がなかったからかも。
    あと、個人的には高校時代をもっと続けてほしかったです。
    『アイシールド21』も最後の最後に世界編みたいなのをやって「あーあ」と思ったのですが、今回も「あーあ」と思ってしまいました。

    東京オリンピック、無事に開催できるといいなぁと思います。
    もうプレーヤーとしては引退していますが、テレビで熱狂的に応援したいです。

  74. user より:

    全45巻。

    バレーボールの漫画。
    面白かった~~~!

    何年経っても、何度でも読み返したい。

    その度に熱く夢中になれるんだろうな。

    この漫画のおかげで絶対バレーボール始めた子多いと思う。

  75. user より:

    何かに挑戦したり諦めたり逃げてしまったり後悔したりまた頑張ろうと思ったり、スポーツだけじゃなくてそういう経験少しでもある人にはとてつもなく響くストーリーだったし、そうじゃない人の心も動くんじゃなかろうかと。

    半分くらいのところでもうここで完結でもよくないかと思ってしまったけど、最後まで失速せず完璧だった。

    でもやっぱり終わってしまうのが辛い、まだまだプレーを見てたいし、他愛もない彼らのやり取りをみてたい。
    こんなにキャラクターみんな好きな漫画ってあるのか。

  76. go!さん より:

    キャラ一人一人が最後まで拾われていて、みんなの成長や進路も見ることができてファンとしては感無量です。

    武田先生と一緒に感激して泣きたいくらい。

    ラストスパートを駆け上がった

  77. user より:

    終わってしまった寂しさと同時に、
    これからもずっとこの作品を好きでいられるだろうとか、バレーボールへの興味といったワクワク感がある。

    特に今、この作品を読めた人は、自分を含め幸せだと思います。

  78. user より:

    終わってしまった!
    お疲れ様でした…!
    日向のレシーブにびゃんびゃん泣きました。
  79. user より:

    やっと完結巻まで読めた。
    プロになった最終章の展開も、斬新でアリだなとは思ったけど、やっぱり読み始めの頃の圧倒的インパクトには及ばないという印象。
    長期連載ものを読んでいて思うのは、最後にピークを持ってくることの圧倒的難しさ。
    本作でもそれを感じてしまいました。
    それはそうとして、長い連載お疲れさまでした。
    楽しい物語をまた一つ、ありがとうございました。
  80. 大好き!!!!!

    一コマも一文字も見逃せない。

    サブタイもモブキャラも扉絵も全部に意味を感じられて、何回読んでもやっぱり大好きだと思う。

    ハイキュー!
    は終わっても、ハイキュー!
    の世界は終わらないと感じさせてくれる、最高な最終巻でした。

  81. user より:

    「ハイキュー!
    45巻」の感想記事(SSブログ)へのリンクです。

    https://yuri-hyky-dia-issho.blog.ss-blog.jp/2020-11-06

  82. 面白い

    あぁ終わってしまった。
    でも本当に面白かった。
    最後に及川そうくるか!
    すべてのキャラをちゃんと描き切るってすごいわ。
    叶歌ちゃん出てきた!
    良かった!
    本当はVリーグも五輪もクラブ選手権も全部見たかったなぁ。
  83. user より:

    最後までずっと最高でした!

    みんな格好良すぎる!

    こんな高校生活があったらこの先何があっても大丈夫だと思えますね!

    キャラ一人一人が最後まで拾われていて、みんなの成長や進路も見ることができてファンとしては感無量です。

    武田先生と一緒に感激して泣きたいくらい。

    こんな高校生活はなかったけど、とりあえず私も筋肉は付けようと思います。

  84. user より:

    そう、スポーツとは、そういうもの。
    熱い。
    胸が熱い。
    最後はごちゃごちゃしてたけど、見事完結。
  85. user より:

    なんかもう、それぞれの高校の応援団幕が背後に出てくるところで泣けてきた。

    最高のコンビでライバルだった影山と日向が別々のチームで戦って、オリンピックでまた一緒のチームになって、またラスト別のチームで戦って。

    スラムダンクの流川と花道もこういうラスト見たかったんだよ…と思った。
    天童のパティシエは意外。

    黒尾、そっちに行ったのか!
    スーツ姿胡散臭い!

    どのキャラももっと見てみたいと思うほど素敵だった!

  86. user より:

    1番大好きな漫画が終わりました。

    45巻を読み終わって、彼らの人生何もまだ終わってないんだ。
    これからも続いていくし、私の心にずっと残っていくんだと前向きになれました。

    古舘先生の登場人物たちへの愛が沢山詰まった素敵な作品です。
    これからも何度も読み返したいです。

  87. 最高

    とても素敵な作品を最終巻まで読むことができて本当によかったです。
    全てのキャラが魅力的で、バレーボールが好きになりました。
  88. user より:

    そう、スポーツとは、そういうもの。
    熱い。
    胸が熱い。
    最後はごちゃごちゃしてたけど、見事完結。
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