
【デジタル着色によるフルカラー版!
】少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!
べるぜバブ
ゆらぎ荘の幽奈さん
食戟のソーマ
鬼滅の刃
こちら葛飾区亀有公園前派出所
週刊少年ジャンプ
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世紀末リーダー伝たけし!
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黒子のバスケ
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バクマン。
【デジタル着色によるフルカラー版!
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少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
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コメント
前巻からのスピード感そのままに終了してくれて読後感が清々しい。
もう少し脇役のその後を加えて欲しかったけれど、その位がちょうどイイと思う。
ある意味で作者の理想が詰まった作品だった気がする。
亜豆&真城よりも高木&見吉が好きで読んでいたので、2人とも熱くて真っ直ぐなキャラで一貫していて嬉しかった。
向かうところは最初から解っていたにもかかわらず、ちゃんと楽しめる漫画だったと思う。
無双な部分もあり理想な部分もあり、それでいてリアルっぽさも交えていて。
ただ、どうしても順位や部数で勝ち負けを決めるしかない世界なので、制限はあったのかな。
エイジは王道で、アシロギは邪道だけど、萌え系作家も欲しかったな(マテ
カラーみると、まるで平丸蒼樹よりマシロアズキが先に結婚しそうで複雑な気分に。
苦笑。
ていうかシュージンが24なのはいいけど、マシロがあれで24って最後になって「え?」ていう気分になったな。
あんだけフェラーリの似合わないキャラはいないな、と。
苦笑。
まぁオジサンのいかにもな夢だからしょうがないけど。
オーディションの話とか、握手するところとか、ラストとか
いろいろ感動しました
最初はまんが業界の裏話的なものを期待していたのですが、途中からは主人公たちのサクセスストーリーに引き込まれて読んでいた。
解決策のうちには安易なものもあったかもしれないが、ヒキの魅力で読者を引っ張っていく手腕は流石。
最後はスッキリした終わり方で、良かった。
公開オーディションで亜豆も夢を勝ち取って…2人で夢を叶えられた。
本当に良かった。
ホント純粋を貫いた?
キレイに終わって、これはこれで
アリやな、と思った。
実は、恋愛マンガでした(笑)
遂に第一巻に手を出し、無事に読者完走しました(笑)。
ラストまで突っ走っていってくれた。
気持ちがどんどん盛り上がっていく感じでページをめくるのがもどかしい程だった。
欲を言うならば終盤にエイジとの戦いも入れて欲しかった。
でも彼らの戦いはまだまだ続くんだろうけど…。
やっぱり競いあえるライバルって大事。
面白い作品をありがとうございました。
BAKUNAN。
読むたびに、夢を追う熱い気持ちを思い出させてくれました。
終わって欲しくなかったというさみしい気持ちも少しありつつ、
でもここで、
こういうラストで終わるのが
一番ですね。
もう一回読もう。
最終巻だった。
まぁ、前々巻くらいから先の展開に詰まってたから頃合いですな。
にしても、漫画家漫画を読みたくて読んでたのに最終巻は完全に恋愛漫画に...上手くまとめるための最終巻という感じで。
という訳で最終巻だけど辛めで☆3.5。
全体通しての感想としては、10巻くらいまでは☆4.5、11-20巻で☆4で、総じて面白い作品だったと思う。
マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。
こういうタイプのマンガは新鮮。
作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。
このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。
作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。
本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。
最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。
ここが、突っ走ってきたこれまでの一区切り。
そこから先は、読み手の想像に託す。
そういうのが真の漫画じゃないかな。
そんな終わり方をしてくれて良かったです。
真城くん良かったね、おめでとう♪
バトルものであり、青春サクセスストーリーであり、恋愛もの。
ビジネス書としても読める。
ライバルの王道に対して邪道で戦うと言う立ち位置も好き。
新妻エイジのキャラクターが、ライバルとしては新しいと思った。
見所:終盤は正直蛇足感はあったのでわ
とうとう完結したが、デスノート以上に素晴らしかった。
現代でしっかりと”夢”を持って実現に向けて努力していく姿が描かれている。
漫画であるが、成功を目指す人にとって超一流の自己啓発本でもある。
主人公たちの夢に対して妥協せず努力し続ける姿、ライバルとの切磋琢磨、逆境においても信念を曲げず貫く姿が素晴らしく感動する。
主人公の言ったセリフ
「漫画と人生は同じ。
漫画だと1週間、人生だと一生という限られた時間の中で、どれだけいいものを創るかが大切。
そのために最も重要なのが努力だ」
これを心に刻んで成功に向かって努力し続けていきたい。
お二方の次の作品も楽しみに待っています。
感動、感動、感動です!
あずきの強さはすごいね。
あんなこと言われたら、とても声が出ない。
そして、真城からの電話…泣けました
素敵な素敵な終わり方でよかったです。
思い出すだけで泣けてきます…
あんな風に夢をやり遂げたい!
そして、素敵な仲間と共に
・゜・(ノД`)・゜・。
今まで紆余曲折あったけど、最終巻は意外とすんなりだったなね。
・゜・(ノД`)・゜・。
頑張った少年達が眩しいよ。
・゜・(ノД`)・゜・。
くぅ~!
何よりサイコーとシュージンが葛藤しながら、納得行く漫画を作り出していく姿には本当に勇気をもらえるし何回も目頭が熱くなってしまった…
あずきとのピュアな恋愛もかわいくて癒される。
大好きなまんがです!
ラストスパートにかけての盛り上がりも申し分ない
本当にもう何も言うことはない。
ジャンプ漫画としても、一つの漫画作品としても存分に楽しませて頂いた。
面白い漫画をどうもありがとう!
お疲れ様でした!
でも、盛り上がりはイマイチ。
恋愛成就は平松で既にピークを越しているし、人気漫画を終わらせるのも新妻が長い伏線付きで既にやった事。
白鳥くんがどうなったか、気になるなぁ。
向かうところは最初から解っていたにもかかわらず、ちゃんと楽しめる漫画だったと思う。
無双な部分もあり理想な部分もあり、それでいてリアルっぽさも交えていて。
ただ、どうしても順位や部数で勝ち負けを決めるしかない世界なので、制限はあったのかな。
エイジは王道で、アシロギは邪道だけど、萌え系作家も欲しかったな(マテ
カラーみると、まるで平丸蒼樹よりマシロアズキが先に結婚しそうで複雑な気分に。
苦笑。
ていうかシュージンが24なのはいいけど、マシロがあれで24って最後になって「え?」ていう気分になったな。
あんだけフェラーリの似合わないキャラはいないな、と。
苦笑。
まぁオジサンのいかにもな夢だからしょうがないけど。
夢が叶って良かったね!
今時珍しすぎる純愛で幸せな気持ちになった。
純愛流行らそうぜ。
スッキリしたラスト!
青木平丸カップルその後気になる
最初はまんが業界の裏話的なものを期待していたのですが、途中からは主人公たちのサクセスストーリーに引き込まれて読んでいた。
解決策のうちには安易なものもあったかもしれないが、ヒキの魅力で読者を引っ張っていく手腕は流石。
ずるずる引きずらずスッキリ終わらせましたね。
でも、最後のエピソードは、最後が見えているからか、あまりワクワクしなかったかなー。
ま、でも、20巻、充分面白かった。
また最初の方を読み返すか。
なんだかんだ言って、私も亜城木夢叶に励まされていた気がします。
一番好きなのは平丸さんだけど!
なぜ面白いか?
・主人公の能力が高い
・ライバルが強い。
魅力的。
リスペクトし合っている。
競い合って上昇し合う
・主人公の目指す目標が明確にされている。
・変な約束があってハッピーエンドを期待させる
・伏線が効いている(おじさんのノートとか、必ず右に座るとか、教習所に通えるくらい余裕ができたとか、石沢とか、)
・福田組と編集部の微妙な関係。
・色んな能力を持つ個性あるキャラが豊富。
・話の展開が速い。
出し惜しみナシで猛烈に駆け抜ける感じ
・絵がうまい
・暴露モノの要素がある
この原作を書ける大場さんは間違いなく天才だと思う。
だれよりもカヤちゃんが好きです。
七峰が出てた頃が 最高に面白かったような気がする。
19巻分の苦労や努力が、
身を結ぶシーンの連続で、
サクサクと幸せな気分で読める。
具体的で、
シンプルで、
無謀とも思えるけれど、
でも努力すれば叶う可能性がある
目標に向かって、
ブレることなく積み重ねることの
尊さに気づかせてくれる
少年漫画らしい作品だ。
主人公たちと共に、
読者も気持ちよくゴールテープが
切れそうな予感いっぱい。
大団円。
これでジャンプはこち亀以外読むマンガがなくなった。
次の連載に期待しよう。
良い漫画でした。
最後まで飽きさせない、秀逸なマンガだ。
カッコいいですけど、なんらかの形で補完しないのか気になります。
連載当時から読み続けてきた作品だったから終わってしまって少し悲しい気もしますが、潔い終わり方で良かったと思います。
バクマン。
の中でも最高の終わり方にしたいとサイコー達が言ってそうしたように、この作品バクマン。
も作者達が本当に望んだ形での終わり方だったのではないでしょうか。
自分的にはサイコーと亜豆の結婚式や結婚後も見たかったです。
素晴らしい漫画をありがとうございました!
見所:終盤は正直蛇足感はあったのでわ
最後まで飽きさせない、秀逸なマンガだ。
週刊マンガ作家は、けっこうずうっとマンガばっかり描いているので、メタマンガ作家物語というジャンルは多い。
このあいだのpunkもある意味そうだし。
それを、純愛と結びつけてエンターテインメントにするってのは、プロフェッショナルですよね。
そのプロフェッショナル加減を楽しみたいという不純な動機でお父さんは読んでるんだけど、子供たちはエンターテインメントとして読んでる。
まあそういうものだろう。
サイコーとシュージンがREVERSIを最高の形で終わらせたように、バクマンもこれが作家の望んだ最高の終わり方だったんだろうな、と思う。
くぅ~!
久しぶりに読み返したくなって、2日かけて一巻から読みました。
読後感が爽快。
夢をもって必死になれるのっていいな。
したのでまとめてレビュー。
週刊少年ジャンプで人気漫画家を目指すサイコーとシュージン、彼らの漫画がアニメ化したときに声優でヒロインを演じることを夢見るミホ、3人を明るく支えるカヤ。
それぞれの恋模様や成長ストーリーも好きだったけれど、
私は、漫画家仲間(福田組)のやりとりが好きでした。
がんばる大人はかっこいい。
漫画家が描く漫画家の漫画。
努力。
友情。
勝利。
この漫画はジャンプの王道をいくもの、だと思います。
(夢を諦めた人には少し酷だと・・・)
最終章路線に乗ってからが一直線過ぎた。
連載当時から読み続けてきた作品だったから終わってしまって少し悲しい気もしますが、潔い終わり方で良かったと思います。
バクマン。
の中でも最高の終わり方にしたいとサイコー達が言ってそうしたように、この作品バクマン。
も作者達が本当に望んだ形での終わり方だったのではないでしょうか。
自分的にはサイコーと亜豆の結婚式や結婚後も見たかったです。
素晴らしい漫画をありがとうございました!
良い漫画でした。
描きたいものを描き通す。
純愛を貫き通す。
歳を重ねると恥ずかしく思える。
そんなことができることが羨ましい。
でも、盛り上がりはイマイチ。
恋愛成就は平松で既にピークを越しているし、人気漫画を終わらせるのも新妻が長い伏線付きで既にやった事。
白鳥くんがどうなったか、気になるなぁ。
大団円!
最後、不消化だったらどうしようとか思ったけど、そんなことなかった。
面白かった。
そして彼ららしい終わりだと思いました。
エイジも半端なくカッコいいし、みんなが持てる全てで臨んだからこその結果かな、と。
亜城木夢叶が今まで築いてきた人との絆や、仕事に対する真摯で貪欲な姿勢が、今日のこの日を連れて来てくれたんだなあと思います。
まあ、ちょっとだけ残念なのは、個人的に「リバーシ」のラストの見開きの前に、もうちょっと、あと2,3コマあった方が間的にはいいかなぁ、という勝手な感想。
最後のラストもいいけんど、何かもうちっょと欲しかった気もする。
これは具体的には何って言えないんだけどね。
でも足りないくらいの方が、一杯一杯のサイコーには見合っている気がする。
そしてまたしても香耶ちゃん!
高木夫妻は大好きだが、サイコーと香耶ちゃんの友情は、何と言うか…二人の友情と言うよりは、必ず間に高木か亜豆がいてのだけれど、その距離感がすごくいいな、と。
あまりにもビュアな友情で泣けました。
こんな感謝の言葉が真っ直ぐ言えるサイコーだからこそ、香耶ちゃんもここまで二人に尽くしてくれて、それてそれを「幸せにした」ではなく「幸せにしてもらった」と言える彼女が本当に大好きです!
このシーンの香耶ちゃん、最高に可愛かった!
大好きな、大好きな人です。
高木とお幸せに。
面白かった。
努力、友情、勝利は「漫画を描くこと」でも表現できる。
高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を作る!
さすがデスノートのコンビ。
マンガ作成の裏側を見た気がした。
マンガ家を尊敬した。
なぜ面白いか?
・主人公の能力が高い
・ライバルが強い。
魅力的。
リスペクトし合っている。
競い合って上昇し合う
・主人公の目指す目標が明確にされている。
・変な約束があってハッピーエンドを期待させる
・伏線が効いている(おじさんのノートとか、必ず右に座るとか、教習所に通えるくらい余裕ができたとか、石沢とか、)
・福田組と編集部の微妙な関係。
・色んな能力を持つ個性あるキャラが豊富。
・話の展開が速い。
出し惜しみナシで猛烈に駆け抜ける感じ
・絵がうまい
・暴露モノの要素がある
この原作を書ける大場さんは間違いなく天才だと思う。
だれよりもカヤちゃんが好きです。
前半漫画家物語じゃなく声優物語です。
でも私の中ではこのお話は漫画家物語というよりも、亜豆と最高といういまどきありえへんくらい純粋な二人が、紆余曲折を経て夢を叶え結ばれるまでの物語だと思って読んできました。
そんなわけで、逆に今まで亜豆側のエピソードが少なすぎるのではないかと思っていたのです。
19巻から最終巻前半は、ラストに向けての亜豆側のエピソードとして見事に描かれていたと思います。
後半は再びサイコーとシュージン側のエピソード。
主役二人そして忘れてはいけない服部さん、シメはエイジがかっこよく決めています。
そして感動のラストへ。
こうゆう熱くてベタで読んだ後に幸せな気分になる作品は大好き。
特に少年誌にはもっともっと増えて欲しいと思います。
おつかれさま、そしてお幸せに…
内容は漫画家版スラムダンクとでも言いましょうか、マンガに捧げる青春と情熱という感じです。
ただひたすらにマンガ道を突き進む主人公を見ていると、自分ももっと頑張らないと、と元気が湧いてきました。
本当にデスノートの作者が描いたの?と疑いたくなる爽やかな内容ですが、こちらも間違いなく傑作。
特に若い人にはこれを読んで漫画家を目指してもらいたいですねw
外的要因で作品の質が下がるのはやめてもらいたいところです。
私には十分いいタイミングで終われた漫画見見えましたが、そういった意味でこのマンガは作者的にどうだったんだろう?
したのでまとめてレビュー。
週刊少年ジャンプで人気漫画家を目指すサイコーとシュージン、彼らの漫画がアニメ化したときに声優でヒロインを演じることを夢見るミホ、3人を明るく支えるカヤ。
それぞれの恋模様や成長ストーリーも好きだったけれど、
私は、漫画家仲間(福田組)のやりとりが好きでした。
がんばる大人はかっこいい。
漫画家が描く漫画家の漫画。
努力。
友情。
勝利。
この漫画はジャンプの王道をいくもの、だと思います。
(夢を諦めた人には少し酷だと・・・)
茶番劇にしか感じなかった↓
まぁ、でも終盤はよかったです。
作品を引き伸ばさずにかっこよく終わらせようというのは
共感できた!
若いっていいですね。
シュージンはやっぱり素敵。
やさしいわぁ。
終わっちゃったよぉ。
アニメの第3シリーズも楽しみにしているよ。
ここが、突っ走ってきたこれまでの一区切り。
そこから先は、読み手の想像に託す。
そういうのが真の漫画じゃないかな。
そんな終わり方をしてくれて良かったです。
真城くん良かったね、おめでとう♪
大団円*・゜゚・*:.。..。.:*・’(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*
キレイにまとまっておわった気がします~
楽しかった。
彼らがほんと愛おしい。
毎週家族の買ってくるジャンプを読みたい作品のみ読んでるんだけど、もっと読みきりとか新連載とか読もうよって気持ちになった。
映画も見に行こうかなーって気持ちになる。
かやちゃんが好きー。
くぅ~!
終盤以降は、もうめまぐるしいスピードで駆け抜けましたね~
だらだらと引き延ばさず、そして潔く、最高のラストでした。
バトル漫画じゃないのに、バトルより熱い、
今までの少年漫画の概念を覆してくれました。
小畑先生、大場先生、本当にありがとうございました^^
次のシリーズも楽しみにしています。
お二方の次の作品も楽しみに待っています。
続きが気になってしょうがない日もあって、終わってしまってちょっと残念な気もします。
2人には幸せになって欲しいです。
駆け抜けました。
お疲れ様でした。
思わず「おお…!
」と感嘆の声をあげてしまうラストシーンでした。
最初のページのピンナップみたいにサイコーとあずきゅんの結婚式でわいわい!
みたいな終わり方だと勝手に思ってたんですが、それよりも胸がすっとする終わり方で。
「その夢が叶ったから結婚してください」っていうのも、気づいた瞬間「あっ!
」て。
ステキな最終回だなあ。
『REVERSI』をズルズルと引きずらずに最高の形で終わらせたサイコーとシュージン、そして『バクマン。
』も同じ終わり方。
面白かったです!
夢が叶って良かったね!
今時珍しすぎる純愛で幸せな気持ちになった。
純愛流行らそうぜ。
スッキリしたラスト!
青木平丸カップルその後気になる
・゜・(ノД`)・゜・。
今まで紆余曲折あったけど、最終巻は意外とすんなりだったなね。
・゜・(ノД`)・゜・。
頑張った少年達が眩しいよ。
・゜・(ノД`)・゜・。
読み始めた当初はジャンプ漫画の裏側を描くような作品かと思いきや気付けばど直球のジャンプ漫画として友情努力勝利を楽しめた。
もうちょっと読みたいのに、くらいでスパッと終わらせるほうが
後でも心に残る作品になりますね。
しかし平丸さんがどうしても気になるわ・・・。
2012.7.9読了
最終巻だった。
まぁ、前々巻くらいから先の展開に詰まってたから頃合いですな。
にしても、漫画家漫画を読みたくて読んでたのに最終巻は完全に恋愛漫画に...上手くまとめるための最終巻という感じで。
という訳で最終巻だけど辛めで☆3.5。
全体通しての感想としては、10巻くらいまでは☆4.5、11-20巻で☆4で、総じて面白い作品だったと思う。
週刊マンガ作家は、けっこうずうっとマンガばっかり描いているので、メタマンガ作家物語というジャンルは多い。
このあいだのpunkもある意味そうだし。
それを、純愛と結びつけてエンターテインメントにするってのは、プロフェッショナルですよね。
そのプロフェッショナル加減を楽しみたいという不純な動機でお父さんは読んでるんだけど、子供たちはエンターテインメントとして読んでる。
まあそういうものだろう。
BAKUNAN。
読むたびに、夢を追う熱い気持ちを思い出させてくれました。
終わって欲しくなかったというさみしい気持ちも少しありつつ、
でもここで、
こういうラストで終わるのが
一番ですね。
もう一回読もう。
漫画という題材ではあったが創作というものへの姿勢に、
全力で走り抜けるその力強さは傑作というべきものだった。
過去作での願望がすべてつまったラストといえるのではないだろうか。
実に良い読後感。
しかし振り返ってみれば、細かな部分が結構無茶苦茶な部分が多かった。
荒削りではあったが、その力強さに比べれば些細な事。
うむ。
めでたし。
なんだかんだ言って、私も亜城木夢叶に励まされていた気がします。
一番好きなのは平丸さんだけど!
ラブコメ要素あり。
全20巻完結。
なんといっても、マンガに、恋に常にまっすぐで全力投球の2人にぐいぐい引き込まれていった。
サブキャラの個性も強烈で、サブキャラだけでもストーリーが成り立っていたのはさすが。
といっても、大ヒット「デスノート」の作家コンビだったと知ったのは、20巻読了した後だけど。
こんなに一気に読ませてくれたマンガは久しぶり。
まずは第1巻の絵の感じを見てください。
雰囲気が好きな方は絶対ハマるはずです。
マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。
こういうタイプのマンガは新鮮。
作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。
このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。
作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。
本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。
最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。
」、完結です。
力業も多かったけど、いいマンガでしたねぇ。
作中の時間で夢が叶うまで10年すぎてます。
10年かぁ。
これって、真城にとって亜豆が、実は想像の産物であったとしても成り立つ物語だよなぁと思ったりしました。
彼女が本物であれ、想像であれ、思いこみ、妄想力が強さが、楽しいお話を作っていく原動力になっていく。
あぁ、そうするとこの設定は、原作の秋人の方の設定にした方がよかったのかな?
うーん、でも、絵をかいている方が、多分、マンガとして絵になるんだろなぁ。
ホント純粋を貫いた?
キレイに終わって、これはこれで
アリやな、と思った。
実は、恋愛マンガでした(笑)
高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を創るサクセスストーリー!
(20巻人物紹介ページより)
「夢に向かって努力する」という、いかにも少年ジャンプらしいストーリーを、漫画家や出版業界の裏側を交えた「お仕事系漫画」(しかも集英社にかなり特化して)のスタイルで描いた、“邪道”少年漫画です。
よくこれを少年ジャンプで連載しようと思ったな~というのが正直な感想。
文字が多くて読み進めるのが大変でしたが、最後まで走り抜いて完結した感じがすごく良かったです。
ちなみに漫画とは別モノですが、映画は映画でオススメ。
ずるずる引きずらずスッキリ終わらせましたね。
でも、最後のエピソードは、最後が見えているからか、あまりワクワクしなかったかなー。
ま、でも、20巻、充分面白かった。
また最初の方を読み返すか。
感動、感動、感動です!
あずきの強さはすごいね。
あんなこと言われたら、とても声が出ない。
そして、真城からの電話…泣けました
素敵な素敵な終わり方でよかったです。
思い出すだけで泣けてきます…
あんな風に夢をやり遂げたい!
そして、素敵な仲間と共に
オーディションの話とか、握手するところとか、ラストとか
いろいろ感動しました
全巻とおして、
がんばる若者の姿が、オバちゃん、見てて気持ちがよかったよ。
仕事に恋に友情に熱くて篤くて厚いおはなしやった。
まぁオーラスがちょっぴりあっけない感はあるけど、そこはワタクシの好みの問題なのかも。
好みと言えば 超個人的な好みなんだけど。
カヤちゃんに最高がお礼言うシーンがすんごい好き。
ほかのひとみたく「夢!
」って感が少ない彼女は
ちょっと疎外感を感じてたりするのかな~?って
ずっと気になってただけに、報われた気がしてよかったよかった。
何よりサイコーとシュージンが葛藤しながら、納得行く漫画を作り出していく姿には本当に勇気をもらえるし何回も目頭が熱くなってしまった…
あずきとのピュアな恋愛もかわいくて癒される。
大好きなまんがです!
もっといろいろな漫画を読みたいと感じさせられた。
前巻からのスピード感そのままに終了してくれて読後感が清々しい。
もう少し脇役のその後を加えて欲しかったけれど、その位がちょうどイイと思う。
ある意味で作者の理想が詰まった作品だった気がする。
亜豆&真城よりも高木&見吉が好きで読んでいたので、2人とも熱くて真っ直ぐなキャラで一貫していて嬉しかった。
やっぱり面白すぎる。
読んだら売ろうと思ってたけど…これは手元に置いておきたい。
紙のコミックで。
一人一人のキャラクターが生きてるところがすごく好き。
小畑健さんの絵もすごく好き。
繊細でうますぎる。
17巻くらいは絵が荒れてる…?!
と思ったけど笑
またこのコンビで漫画描いて欲しい…!
好きなキャラクターは平丸さんと服部さん、
そして内気に見えてここってときにはっきり意志がある最高も大好き。
私の青春時代に読めてすごく嬉しい。
こんなふうに夢を持った子どもたちで溢れた未来になりますように。
七峰が出てた頃が 最高に面白かったような気がする。
言いたいことはたくさんありますが、ぜひ手に取って読んでみてください
19巻分の苦労や努力が、
身を結ぶシーンの連続で、
サクサクと幸せな気分で読める。
具体的で、
シンプルで、
無謀とも思えるけれど、
でも努力すれば叶う可能性がある
目標に向かって、
ブレることなく積み重ねることの
尊さに気づかせてくれる
少年漫画らしい作品だ。
主人公たちと共に、
読者も気持ちよくゴールテープが
切れそうな予感いっぱい。
バトルものであり、青春サクセスストーリーであり、恋愛もの。
ビジネス書としても読める。
ライバルの王道に対して邪道で戦うと言う立ち位置も好き。
新妻エイジのキャラクターが、ライバルとしては新しいと思った。