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バクマン。 カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    無理矢理な展開せずにダレないでコンスタントに最後まで読めました。
    若いっていいですね。
  2. user より:

    最終巻。
    大団円。

    これでジャンプはこち亀以外読むマンガがなくなった。

    次の連載に期待しよう。

  3. user より:

    面白かった。
    バトルものであり、青春サクセスストーリーであり、恋愛もの。
    ビジネス書としても読める。
    ライバルの王道に対して邪道で戦うと言う立ち位置も好き。
    新妻エイジのキャラクターが、ライバルとしては新しいと思った。
  4. user より:

    サクセスストーリーってやっぱり好きだな。

    皆が良いライバル関係なのが観ていて楽しかった。

  5. user より:

    なんと!
    最終巻だった。
    まぁ、前々巻くらいから先の展開に詰まってたから頃合いですな。
    にしても、漫画家漫画を読みたくて読んでたのに最終巻は完全に恋愛漫画に...上手くまとめるための最終巻という感じで。
    という訳で最終巻だけど辛めで☆3.5。
    全体通しての感想としては、10巻くらいまでは☆4.5、11-20巻で☆4で、総じて面白い作品だったと思う。
  6. user より:

    幸せな場面満載の巻。

    19巻分の苦労や努力が、
    身を結ぶシーンの連続で、
    サクサクと幸せな気分で読める。

    具体的で、
    シンプルで、
    無謀とも思えるけれど、
    でも努力すれば叶う可能性がある
    目標に向かって、
    ブレることなく積み重ねることの
    尊さに気づかせてくれる
    少年漫画らしい作品だ。

    主人公たちと共に、
    読者も気持ちよくゴールテープが
    切れそうな予感いっぱい。

  7. user より:

    声優の話はしなくてはならないだろうが、なんか話がうすかったなー。

    茶番劇にしか感じなかった↓
    まぁ、でも終盤はよかったです。

    作品を引き伸ばさずにかっこよく終わらせようというのは
    共感できた!

  8. user より:

    ハッピーエンドで良かった。
    でも、盛り上がりはイマイチ。

    恋愛成就は平松で既にピークを越しているし、人気漫画を終わらせるのも新妻が長い伏線付きで既にやった事。

    白鳥くんがどうなったか、気になるなぁ。

  9. user より:

    最高の終わり方だったと思うし、読んでて楽しい作品でした。
    お二方の次の作品も楽しみに待っています。
  10. user より:

    幼なじみの少年2人が、少年ジャンプの人気マンガ作家になるのを夢見て、突っ走る痛快青春ストーリー。
    ラブコメ要素あり。
    全20巻完結。
    なんといっても、マンガに、恋に常にまっすぐで全力投球の2人にぐいぐい引き込まれていった。
    サブキャラの個性も強烈で、サブキャラだけでもストーリーが成り立っていたのはさすが。
    といっても、大ヒット「デスノート」の作家コンビだったと知ったのは、20巻読了した後だけど。

    こんなに一気に読ませてくれたマンガは久しぶり。
    まずは第1巻の絵の感じを見てください。
    雰囲気が好きな方は絶対ハマるはずです。

  11. user より:

    きれいにハッピーエンド。

    最終回は、サイコーと亜豆の世界だけになってしまったけど…。

    でも、全体として、一本の筋が通ったなぁというか、作中でサイコーたちが言っていたように、打ち切りとか引き伸ばしではなく、作者にとっても、きちんと満足のいく形で終わらせることができたんだろうなという印象を受けた。

  12. user より:

    登場人物がちゃんと描き分けられてるよねぇって思ってた

    見所:終盤は正直蛇足感はあったのでわ

  13. user より:

    ラストを読んで、「これはラブストーリーだったのだな」と、あらためて思ったよ。
    最後まで飽きさせない、秀逸なマンガだ。
  14. user より:

    読み終わった。
    楽しかった。

    彼らがほんと愛おしい。

    毎週家族の買ってくるジャンプを読みたい作品のみ読んでるんだけど、もっと読みきりとか新連載とか読もうよって気持ちになった。

    映画も見に行こうかなーって気持ちになる。

    かやちゃんが好きー。

  15. user より:

    マンガ家が最高だと思う密度で、好きなタイミングで終わらせられるのがいいんでしょうけどね。
    外的要因で作品の質が下がるのはやめてもらいたいところです。

    私には十分いいタイミングで終われた漫画見見えましたが、そういった意味でこのマンガは作者的にどうだったんだろう?

  16. user より:

    最高と秋人の2人組で漫画家を目指す話。
    めちゃくちゃ青春してて熱いマンガでした。
    夢に向かって一生懸命諦めない・・・友情、恋愛、努力、根性、ふとしたところで泣かせる。
    自分ももっと頑張ろうとやる気をもらいました。
  17. user より:

    大きな動きなんてなさそうな設定なのにそれをここまで魅せられるのは本当にすごいと思う。
    ジャンプといえば、友情、努力、勝利。
    これをバトルじゃないのに、漫画家さんと編集さんとそれを取り巻く環境で表せられるのはすごいの一言に尽きる。
    派手なアクションシーンはなくて、必殺技ももちろんない。
    心理戦はあるけどそれで命がどうとか、世界の命運がどうとかそういうのもなくて、だけどここまで読者を飽きさせずにこれる。
    ストーリーにドラマ性があって、この先どうなるんだろうってハラハラさせられて、主人公たちの恋愛は見ててほほえましいなってニヨニヨさせられて、主人公二人だけじゃなくてみんな頑張ってほしいって応援したくなる。
    いろんな意味で心を熱くさせてくれて、ときめかせてくれるマンガだと思います。
    完結はさみしいけど、同時にうれしくもありました。
  18. user より:

    食わず嫌いであった。
    面白かった。

    努力、友情、勝利は「漫画を描くこと」でも表現できる。

  19. user より:

    最終巻。

    全巻とおして、
    がんばる若者の姿が、オバちゃん、見てて気持ちがよかったよ。

    仕事に恋に友情に熱くて篤くて厚いおはなしやった。

    まぁオーラスがちょっぴりあっけない感はあるけど、そこはワタクシの好みの問題なのかも。

    好みと言えば 超個人的な好みなんだけど。

    カヤちゃんに最高がお礼言うシーンがすんごい好き。

    ほかのひとみたく「夢!
    」って感が少ない彼女は
    ちょっと疎外感を感じてたりするのかな~?って
    ずっと気になってただけに、報われた気がしてよかったよかった。

  20. user より:

    終わった!
    大団円!

    最後、不消化だったらどうしようとか思ったけど、そんなことなかった。
    面白かった。

    そして彼ららしい終わりだと思いました。

    エイジも半端なくカッコいいし、みんなが持てる全てで臨んだからこその結果かな、と。

    亜城木夢叶が今まで築いてきた人との絆や、仕事に対する真摯で貪欲な姿勢が、今日のこの日を連れて来てくれたんだなあと思います。

    まあ、ちょっとだけ残念なのは、個人的に「リバーシ」のラストの見開きの前に、もうちょっと、あと2,3コマあった方が間的にはいいかなぁ、という勝手な感想。

    最後のラストもいいけんど、何かもうちっょと欲しかった気もする。

    これは具体的には何って言えないんだけどね。

    でも足りないくらいの方が、一杯一杯のサイコーには見合っている気がする。

    そしてまたしても香耶ちゃん!

    高木夫妻は大好きだが、サイコーと香耶ちゃんの友情は、何と言うか…二人の友情と言うよりは、必ず間に高木か亜豆がいてのだけれど、その距離感がすごくいいな、と。
    あまりにもビュアな友情で泣けました。

    こんな感謝の言葉が真っ直ぐ言えるサイコーだからこそ、香耶ちゃんもここまで二人に尽くしてくれて、それてそれを「幸せにした」ではなく「幸せにしてもらった」と言える彼女が本当に大好きです!

    このシーンの香耶ちゃん、最高に可愛かった!

    大好きな、大好きな人です。

    高木とお幸せに。

  21. user より:

    まさかもう終わるとは、、、漫画界に憧れるけど、普通の生活にいる私に漫画家の世界がよくわかったし、サイコーとシュージンとかやちゃんの友情すてきだったなあ。
    良い漫画でした。
  22. user より:

    あっさり終わっちゃいましたねえ
    言いたいことはたくさんありますが、ぜひ手に取って読んでみてください
  23. user より:

    すごく平和に終わったな~と。

    ホント純粋を貫いた?
    キレイに終わって、これはこれで
    アリやな、と思った。

    実は、恋愛マンガでした(笑)

  24. user より:

    最終巻まで読了。
    マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。
    こういうタイプのマンガは新鮮。
    作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。
    このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。

    作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。
    本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。
    最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。

  25. user より:

    大きな動きなんてなさそうな設定なのにそれをここまで魅せられるのは本当にすごいと思う。
    ジャンプといえば、友情、努力、勝利。
    これをバトルじゃないのに、漫画家さんと編集さんとそれを取り巻く環境で表せられるのはすごいの一言に尽きる。
    派手なアクションシーンはなくて、必殺技ももちろんない。
    心理戦はあるけどそれで命がどうとか、世界の命運がどうとかそういうのもなくて、だけどここまで読者を飽きさせずにこれる。
    ストーリーにドラマ性があって、この先どうなるんだろうってハラハラさせられて、主人公たちの恋愛は見ててほほえましいなってニヨニヨさせられて、主人公二人だけじゃなくてみんな頑張ってほしいって応援したくなる。
    いろんな意味で心を熱くさせてくれて、ときめかせてくれるマンガだと思います。
    完結はさみしいけど、同時にうれしくもありました。
  26. user より:

    バクマンは面白い。
    なぜ面白いか?

    ・主人公の能力が高い
    ・ライバルが強い。
    魅力的。
    リスペクトし合っている。
    競い合って上昇し合う
    ・主人公の目指す目標が明確にされている。

    ・変な約束があってハッピーエンドを期待させる
    ・伏線が効いている(おじさんのノートとか、必ず右に座るとか、教習所に通えるくらい余裕ができたとか、石沢とか、)
    ・福田組と編集部の微妙な関係。

    ・色んな能力を持つ個性あるキャラが豊富。

    ・話の展開が速い。
    出し惜しみナシで猛烈に駆け抜ける感じ
    ・絵がうまい
    ・暴露モノの要素がある

    この原作を書ける大場さんは間違いなく天才だと思う。

  27. user より:

    バクマンは面白い。
    なぜ面白いか?

    ・主人公の能力が高い
    ・ライバルが強い。
    魅力的。
    リスペクトし合っている。
    競い合って上昇し合う
    ・主人公の目指す目標が明確にされている。

    ・変な約束があってハッピーエンドを期待させる
    ・伏線が効いている(おじさんのノートとか、必ず右に座るとか、教習所に通えるくらい余裕ができたとか、石沢とか、)
    ・福田組と編集部の微妙な関係。

    ・色んな能力を持つ個性あるキャラが豊富。

    ・話の展開が速い。
    出し惜しみナシで猛烈に駆け抜ける感じ
    ・絵がうまい
    ・暴露モノの要素がある

    この原作を書ける大場さんは間違いなく天才だと思う。

  28. user より:

    最終巻読み終えました。
    ジャンプ本誌で読んだけどまた感動した。
    最高な形での終わり。
    素敵な作品でした。
  29. user より:

    サイコーとシュージンが、ジャンプでNo.1の漫画を目指して奮闘する話。

    何よりサイコーとシュージンが葛藤しながら、納得行く漫画を作り出していく姿には本当に勇気をもらえるし何回も目頭が熱くなってしまった…
    あずきとのピュアな恋愛もかわいくて癒される。

    大好きなまんがです!

  30. user より:

    「バクマン。
    」、完結です。

    力業も多かったけど、いいマンガでしたねぇ。

    作中の時間で夢が叶うまで10年すぎてます。
    10年かぁ。

    これって、真城にとって亜豆が、実は想像の産物であったとしても成り立つ物語だよなぁと思ったりしました。
    彼女が本物であれ、想像であれ、思いこみ、妄想力が強さが、楽しいお話を作っていく原動力になっていく。

    あぁ、そうするとこの設定は、原作の秋人の方の設定にした方がよかったのかな?
    うーん、でも、絵をかいている方が、多分、マンガとして絵になるんだろなぁ。

  31. user より:

    最高の終わり方だったと思うし、読んでて楽しい作品でした。
    お二方の次の作品も楽しみに待っています。
  32. user より:

    先月から1巻から読み初めてやっと20巻まで読めた。

    多少巻数が冗長だけれどジャンル的に新しくて新鮮でした。

  33. user より:

    サイコーとシュージンが、ジャンプでNo.1の漫画を目指して奮闘する話。

    何よりサイコーとシュージンが葛藤しながら、納得行く漫画を作り出していく姿には本当に勇気をもらえるし何回も目頭が熱くなってしまった…
    あずきとのピュアな恋愛もかわいくて癒される。

    大好きなまんがです!

  34. user より:

    食わず嫌いであった。
    面白かった。

    努力、友情、勝利は「漫画を描くこと」でも表現できる。

  35. user より:

    全体を通して読んでみて、とてもきれいにハッピーエンド。

    だれよりもカヤちゃんが好きです。

  36. user より:

    先月から1巻から読み初めてやっと20巻まで読めた。

    多少巻数が冗長だけれどジャンル的に新しくて新鮮でした。

  37. user より:

    全体を通して読んでみて、とてもきれいにハッピーエンド。

    だれよりもカヤちゃんが好きです。

  38. user より:

    文句なく……文句なく面白かった

    ラストスパートにかけての盛り上がりも申し分ない

    本当にもう何も言うことはない。
    ジャンプ漫画としても、一つの漫画作品としても存分に楽しませて頂いた。

    面白い漫画をどうもありがとう!

    お疲れ様でした!

  39. user より:

    デスノートを書いた大場つぐみ+小畑健の平成版漫画道。

    とうとう完結したが、デスノート以上に素晴らしかった。

    現代でしっかりと”夢”を持って実現に向けて努力していく姿が描かれている。
    漫画であるが、成功を目指す人にとって超一流の自己啓発本でもある。

    主人公たちの夢に対して妥協せず努力し続ける姿、ライバルとの切磋琢磨、逆境においても信念を曲げず貫く姿が素晴らしく感動する。

    主人公の言ったセリフ
    「漫画と人生は同じ。
    漫画だと1週間、人生だと一生という限られた時間の中で、どれだけいいものを創るかが大切。
    そのために最も重要なのが努力だ」
    これを心に刻んで成功に向かって努力し続けていきたい。

  40. user より:

    亜豆と最高が自分たちの夢を叶えるために突っ走ってきた10年間の物語がついに完結。

    前半漫画家物語じゃなく声優物語です。

    でも私の中ではこのお話は漫画家物語というよりも、亜豆と最高といういまどきありえへんくらい純粋な二人が、紆余曲折を経て夢を叶え結ばれるまでの物語だと思って読んできました。

    そんなわけで、逆に今まで亜豆側のエピソードが少なすぎるのではないかと思っていたのです。

    19巻から最終巻前半は、ラストに向けての亜豆側のエピソードとして見事に描かれていたと思います。

    後半は再びサイコーとシュージン側のエピソード。

    主役二人そして忘れてはいけない服部さん、シメはエイジがかっこよく決めています。

    そして感動のラストへ。

    こうゆう熱くてベタで読んだ後に幸せな気分になる作品は大好き。

    特に少年誌にはもっともっと増えて欲しいと思います。

    おつかれさま、そしてお幸せに…

  41. user より:

    ほんとうにもう、感動した。
    最後はスッキリした終わり方で、良かった。
    公開オーディションで亜豆も夢を勝ち取って…2人で夢を叶えられた。
    本当に良かった。
  42. user より:

    食わず嫌いであった。
    面白かった。

    努力、友情、勝利は「漫画を描くこと」でも表現できる。

  43. user より:

    無理矢理な展開せずにダレないでコンスタントに最後まで読めました。
    若いっていいですね。
  44. user より:

    楽しませていただきました。

    大団円*・゜゚・*:.。..。.:*・’(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

  45. user より:

    面白かった。
    バトルものであり、青春サクセスストーリーであり、恋愛もの。
    ビジネス書としても読める。
    ライバルの王道に対して邪道で戦うと言う立ち位置も好き。
    新妻エイジのキャラクターが、ライバルとしては新しいと思った。
  46. user より:

    まさかもう終わるとは、、、漫画界に憧れるけど、普通の生活にいる私に漫画家の世界がよくわかったし、サイコーとシュージンとかやちゃんの友情すてきだったなあ。
    良い漫画でした。
  47. user より:

    予定通りの終わりかた、しかし誰もが望んだサイコーのハッピーエンド。
    読み始めた当初はジャンプ漫画の裏側を描くような作品かと思いきや気付けばど直球のジャンプ漫画として友情努力勝利を楽しめた。
  48. user より:

    最終巻読み終えました。
    ジャンプ本誌で読んだけどまた感動した。
    最高な形での終わり。
    素敵な作品でした。
  49. user より:

    全巻持ってます。
    久しぶりに読み返したくなって、2日かけて一巻から読みました。

    読後感が爽快。
    夢をもって必死になれるのっていいな。

  50. user より:

    全巻読み直しました。

    やっぱり面白すぎる。
    読んだら売ろうと思ってたけど…これは手元に置いておきたい。
    紙のコミックで。

    一人一人のキャラクターが生きてるところがすごく好き。

    小畑健さんの絵もすごく好き。
    繊細でうますぎる。

    17巻くらいは絵が荒れてる…?!
    と思ったけど笑

    またこのコンビで漫画描いて欲しい…!

    好きなキャラクターは平丸さんと服部さん、
    そして内気に見えてここってときにはっきり意志がある最高も大好き。

    私の青春時代に読めてすごく嬉しい。

    こんなふうに夢を持った子どもたちで溢れた未来になりますように。

  51. user より:

    先月から1巻から読み初めてやっと20巻まで読めた。

    多少巻数が冗長だけれどジャンル的に新しくて新鮮でした。

  52. user より:

    ついに完結。
    わーわー、ハッピーエンド。
    最後までどきどきさせられた。
    「これからはずっと隣」でしあわせにね。
    シュージンのジャンプ1の漫画家として結婚させてやりたいって想いもよかった。
    亜豆含む亜城木夢叶は、ファンに支えられてる。
    いい終わり方だった。
  53. user より:

    感動の最終巻でした!

    BAKUNAN。

    読むたびに、夢を追う熱い気持ちを思い出させてくれました。

    終わって欲しくなかったというさみしい気持ちも少しありつつ、
    でもここで、
    こういうラストで終わるのが
    一番ですね。

    もう一回読もう。

  54. user より:

    無理矢理な展開せずにダレないでコンスタントに最後まで読めました。
    若いっていいですね。
  55. user より:

    どう終わるんだろうと気になっていたけれどとても爽やかスッキリな終わり方だったと思う。
    サイコーとシュージンがREVERSIを最高の形で終わらせたように、バクマンもこれが作家の望んだ最高の終わり方だったんだろうな、と思う。
  56. user より:

    頑張っているのは一人じゃないんだよ、感が凄くいい漫画だと思っていたけど、最後まで一人一人が頑張ってきた結果がこうなりました、という最終回はほんとに良かったんじゃないかなって思う。

    ここが、突っ走ってきたこれまでの一区切り。

    そこから先は、読み手の想像に託す。

    そういうのが真の漫画じゃないかな。

    そんな終わり方をしてくれて良かったです。

    真城くん良かったね、おめでとう♪

  57. user より:

    サクセスストーリーってやっぱり好きだな。

    皆が良いライバル関係なのが観ていて楽しかった。

  58. user より:

     描こうと思えば、まだまだたくさんの未結キャラがいるのに(中井さんとか)、最高と亜豆の結婚であっさり終らせる潔さ。
    カッコいいですけど、なんらかの形で補完しないのか気になります。
  59. user より:

    素直に面白かったけど、なんかあっさり終わりすぎで 味気なかった。

    七峰が出てた頃が 最高に面白かったような気がする。

  60. user より:

    素直に面白かったけど、なんかあっさり終わりすぎで 味気なかった。

    七峰が出てた頃が 最高に面白かったような気がする。

  61. user より:

    最終巻。

    全巻とおして、
    がんばる若者の姿が、オバちゃん、見てて気持ちがよかったよ。

    仕事に恋に友情に熱くて篤くて厚いおはなしやった。

    まぁオーラスがちょっぴりあっけない感はあるけど、そこはワタクシの好みの問題なのかも。

    好みと言えば 超個人的な好みなんだけど。

    カヤちゃんに最高がお礼言うシーンがすんごい好き。

    ほかのひとみたく「夢!
    」って感が少ない彼女は
    ちょっと疎外感を感じてたりするのかな~?って
    ずっと気になってただけに、報われた気がしてよかったよかった。

  62. user より:

    ついに、最終巻。

    腐り切った心に、爽やかな風。

    純愛とか、夢とか…素敵すぎます。

    みんな幸せハッピーエンド。

    あったかい気持ちになりました。

    中高生への推薦マンガ。

    うちも学生の時に読みたかった!

    個人的には、静河くんがまだ漫画家さんでいてくれて良かったww

  63. user より:

     『DEATH NOTE』コンビの最新作、ということで連載開始時から気にはなっていた漫画。

     遂に第一巻に手を出し、無事に読者完走しました(笑)。

  64. user より:

    ついに完結。
    わーわー、ハッピーエンド。
    最後までどきどきさせられた。
    「これからはずっと隣」でしあわせにね。
    シュージンのジャンプ1の漫画家として結婚させてやりたいって想いもよかった。
    亜豆含む亜城木夢叶は、ファンに支えられてる。
    いい終わり方だった。
  65. user より:

    完結。

    漫画という題材ではあったが創作というものへの姿勢に、
    全力で走り抜けるその力強さは傑作というべきものだった。

    過去作での願望がすべてつまったラストといえるのではないだろうか。

    実に良い読後感。

    しかし振り返ってみれば、細かな部分が結構無茶苦茶な部分が多かった。

    荒削りではあったが、その力強さに比べれば些細な事。

    うむ。
    めでたし。

  66. user より:

    すごく平和に終わったな~と。

    ホント純粋を貫いた?
    キレイに終わって、これはこれで
    アリやな、と思った。

    実は、恋愛マンガでした(笑)

  67. user より:

     描こうと思えば、まだまだたくさんの未結キャラがいるのに(中井さんとか)、最高と亜豆の結婚であっさり終らせる潔さ。
    カッコいいですけど、なんらかの形で補完しないのか気になります。
  68. user より:

    ついに完結。
    週刊マンガ作家は、けっこうずうっとマンガばっかり描いているので、メタマンガ作家物語というジャンルは多い。
    このあいだのpunkもある意味そうだし。
    それを、純愛と結びつけてエンターテインメントにするってのは、プロフェッショナルですよね。
    そのプロフェッショナル加減を楽しみたいという不純な動機でお父さんは読んでるんだけど、子供たちはエンターテインメントとして読んでる。
    まあそういうものだろう。
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