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レベルE

【ページ数が多いビックボリューム版!
】宇宙にはいくつもの愛の形がある。
深宇宙から人の心の奥底まで…天才・冨樫義博が圧倒的なスケールで描く異形の愛と憎しみ…超絶のコミック連作集!
蟲の王女降臨=愛するがゆえに滅ぼす。
彼女が男と愛に落ちる時、宇宙からひとつの種族が滅び去る。
そして、小学生5人組に芽生えた淡き恋、男の友情。
よゐこはウソはつきません。
よゐこは人を撃ちません。
ケンカをしたらあやまろう。
そう…みんな、仲良く。

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コメント

  1. user より:

    王女の話と人魚の話が面白かった。
    王子と主人公とレンジャーと焦点合わないわ、投げっ放しだわ、打ち切りなのか作者が飽きたのか存じませんが、ちょっと残念。
  2. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  3. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  4. Mai559546さん より:
    評判通り

    上巻に引き続き充実の内容で最後まで笑って読める。
    この漫画は人に勧めたくなるのか、リアルでもツイ等でも他人に勧める方が絶えないが、それだけの力のある漫画だと思う。
  5. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  6. 最高

    冨樫義博の最高傑作だと思います。

    やりたい事を全て詰め込んだ感じがします

  7. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
  8. 今回も面白い

    今巻もどれも面白いですが、特に5人組の小学生が人魚と遭遇し、人魚を悪者から助ける回が面白いです。
    小学生のリアルをうまく描写しつつ、物語が成立しているのがすごいと思います。
  9. user より:

    2013年6月16日読了。
    冨樫義博のSF短編集、下巻。
    野球の話や王子の結婚の話、テロリストと虫の話など、学生の頃ジャンプで読んだエピソードを読みながら思い出した・・・。
    「てんで性悪キューピッド」でデビューした漫画家だけあって、この人の書く女性キャラはかわいくていいやね。
    (それだけに、モンスターの不気味さとのギャップは相当なもの)アニメにもなっていたようだが、この鉛筆画の雰囲気は再現されていたのか・面白かったのだろうか?
  10. user より:

    下巻も読了しました。
    人魚の話と虫の話がお気に入りです。
    虫眼鏡がないと読めないのが残念です。
    老眼になる前に読めたらよかった・・笑
  11. user より:

    不思議な読後感。
    宇宙人だから何でもありなのはわかるんだけど、そう来るかーと思わせる変な話がたくさん。

    でも結婚のエピソードだけは微笑ましくて良かった。

  12. 最高

    冨樫義博の最高傑作だと思います。

    やりたい事を全て詰め込んだ感じがします

  13. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

  14. どの話も最高傑作!

    前巻のミキヒサとサキ王女の話も凄く良くて…

    今回の小学生達の冒険も最高で…

    ここまで引っ掻き回したバカ王子の結婚の話が最後に入ってるのですがそれも展開が素晴らしい…!

    ラストの皆仲良し雰囲気のまとまり方も大好きです!

    最高に好き漫画です!

  15. サチダさん より:
    面白い!

    最後の婚約者の話が面白かった!
    長く続けなくてもいいけど、5巻、6巻くらいまで楽しみたかったなぁ、という感じがする。
    この世界観ハマる。
  16. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  17. user より:

    王女の話と人魚の話が面白かった。
    王子と主人公とレンジャーと焦点合わないわ、投げっ放しだわ、打ち切りなのか作者が飽きたのか存じませんが、ちょっと残念。
  18. user より:

    精神世界とかのはなしになるとフーダニットですこしおもしろくなるが、結局野球部員のだれが犯人なのかはわからずじまひ(実はよく読めばわかるらしい)。
    人魚の話はオチがいいですね。
    婚約者の話もどんでん返しがある。
    p.237異和感は違和感のまちがひ。
  19. サチダさん より:
    面白い!

    最後の婚約者の話が面白かった!
    長く続けなくてもいいけど、5巻、6巻くらいまで楽しみたかったなぁ、という感じがする。
    この世界観ハマる。
  20. 今回も面白い

    今巻もどれも面白いですが、特に5人組の小学生が人魚と遭遇し、人魚を悪者から助ける回が面白いです。
    小学生のリアルをうまく描写しつつ、物語が成立しているのがすごいと思います。
  21. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  22. Mai559546さん より:
    評判通り

    上巻に引き続き充実の内容で最後まで笑って読める。
    この漫画は人に勧めたくなるのか、リアルでもツイ等でも他人に勧める方が絶えないが、それだけの力のある漫画だと思う。
  23. サチダさん より:
    面白い!

    最後の婚約者の話が面白かった!
    長く続けなくてもいいけど、5巻、6巻くらいまで楽しみたかったなぁ、という感じがする。
    この世界観ハマる。
  24. user より:

    不思議な読後感。
    宇宙人だから何でもありなのはわかるんだけど、そう来るかーと思わせる変な話がたくさん。

    でも結婚のエピソードだけは微笑ましくて良かった。

  25. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  26. 最高

    冨樫義博の最高傑作だと思います。

    やりたい事を全て詰め込んだ感じがします

  27. user より:

    下巻も読了しました。
    人魚の話と虫の話がお気に入りです。
    虫眼鏡がないと読めないのが残念です。
    老眼になる前に読めたらよかった・・笑
  28. user より:

    上巻よりも好きな話が多い下巻。
    遺伝子・ESPなどの知識が次々出て来て驚く。
    こんなストーリー思いつく人は滅多にいないだろうなと思わせてくれる。

    やっぱりカラーレンジャーの話が最高。
    ストーリーが相変わらず予想の上を行っていて、やっぱりこの作者は只者じゃないと思う。

    これだけ面白い物語を描けるんだから、HUNTER×HUNTERの続きももう少し早く読みたいなあ…。

  29. 今回も面白い

    今巻もどれも面白いですが、特に5人組の小学生が人魚と遭遇し、人魚を悪者から助ける回が面白いです。
    小学生のリアルをうまく描写しつつ、物語が成立しているのがすごいと思います。
  30. レベルE下

    上巻に劣らず下巻も楽しい。
    ミステリータッチの話があったり、王子が結婚する話等。

    いつも最後は落ちがあり満足感がある、長編では無い所も読みやすい。

  31. user より:

    一見気が狂った世界で出てくる宇宙人もぶっ飛んでるだけどそこにはどこか純粋な愛というものが感じられて・・・最後の蟲の性格付けは王子らしくてニヤリとしました
  32. user より:

    2013年6月16日読了。
    冨樫義博のSF短編集、下巻。
    野球の話や王子の結婚の話、テロリストと虫の話など、学生の頃ジャンプで読んだエピソードを読みながら思い出した・・・。
    「てんで性悪キューピッド」でデビューした漫画家だけあって、この人の書く女性キャラはかわいくていいやね。
    (それだけに、モンスターの不気味さとのギャップは相当なもの)アニメにもなっていたようだが、この鉛筆画の雰囲気は再現されていたのか・面白かったのだろうか?
  33. user より:

    2013年6月16日読了。
    冨樫義博のSF短編集、下巻。
    野球の話や王子の結婚の話、テロリストと虫の話など、学生の頃ジャンプで読んだエピソードを読みながら思い出した・・・。
    「てんで性悪キューピッド」でデビューした漫画家だけあって、この人の書く女性キャラはかわいくていいやね。
    (それだけに、モンスターの不気味さとのギャップは相当なもの)アニメにもなっていたようだが、この鉛筆画の雰囲気は再現されていたのか・面白かったのだろうか?
  34. Mai559546さん より:
    評判通り

    上巻に引き続き充実の内容で最後まで笑って読める。
    この漫画は人に勧めたくなるのか、リアルでもツイ等でも他人に勧める方が絶えないが、それだけの力のある漫画だと思う。
  35. さすが富樫先生

    この作品はおもしろさを言葉で説明できませんが、冨樫先生好きなら間違いなく面白いと感じるでしょう。
    練られたストーリー、サスペンスのようでもあるが、シリアスではない。
    読んでみてください。
  36. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
  37. user より:

    精神世界とかのはなしになるとフーダニットですこしおもしろくなるが、結局野球部員のだれが犯人なのかはわからずじまひ(実はよく読めばわかるらしい)。
    人魚の話はオチがいいですね。
    婚約者の話もどんでん返しがある。
    p.237異和感は違和感のまちがひ。
  38. user より:

    王女の話と人魚の話が面白かった。
    王子と主人公とレンジャーと焦点合わないわ、投げっ放しだわ、打ち切りなのか作者が飽きたのか存じませんが、ちょっと残念。
  39. レベルE下

    上巻に劣らず下巻も楽しい。
    ミステリータッチの話があったり、王子が結婚する話等。

    いつも最後は落ちがあり満足感がある、長編では無い所も読みやすい。

  40. user より:

    不思議な読後感。
    宇宙人だから何でもありなのはわかるんだけど、そう来るかーと思わせる変な話がたくさん。

    でも結婚のエピソードだけは微笑ましくて良かった。

  41. user より:

    上巻よりも好きな話が多い下巻。
    遺伝子・ESPなどの知識が次々出て来て驚く。
    こんなストーリー思いつく人は滅多にいないだろうなと思わせてくれる。

    やっぱりカラーレンジャーの話が最高。
    ストーリーが相変わらず予想の上を行っていて、やっぱりこの作者は只者じゃないと思う。

    これだけ面白い物語を描けるんだから、HUNTER×HUNTERの続きももう少し早く読みたいなあ…。

  42. user より:

    王女の話と人魚の話が面白かった。
    王子と主人公とレンジャーと焦点合わないわ、投げっ放しだわ、打ち切りなのか作者が飽きたのか存じませんが、ちょっと残念。
  43. さすが富樫先生

    この作品はおもしろさを言葉で説明できませんが、冨樫先生好きなら間違いなく面白いと感じるでしょう。
    練られたストーリー、サスペンスのようでもあるが、シリアスではない。
    読んでみてください。
  44. user より:

    精神世界とかのはなしになるとフーダニットですこしおもしろくなるが、結局野球部員のだれが犯人なのかはわからずじまひ(実はよく読めばわかるらしい)。
    人魚の話はオチがいいですね。
    婚約者の話もどんでん返しがある。
    p.237異和感は違和感のまちがひ。
  45. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
  46. 最高

    冨樫義博の最高傑作だと思います。

    やりたい事を全て詰め込んだ感じがします

  47. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  48. どの話も最高傑作!

    前巻のミキヒサとサキ王女の話も凄く良くて…

    今回の小学生達の冒険も最高で…

    ここまで引っ掻き回したバカ王子の結婚の話が最後に入ってるのですがそれも展開が素晴らしい…!

    ラストの皆仲良し雰囲気のまとまり方も大好きです!

    最高に好き漫画です!

  49. どの話も最高傑作!

    前巻のミキヒサとサキ王女の話も凄く良くて…

    今回の小学生達の冒険も最高で…

    ここまで引っ掻き回したバカ王子の結婚の話が最後に入ってるのですがそれも展開が素晴らしい…!

    ラストの皆仲良し雰囲気のまとまり方も大好きです!

    最高に好き漫画です!

  50. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  51. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  52. サチダさん より:
    面白い!

    最後の婚約者の話が面白かった!
    長く続けなくてもいいけど、5巻、6巻くらいまで楽しみたかったなぁ、という感じがする。
    この世界観ハマる。
  53. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

  54. user より:

    下巻も読了しました。
    人魚の話と虫の話がお気に入りです。
    虫眼鏡がないと読めないのが残念です。
    老眼になる前に読めたらよかった・・笑
  55. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  56. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

  57. user より:

    一見気が狂った世界で出てくる宇宙人もぶっ飛んでるだけどそこにはどこか純粋な愛というものが感じられて・・・最後の蟲の性格付けは王子らしくてニヤリとしました
  58. 今回も面白い

    今巻もどれも面白いですが、特に5人組の小学生が人魚と遭遇し、人魚を悪者から助ける回が面白いです。
    小学生のリアルをうまく描写しつつ、物語が成立しているのがすごいと思います。
  59. 今回も面白い

    今巻もどれも面白いですが、特に5人組の小学生が人魚と遭遇し、人魚を悪者から助ける回が面白いです。
    小学生のリアルをうまく描写しつつ、物語が成立しているのがすごいと思います。
  60. user より:

    下巻も読了しました。
    人魚の話と虫の話がお気に入りです。
    虫眼鏡がないと読めないのが残念です。
    老眼になる前に読めたらよかった・・笑
  61. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  62. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  63. user より:

    2013年6月16日読了。
    冨樫義博のSF短編集、下巻。
    野球の話や王子の結婚の話、テロリストと虫の話など、学生の頃ジャンプで読んだエピソードを読みながら思い出した・・・。
    「てんで性悪キューピッド」でデビューした漫画家だけあって、この人の書く女性キャラはかわいくていいやね。
    (それだけに、モンスターの不気味さとのギャップは相当なもの)アニメにもなっていたようだが、この鉛筆画の雰囲気は再現されていたのか・面白かったのだろうか?
  64. user より:

    王女の話と人魚の話が面白かった。
    王子と主人公とレンジャーと焦点合わないわ、投げっ放しだわ、打ち切りなのか作者が飽きたのか存じませんが、ちょっと残念。
  65. レベルE下

    上巻に劣らず下巻も楽しい。
    ミステリータッチの話があったり、王子が結婚する話等。

    いつも最後は落ちがあり満足感がある、長編では無い所も読みやすい。

  66. どの話も最高傑作!

    前巻のミキヒサとサキ王女の話も凄く良くて…

    今回の小学生達の冒険も最高で…

    ここまで引っ掻き回したバカ王子の結婚の話が最後に入ってるのですがそれも展開が素晴らしい…!

    ラストの皆仲良し雰囲気のまとまり方も大好きです!

    最高に好き漫画です!

  67. user より:

    王女の話と人魚の話が面白かった。
    王子と主人公とレンジャーと焦点合わないわ、投げっ放しだわ、打ち切りなのか作者が飽きたのか存じませんが、ちょっと残念。
  68. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
  69. user より:

    一見気が狂った世界で出てくる宇宙人もぶっ飛んでるだけどそこにはどこか純粋な愛というものが感じられて・・・最後の蟲の性格付けは王子らしくてニヤリとしました
  70. user より:

    下巻も読了しました。
    人魚の話と虫の話がお気に入りです。
    虫眼鏡がないと読めないのが残念です。
    老眼になる前に読めたらよかった・・笑
  71. どの話も最高傑作!

    前巻のミキヒサとサキ王女の話も凄く良くて…

    今回の小学生達の冒険も最高で…

    ここまで引っ掻き回したバカ王子の結婚の話が最後に入ってるのですがそれも展開が素晴らしい…!

    ラストの皆仲良し雰囲気のまとまり方も大好きです!

    最高に好き漫画です!

  72. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  73. user より:

    上巻よりも好きな話が多い下巻。
    遺伝子・ESPなどの知識が次々出て来て驚く。
    こんなストーリー思いつく人は滅多にいないだろうなと思わせてくれる。

    やっぱりカラーレンジャーの話が最高。
    ストーリーが相変わらず予想の上を行っていて、やっぱりこの作者は只者じゃないと思う。

    これだけ面白い物語を描けるんだから、HUNTER×HUNTERの続きももう少し早く読みたいなあ…。

  74. サチダさん より:
    面白い!

    最後の婚約者の話が面白かった!
    長く続けなくてもいいけど、5巻、6巻くらいまで楽しみたかったなぁ、という感じがする。
    この世界観ハマる。
  75. サチダさん より:
    面白い!

    最後の婚約者の話が面白かった!
    長く続けなくてもいいけど、5巻、6巻くらいまで楽しみたかったなぁ、という感じがする。
    この世界観ハマる。
  76. user より:

    一見気が狂った世界で出てくる宇宙人もぶっ飛んでるだけどそこにはどこか純粋な愛というものが感じられて・・・最後の蟲の性格付けは王子らしくてニヤリとしました
  77. user より:

    精神世界とかのはなしになるとフーダニットですこしおもしろくなるが、結局野球部員のだれが犯人なのかはわからずじまひ(実はよく読めばわかるらしい)。
    人魚の話はオチがいいですね。
    婚約者の話もどんでん返しがある。
    p.237異和感は違和感のまちがひ。
  78. さすが富樫先生

    この作品はおもしろさを言葉で説明できませんが、冨樫先生好きなら間違いなく面白いと感じるでしょう。
    練られたストーリー、サスペンスのようでもあるが、シリアスではない。
    読んでみてください。
  79. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
  80. user より:

    2013年6月16日読了。
    冨樫義博のSF短編集、下巻。
    野球の話や王子の結婚の話、テロリストと虫の話など、学生の頃ジャンプで読んだエピソードを読みながら思い出した・・・。
    「てんで性悪キューピッド」でデビューした漫画家だけあって、この人の書く女性キャラはかわいくていいやね。
    (それだけに、モンスターの不気味さとのギャップは相当なもの)アニメにもなっていたようだが、この鉛筆画の雰囲気は再現されていたのか・面白かったのだろうか?
  81. 今回も面白い

    今巻もどれも面白いですが、特に5人組の小学生が人魚と遭遇し、人魚を悪者から助ける回が面白いです。
    小学生のリアルをうまく描写しつつ、物語が成立しているのがすごいと思います。
  82. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  83. 最高

    冨樫義博の最高傑作だと思います。

    やりたい事を全て詰め込んだ感じがします

  84. user より:

    不思議な読後感。
    宇宙人だから何でもありなのはわかるんだけど、そう来るかーと思わせる変な話がたくさん。

    でも結婚のエピソードだけは微笑ましくて良かった。

  85. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

  86. レベルE下

    上巻に劣らず下巻も楽しい。
    ミステリータッチの話があったり、王子が結婚する話等。

    いつも最後は落ちがあり満足感がある、長編では無い所も読みやすい。

  87. さすが富樫先生

    この作品はおもしろさを言葉で説明できませんが、冨樫先生好きなら間違いなく面白いと感じるでしょう。
    練られたストーリー、サスペンスのようでもあるが、シリアスではない。
    読んでみてください。
  88. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  89. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  90. 最高

    冨樫義博の最高傑作だと思います。

    やりたい事を全て詰め込んだ感じがします

  91. Mai559546さん より:
    評判通り

    上巻に引き続き充実の内容で最後まで笑って読める。
    この漫画は人に勧めたくなるのか、リアルでもツイ等でも他人に勧める方が絶えないが、それだけの力のある漫画だと思う。
  92. user より:

    上巻よりも好きな話が多い下巻。
    遺伝子・ESPなどの知識が次々出て来て驚く。
    こんなストーリー思いつく人は滅多にいないだろうなと思わせてくれる。

    やっぱりカラーレンジャーの話が最高。
    ストーリーが相変わらず予想の上を行っていて、やっぱりこの作者は只者じゃないと思う。

    これだけ面白い物語を描けるんだから、HUNTER×HUNTERの続きももう少し早く読みたいなあ…。

  93. user より:

    不思議な読後感。
    宇宙人だから何でもありなのはわかるんだけど、そう来るかーと思わせる変な話がたくさん。

    でも結婚のエピソードだけは微笑ましくて良かった。

  94. user より:

    精神世界とかのはなしになるとフーダニットですこしおもしろくなるが、結局野球部員のだれが犯人なのかはわからずじまひ(実はよく読めばわかるらしい)。
    人魚の話はオチがいいですね。
    婚約者の話もどんでん返しがある。
    p.237異和感は違和感のまちがひ。
  95. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

  96. Mai559546さん より:
    評判通り

    上巻に引き続き充実の内容で最後まで笑って読める。
    この漫画は人に勧めたくなるのか、リアルでもツイ等でも他人に勧める方が絶えないが、それだけの力のある漫画だと思う。
  97. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
  98. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

  99. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  100. Mai559546さん より:
    評判通り

    上巻に引き続き充実の内容で最後まで笑って読める。
    この漫画は人に勧めたくなるのか、リアルでもツイ等でも他人に勧める方が絶えないが、それだけの力のある漫画だと思う。
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