黒子のバスケ モノクロ版 黒子のバスケ 2023.11.28 疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子! 勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
全30巻をやっと読み終わりました。 最後の試合まで、ハラハラの連続でしたが、本当に素晴らしい終わりだった…。後半、キセキ達の黒子くんへの愛情ハンパなかったですが、やっぱり青峰くんが黒子くんにハッパかけるんだなぁ、、、とキュンとしてしまった。そして、最後まで影としてのスタイルを貫きとおして赤司くんを倒した黒子くんは最高に格好良かった。 最終回の写真、キセキが5人集まってあんないい雰囲気で並ぶなんて、ここまで想像もできなかった。でも、それに納得感が持てる素晴らしいラストを迎えてくれて、本当に良かった。褒める言葉しか浮かばない…。
大円団~?? 優勝するとは分かっていたけどとても気持ちのいい後味。爽快感が漂う。途中赤司くんが不安定になりヤキモキしたけど、荻原くんから大ちゃん黄瀬くん緑ん他の声援には胸が熱くなる。ジワリ。元に戻った赤司くん爽やかすぎて大好きだこのやろう。チーム全体ゾーンなんて反則。誠凛の絆が素敵すぎて、ラストのシュート間際の黒子っちの笑顔が素敵すぎて、またジワリ。もう訳分からなくなってきたけど、満ち足りた終わり方だった。幸せ。たぶんこの辺りで終わらせたのは正解だと思う。
前評判?で想像してたより、普通にスポーツものとして面白かった。終わり方も引き伸ばしなくて良かったし。 技や人物がとても個性的(って表現でいいのか)でネタになりやすくて、それは笑える方向でも楽しかったです。
とっても良かったです。爽やかな終わりでした。仲間あっての部活。チームだけでなく、絆はいろいろなところにありました。こういうことに打ち込めるのは素敵なことだと思います。自分のミスで負けることもある。悔しい気持ちが次の成長につながる。未来ある人たちに、常に目の前のことと向き合おうとする強さを持っていてほしい。そして私も、社会人はどうしたらこんな風に何かを成し遂げるか、考えたくなる物語でした。強い気持ちがぶつかり合って、勝ちと負けが決まったけれど、両者の姿は清々しいです。
完結。 表紙の黒子君の良い笑顔。良かったね。 これを見るとやっぱり「黒子の」バスケなんだなあとしみじみ思いました。 色々あった黒子のバスケですが綺麗に終わったな、と思います。ジャンプだし全国とか全日本とか続くのかなあと思ってたのですが。 取りあえず完結おめでとうございます。
総括。 キセキの世代のキャラ付けとトンデモバスケはうまくはまった作品。コートの端っこから3Pとか笑ったし強さに鳥肌たった。 話全体もインターハイ地区予選で敗北→ウィンターカップで優勝と綺麗な流れだったし、キセキの世代を倒す順も一回戦でキセキのエース→準々決勝でキセキクラス2人→準決勝でキセキの技をコピーした奴→決勝でキセキの主将、まだ誰にも見せてない能力ありと順番に強くして盛り上げていくのに工夫を見せた。 まぁ決勝は小金井とか赤司ゾーンとか要所要所見所あったけど何か盛り上がりに欠けていたかなと。
色にちなんだ名前やそれぞれが必殺技を持つ現実離れした漫画。 しかし、その設定を受け入れればのめり込める作品。 自分、チームメイトそれぞれの思いをぶつけ合い熱くなれるスポーツ漫画の特徴を活かしつつ、必殺技などで厨二病も寄せ付ける。テニスの王子様とおなじ路線といえば分かりやすいか。
2023/4/30しゅてきな終わり方。僕は影だ。かっこよすぎやろ。 負かすことで本当の赤司が出てきてゾーンに引き込む特殊能力に対してチームとして培ってきた絆の勝利という。友情、努力、勝利のジャンプマンガじゃった。 18:29
ついに完結! 最高のラスト、最高の表紙で何度も涙ぐみました。 赤司ファンとしては、彼の負ける姿は見たくない、でも勿論誠凛には勝ってもらいたい、と複雑な気持ちでしたが(笑)多分考え得る限りの最高の終わり方だったと思います。 黒バスが終わってしまうのは寂しいですが、ダラダラと長く続けなかったのはとても好印象。 藤巻先生、素敵な物語をありがとうございました! アニメ第3期も楽しみにしています。
コメント
おつかれさまでした!
終わってもまだ好き!
映画楽しみ!
アニメの方だけど、75.5話でみんな幸せそうで嬉し泣いた!
諦めなければキセキは起こるッ!
”ゾーン”という未知なる能力に戸惑いながらも、最後はやはりというか仲間の友情あっての物語。
今後また黒子たちの活躍を読んでみたい。
最後の試合まで、ハラハラの連続でしたが、本当に素晴らしい終わりだった…。
後半、キセキ達の黒子くんへの愛情ハンパなかったですが、やっぱり青峰くんが黒子くんにハッパかけるんだなぁ、、、とキュンとしてしまった。
そして、最後まで影としてのスタイルを貫きとおして赤司くんを倒した黒子くんは最高に格好良かった。
最終回の写真、キセキが5人集まってあんないい雰囲気で並ぶなんて、ここまで想像もできなかった。
でも、それに納得感が持てる素晴らしいラストを迎えてくれて、本当に良かった。
褒める言葉しか浮かばない…。
的な終わりでよかった!
作者のあとがきに何だか感慨深いものがありました!
爽快感が漂う。
途中赤司くんが不安定になりヤキモキしたけど、荻原くんから大ちゃん黄瀬くん緑ん他の声援には胸が熱くなる。
ジワリ。
元に戻った赤司くん爽やかすぎて大好きだこのやろう。
チーム全体ゾーンなんて反則。
誠凛の絆が素敵すぎて、ラストのシュート間際の黒子っちの笑顔が素敵すぎて、またジワリ。
もう訳分からなくなってきたけど、満ち足りた終わり方だった。
幸せ。
たぶんこの辺りで終わらせたのは正解だと思う。
終わり方も引き伸ばしなくて良かったし。
技や人物がとても個性的(って表現でいいのか)でネタになりやすくて、それは笑える方向でも楽しかったです。
爽やかな終わりでした。
仲間あっての部活。
チームだけでなく、絆はいろいろなところにありました。
こういうことに打ち込めるのは素敵なことだと思います。
自分のミスで負けることもある。
悔しい気持ちが次の成長につながる。
未来ある人たちに、常に目の前のことと向き合おうとする強さを持っていてほしい。
そして私も、社会人はどうしたらこんな風に何かを成し遂げるか、考えたくなる物語でした。
強い気持ちがぶつかり合って、勝ちと負けが決まったけれど、両者の姿は清々しいです。
表紙の黒子君の良い笑顔。
良かったね。
これを見るとやっぱり「黒子の」バスケなんだなあとしみじみ思いました。
色々あった黒子のバスケですが綺麗に終わったな、と思います。
ジャンプだし全国とか全日本とか続くのかなあと思ってたのですが。
取りあえず完結おめでとうございます。
面白かった~。
ここで終わるのが潔い。
人気があるからといってダラダラつづけないのがいい。
新黒子のバスケとか黒子のバスケ2とかないよね?
最高です。
感動的なマンガです!
ありがとうございました!
キセキの世代のキャラ付けとトンデモバスケはうまくはまった作品。
コートの端っこから3Pとか笑ったし強さに鳥肌たった。
話全体もインターハイ地区予選で敗北→ウィンターカップで優勝と綺麗な流れだったし、キセキの世代を倒す順も一回戦でキセキのエース→準々決勝でキセキクラス2人→準決勝でキセキの技をコピーした奴→決勝でキセキの主将、まだ誰にも見せてない能力ありと順番に強くして盛り上げていくのに工夫を見せた。
まぁ決勝は小金井とか赤司ゾーンとか要所要所見所あったけど何か盛り上がりに欠けていたかなと。
しかし、その設定を受け入れればのめり込める作品。
自分、チームメイトそれぞれの思いをぶつけ合い熱くなれるスポーツ漫画の特徴を活かしつつ、必殺技などで厨二病も寄せ付ける。
テニスの王子様とおなじ路線といえば分かりやすいか。
しゅてきな終わり方。
僕は影だ。
かっこよすぎやろ。
負かすことで本当の赤司が出てきてゾーンに引き込む特殊能力に対してチームとして培ってきた絆の勝利という。
友情、努力、勝利のジャンプマンガじゃった。
18:29
赤司さまが元に戻ってくれたのは素直に嬉しい。
そしてキセキの世代が揃って昔みたいに楽しくバスケしたんだなぁ、とわかる写真は最終回にふさわしい。
少し現実離れしているが、特徴的な特技を持った少年たちが登場し、熱い試合を繰り広げます。
バトルマンガのようなバスケマンガ。
最高のラスト、最高の表紙で何度も涙ぐみました。
赤司ファンとしては、彼の負ける姿は見たくない、
でも勿論誠凛には勝ってもらいたい、と複雑な気持ちでしたが(笑)
多分考え得る限りの最高の終わり方だったと思います。
黒バスが終わってしまうのは寂しいですが、
ダラダラと長く続けなかったのはとても好印象。
藤巻先生、素敵な物語をありがとうございました!
アニメ第3期も楽しみにしています。