ONE PIECE モノクロ版 ONE PIECE 2023.12.19 歴史を知りすぎた代償としてCP0に命を狙われるベガパンク! ルフィ達に助けを求め共に島を脱出しようと動くが、本体(ステラ)が行方不明に。島で一体何が起きている! ’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
後半、久々に青キジとガープ爺ちゃんに会えて嬉しかった。コビー君も登場した頃とは打って変わってカッコよく強くなって…ルフィとベガパンクよりこっちが気になる。 全体的に絵も話も細かくなりすぎて、もうこの歳だと読むのがシンドイ。
情報量が多くて、処理が追いつかない! ルーキー世代がだいぶ淘汰され、最後に向かっている感はある。 革命軍の能力、気になるなぁー。 --(105巻)--情報量が多くて、ついていくのがやっとだ(笑) 次はどうなるの?感は、強い。 --(104巻)--長き戦いが終わった。 そして、新時代がやって来る。 思わず声が出てしまったところが何ヵ所かあり。 ワンピースファンとして、しびれる巻である。 --(103巻)--戦闘シーンが、勢いを出すためか、少し雑に見えるところもないが、やっぱり、面白いな。 いろんなことが同時並行で動いてる感がわかって、がんばれー!ってなる。 キッドと、ロー。頑張りましたなぁ~。 --(101巻)--100巻こえてもおもしろいなぁ~。 もう少しだけ、マルコ活躍してほしいな。 --(100巻)---------いやぁ~。面白い。そして祝100巻。 この本を読んで、フットサルチーム名を決めたり、自分に影響が多い本だったな。 まだまだ夢が見たいですね~。
じいちゃんが――― ルフィーを愛するガープ中将の大活躍が見れて超楽しい回なのですが・・・革命軍やソードの面々など新キャラ大量で頭パンクしますが超楽しいので読んでください。最終回まで盛りだくさんで続くのが確定です。
エッグヘッドの事件の犯人、マリージョアにおける事件の真相、キッド・ロー対4皇の結末等々、今後に向けての大きな展開が描かれた1冊。 ガープじいちゃん絶体絶命だけど、このままあっさりと死ぬのではなく、最後まで生き残ってほしい。
ひとつの区切りってことで12話収録。それもあり、質・量ともに満足度が半端ない。最終章突入を謳われ出してからこっち、毎回のように快哉を叫ぶ。ってかこの状態、永遠に続いて。圧倒的なシャンクス。こうしてはっきり語られると、改めてツラいぜクザン。意外なところで漢気発揮のバギー。満を持して登場の五老聖。無事だったサボと、語られるレヴェリーの真実。少しだけ語られた空白の100年の謎。いやいや、溜まらん。ゾクゾクしっぱなし。
107巻ではルフィの未来島エッグヘッドでベガパンクがまさかの裏切り発覚。天竜人とはそんなになりたいものなのか。 コビー、コブラのマリージョアではラスボス?イム様の登場。天竜人と似て話し方に少し曲がある。マリージョアには地獄があった。 シャンクスのエルバフでは、キッドとの対決。シャンクスの傘下は弱い?未来が見える?今後の活躍が約束されたシーン。 ガープの海賊島ではジジイより若者を優先して未来に託すガーブの方針とコビーの進化、元弟子の青キジとの対決。 といった同時進行で世界が動く。 休むことなく濃く、猛スピードで内容で進んでいく。 一冊2000円くらいでも元が余裕で取れるくらい面白い。
んー、何かごちゃごちゃ(笑)展開も早いし、よくわからないけど、こうなったのね、というシチュエーションが多いこと多いこと。 黒ひげとローはどうして闘った?キッドはどうして赤髪に会いに?コビーはどうして黒ひげに捕まった? いちばん腑に落ちないのはクザン(青キジ)の黒ひげ海賊団加入。 酒を酌み交わして、自由で利害が一致すればいいと黒ひげに言われて加入するか~?ありえない展開に興醒めしている自分がいる。 ちょーっと言葉足らずじゃないけど表現足らず、エピソード足らずではありませんか? 天竜人の不可侵なところも侵食されてきてるし、イム様も。。。 ほんとごちゃごちゃ。
コメント
コビー君も登場した頃とは打って変わってカッコよく強くなって…ルフィとベガパンクよりこっちが気になる。
全体的に絵も話も細かくなりすぎて、もうこの歳だと読むのがシンドイ。
ルーキー世代がだいぶ淘汰され、
最後に向かっている感はある。
革命軍の能力、気になるなぁー。
--(105巻)--
情報量が多くて、
ついていくのがやっとだ(笑)
次はどうなるの?感は、強い。
--(104巻)--
長き戦いが終わった。
そして、新時代がやって来る。
思わず声が出てしまったところが何ヵ所かあり。
ワンピースファンとして、しびれる巻である。
--(103巻)--
戦闘シーンが、勢いを出すためか、
少し雑に見えるところもないが、やっぱり、面白いな。
いろんなことが同時並行で動いてる感が
わかって、がんばれー!
ってなる。
キッドと、ロー。
頑張りましたなぁ~。
--(101巻)--
100巻こえてもおもしろいなぁ~。
もう少しだけ、マルコ活躍してほしいな。
--(100巻)---------
いやぁ~。
面白い。
そして祝100巻。
この本を読んで、フットサルチーム名を決めたり、
自分に影響が多い本だったな。
まだまだ夢が見たいですね~。
アラバスタのネフェルタリ家がDだったとは驚き。
イム様の正体についてもチラッと見えたような気が、書くことが有り過ぎてワクワクする気持ちが止まらない。
現四皇の強さと最悪の世代との差をわかり易く表現するためなんだろうけど、もうちょっと見せ場あっても良かった気がする
じいちゃんが―――
革命軍やソードの面々など新キャラ大量で頭パンクしますが超楽しいので
読んでください。
最終回まで盛りだくさんで続くのが確定です。
ガープ!
見どころは、いっぱいだけど
個人的のメインは、ガープ!
悪魔の実を使っていない彼だけど、
圧倒的な強さが見れる!
ただ、ただ‥
ガープの今後も楽しみ
ガープじいちゃん絶体絶命だけど、このままあっさりと死ぬのではなく、最後まで生き残ってほしい。
でも、最近は登場人物が多すぎて、しかも話がややこしくなってきて何が何だか分からなくなってきている。
解説本が欲しい!
それもあり、質・量ともに満足度が半端ない。
最終章突入を謳われ出してからこっち、毎回のように快哉を叫ぶ。
ってかこの状態、永遠に続いて。
圧倒的なシャンクス。
こうしてはっきり語られると、改めてツラいぜクザン。
意外なところで漢気発揮のバギー。
満を持して登場の五老聖。
無事だったサボと、語られるレヴェリーの真実。
少しだけ語られた空白の100年の謎。
いやいや、溜まらん。
ゾクゾクしっぱなし。
伏線を回収したような、さらに増えたような…!
あらゆる人物の視点を行き来するから、いつもより読むのに時間がかかった気がします笑 続きが楽しみです。
今までの面白かった点が
ドンドン線になって行く
必然的にこっちの心臓の音も
ドンドンと踊りを踊るように
高鳴って行く。
そんな巻でした
ルフィの未来島エッグヘッドでベガパンクがまさかの裏切り発覚。
天竜人とはそんなになりたいものなのか。
コビー、コブラのマリージョアではラスボス?イム様の登場。
天竜人と似て話し方に少し曲がある。
マリージョアには地獄があった。
シャンクスのエルバフでは、キッドとの対決。
シャンクスの傘下は弱い?未来が見える?今後の活躍が約束されたシーン。
ガープの海賊島ではジジイより若者を優先して未来に託すガーブの方針とコビーの進化、元弟子の青キジとの対決。
といった同時進行で世界が動く。
休むことなく濃く、猛スピードで内容で進んでいく。
一冊2000円くらいでも元が余裕で取れるくらい面白い。
何が何だか?誰が誰だか?わからない!
でも、勢いが痛快!
新たな局面、五芒星との対決!
これからビビがキーになりそう。
展開も早いし、よくわからないけど、こうなったのね、
というシチュエーションが多いこと多いこと。
黒ひげとローはどうして闘った?
キッドはどうして赤髪に会いに?
コビーはどうして黒ひげに捕まった?
いちばん腑に落ちないのは
クザン(青キジ)の黒ひげ海賊団加入。
酒を酌み交わして、自由で利害が一致すればいい
と黒ひげに言われて加入するか~?
ありえない展開に興醒めしている自分がいる。
ちょーっと言葉足らずじゃないけど
表現足らず、エピソード足らずではありませんか?
天竜人の不可侵なところも侵食されてきてるし、
イム様も。
。
。
ほんとごちゃごちゃ。