PR

BLEACH カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
感動の『BLEACH』最終巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. これこそはカラーで!

    最後のかん。
    BLEACHをもってる人もこれだけはカラーで買っても間違いない!

    やっぱり絵が綺麗なので乱菊さんのかみとかが映える

  2. user より:

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  3. user より:

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

  4. 面白い

    年明けから一ヶ月で一気に読んだ。
    一貫してオシャレな漫画。
    自分が中学くらいのときにすごく流行った漫画だったけど中学時代に読まなくてよかった。
    きっと顔に手を当てて目を見開く中学生になっていただろうから。
    強い感情を誰かに向けるキャラクターが多いのも魅力的。
    王道だけど市丸ギンと松本乱菊が最高。
    ユーハバッハの死は、今まで自身が殺した人の手で死んだような終わり方でちょっとスカッとした。
    なぜこんなことに…って思う展開が時々あるのが玉にキズ。
    浮竹さんのファンだった人当時どんな気持ちだったんだろ…
  5. 74

    本当にかっこよかった!
    ザ王道少年マンガ!
    文句なく大名作だと思います。
    それぞれの想いが実って良かった!
  6. user より:

    霊王が結局何なのかよくわからなかった。

    キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・

  7. ありがとう

    最終回を見ることができてとても幸せです。

    とても面白くてワクワクしっぱなしでした。

    この漫画に出会えて最高です。

  8. user より:

    一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。
    織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
    ”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
    (73巻)
    ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。

    漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。

    持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。

    その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
    ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。

    ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。

    雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。

    小説を読むのが楽しみです。

  9. user より:

    ブリーチ完結。

    かつて某球磨川さんがいってました。
    「20巻以上の漫画は惰性だ」と。
    残念だけど、そうなってしまった印象が強いかな、ブリーチ。

    好きなんだけどね、キャラクター設定の凝りようとか。
    キャラブックとか見てるのは好きなんですよ。

    最後まで書いたけど、駆け足感は強いかなぁ。
    父親連中や藍染参戦とかがポンポン入ってきたせいかもしれない。

    しかし、ユーハバッハ倒した後、一護のあの表情は何なんでしょう。
    哀れみ?理解不能?安堵や歓喜ではないよね。
    うーん。

    んで?チャドの大活躍はいつなのさ!

  10. user より:

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  11. user より:

    BLEACH完結知った時、寂しかったなぁ...
    アニメを楽しみにして頑張って生きる~~!
  12. オサレだった

    アランカル編あたりから話の密度が下がり焦れったかったし最終章も概念ジャンケンバトルで爽快感が少なかったがまとめて読むとワクワクしっぱなしで展開も面白かった。
  13. user より:

    ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
    仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
    死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
    感動の『BLEACH』最終巻!
    (Amazon紹介より)

    最後の方はいろいろな敵と能力と言語が入り混じりすぎていて、主人公も話そのものもカオスになってしまいました。
    尸魂界編の躍動感と分かりやすさが続いていたら、申し分ない名作になっていたのに…とは思ったものの、?読ませる力?は圧巻の一言です。

  14. user より:

    BLEACHの漫画はこの巻で終わりですが、これで良かったと思います。

    普通のコミックより少々分厚いですし、その後の話は他の作品ですと、オマケ程度で最終話にちょこっと載せる程度ですが、BLEACHの場合、まるまる一話使ってしまうのが凄いかと思います。

    ちなみに、ルキアと恋次が結婚に至るまでの話は別売りのノベルにて載ってますので、ここは知りたい所です。

    幼馴染みなだけでは無い筈です。

    あと、この後の話も別売りのノベル版ですが一巻から読んできた方々は流石に大人になってるかと思うんです。
    なので、ノベルで補充という形でも充分過ぎるかと思います。

    賛否両論の最終巻ですが僕はこれで良いと思います。
    だらだらと長く続くより、これで良いような気がします。

  15. user より:

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  16. user より:

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  17. user より:

    一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。
    織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
    ”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
    (73巻)
    ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。

    漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。

    持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。

    その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
    ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。

    ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。

    雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。

    小説を読むのが楽しみです。

  18. user より:

    ユーハバッハ戦。
    とんでもない能力過ぎて結末はそうごちゃごちゃやれないのであっさりしていた印象も受けるが、一護の中の力や恋次との関係、意外な共闘と魅力的な要素はいっぱいあった。

    エピローグをしっかりやってくれたことは素晴らしい。
    もう少し十三隊の面々をやってほしかった気もするが、空座町にしっかり立ち返ってやってくれるのはありがたい。

    一番惜しいのはエピローグから漏れている人が数人いること。
    戦闘の結末からどうなったかすら分からない人が残っているのは困る。

  19. user より:

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  20. user より:

    BLEACH完結知った時、寂しかったなぁ...
    アニメを楽しみにして頑張って生きる~~!
  21. ありがとう

    最終回を見ることができてとても幸せです。

    とても面白くてワクワクしっぱなしでした。

    この漫画に出会えて最高です。

  22. これこそはカラーで!

    最後のかん。
    BLEACHをもってる人もこれだけはカラーで買っても間違いない!

    やっぱり絵が綺麗なので乱菊さんのかみとかが映える

  23. user より:

    初期の画風で描かれた井上さんの天然っぷりが好きだった。
    LIVE感とか言われながらも、週刊で読まなければ十分に楽しめました。
    千年決戦篇アニメ化楽しみにしてます。
  24. user より:

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  25. user より:

    ユーハバッハ戦。
    とんでもない能力過ぎて結末はそうごちゃごちゃやれないのであっさりしていた印象も受けるが、一護の中の力や恋次との関係、意外な共闘と魅力的な要素はいっぱいあった。

    エピローグをしっかりやってくれたことは素晴らしい。
    もう少し十三隊の面々をやってほしかった気もするが、空座町にしっかり立ち返ってやってくれるのはありがたい。

    一番惜しいのはエピローグから漏れている人が数人いること。
    戦闘の結末からどうなったかすら分からない人が残っているのは困る。

  26. user より:

    霊王が結局何なのかよくわからなかった。

    キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・

  27. user より:

    一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。
    織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
    ”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
    (73巻)
    ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。

    漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。

    持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。

    その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
    ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。

    ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。

    雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。

    小説を読むのが楽しみです。

  28. 面白い

    年明けから一ヶ月で一気に読んだ。
    一貫してオシャレな漫画。
    自分が中学くらいのときにすごく流行った漫画だったけど中学時代に読まなくてよかった。
    きっと顔に手を当てて目を見開く中学生になっていただろうから。
    強い感情を誰かに向けるキャラクターが多いのも魅力的。
    王道だけど市丸ギンと松本乱菊が最高。
    ユーハバッハの死は、今まで自身が殺した人の手で死んだような終わり方でちょっとスカッとした。
    なぜこんなことに…って思う展開が時々あるのが玉にキズ。
    浮竹さんのファンだった人当時どんな気持ちだったんだろ…
  29. user より:

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  30. user より:

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  31. user より:

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  32. user より:

    一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。
    織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
    ”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
    (73巻)
    ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。

    漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。

    持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。

    その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
    ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。

    ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。

    雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。

    小説を読むのが楽しみです。

  33. user より:

    BLEACHの漫画はこの巻で終わりですが、これで良かったと思います。

    普通のコミックより少々分厚いですし、その後の話は他の作品ですと、オマケ程度で最終話にちょこっと載せる程度ですが、BLEACHの場合、まるまる一話使ってしまうのが凄いかと思います。

    ちなみに、ルキアと恋次が結婚に至るまでの話は別売りのノベルにて載ってますので、ここは知りたい所です。

    幼馴染みなだけでは無い筈です。

    あと、この後の話も別売りのノベル版ですが一巻から読んできた方々は流石に大人になってるかと思うんです。
    なので、ノベルで補充という形でも充分過ぎるかと思います。

    賛否両論の最終巻ですが僕はこれで良いと思います。
    だらだらと長く続くより、これで良いような気がします。

  34. オサレだった

    アランカル編あたりから話の密度が下がり焦れったかったし最終章も概念ジャンケンバトルで爽快感が少なかったがまとめて読むとワクワクしっぱなしで展開も面白かった。
  35. 面白い

    年明けから一ヶ月で一気に読んだ。
    一貫してオシャレな漫画。
    自分が中学くらいのときにすごく流行った漫画だったけど中学時代に読まなくてよかった。
    きっと顔に手を当てて目を見開く中学生になっていただろうから。
    強い感情を誰かに向けるキャラクターが多いのも魅力的。
    王道だけど市丸ギンと松本乱菊が最高。
    ユーハバッハの死は、今まで自身が殺した人の手で死んだような終わり方でちょっとスカッとした。
    なぜこんなことに…って思う展開が時々あるのが玉にキズ。
    浮竹さんのファンだった人当時どんな気持ちだったんだろ…
  36. user より:

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

  37. user より:

    初期の画風で描かれた井上さんの天然っぷりが好きだった。
    LIVE感とか言われながらも、週刊で読まなければ十分に楽しめました。
    千年決戦篇アニメ化楽しみにしてます。
  38. user より:

    長引いたー。

    ごちゃついたなー。

    でも着地だけ普通だったー。

    ぎゃくにビックリしなおしたー。

  39. user より:

    ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
    仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
    死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
    感動の『BLEACH』最終巻!
    (Amazon紹介より)

    最後の方はいろいろな敵と能力と言語が入り混じりすぎていて、主人公も話そのものもカオスになってしまいました。
    尸魂界編の躍動感と分かりやすさが続いていたら、申し分ない名作になっていたのに…とは思ったものの、?読ませる力?は圧巻の一言です。

  40. user より:

    霊王が結局何なのかよくわからなかった。

    キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・

  41. ありがとう

    最終回を見ることができてとても幸せです。

    とても面白くてワクワクしっぱなしでした。

    この漫画に出会えて最高です。

  42. user より:

    ユーハバッハ戦。
    とんでもない能力過ぎて結末はそうごちゃごちゃやれないのであっさりしていた印象も受けるが、一護の中の力や恋次との関係、意外な共闘と魅力的な要素はいっぱいあった。

    エピローグをしっかりやってくれたことは素晴らしい。
    もう少し十三隊の面々をやってほしかった気もするが、空座町にしっかり立ち返ってやってくれるのはありがたい。

    一番惜しいのはエピローグから漏れている人が数人いること。
    戦闘の結末からどうなったかすら分からない人が残っているのは困る。

  43. user より:

    初期の画風で描かれた井上さんの天然っぷりが好きだった。
    LIVE感とか言われながらも、週刊で読まなければ十分に楽しめました。
    千年決戦篇アニメ化楽しみにしてます。
  44. user より:

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  45. user より:

    チーム、隊長、ルール、濃いキャラ設定、必殺技、厨二病とも言えるものを注ぎ込んだ漫画。

    私の大好物です。

    漫画特有の3巻くらいまで面白くなくて飽きてしまう症候群に陥りやすい漫画だが、そこを抜けてしまえば読む手は止まらないはず。

    なかなか評価がされないこの漫画だが、圧倒的な伏線回収と話の進め方はブラボ。

    完全に話を(刀の能力など)理解するには3回は読まないといけないと思う。

    とりあえず、更木強すぎる。

  46. user より:

    チーム、隊長、ルール、濃いキャラ設定、必殺技、厨二病とも言えるものを注ぎ込んだ漫画。

    私の大好物です。

    漫画特有の3巻くらいまで面白くなくて飽きてしまう症候群に陥りやすい漫画だが、そこを抜けてしまえば読む手は止まらないはず。

    なかなか評価がされないこの漫画だが、圧倒的な伏線回収と話の進め方はブラボ。

    完全に話を(刀の能力など)理解するには3回は読まないといけないと思う。

    とりあえず、更木強すぎる。

  47. user より:

    ブリーチ完結。

    かつて某球磨川さんがいってました。
    「20巻以上の漫画は惰性だ」と。
    残念だけど、そうなってしまった印象が強いかな、ブリーチ。

    好きなんだけどね、キャラクター設定の凝りようとか。
    キャラブックとか見てるのは好きなんですよ。

    最後まで書いたけど、駆け足感は強いかなぁ。
    父親連中や藍染参戦とかがポンポン入ってきたせいかもしれない。

    しかし、ユーハバッハ倒した後、一護のあの表情は何なんでしょう。
    哀れみ?理解不能?安堵や歓喜ではないよね。
    うーん。

    んで?チャドの大活躍はいつなのさ!

  48. 74

    本当にかっこよかった!
    ザ王道少年マンガ!
    文句なく大名作だと思います。
    それぞれの想いが実って良かった!
  49. user より:

    BLEACH完結知った時、寂しかったなぁ...
    アニメを楽しみにして頑張って生きる~~!
  50. user より:

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  51. user より:

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  52. 74

    本当にかっこよかった!
    ザ王道少年マンガ!
    文句なく大名作だと思います。
    それぞれの想いが実って良かった!
  53. ありがとう

    最終回を見ることができてとても幸せです。

    とても面白くてワクワクしっぱなしでした。

    この漫画に出会えて最高です。

  54. user より:

    BLEACH完結知った時、寂しかったなぁ...
    アニメを楽しみにして頑張って生きる~~!
  55. user より:

    長引いたー。

    ごちゃついたなー。

    でも着地だけ普通だったー。

    ぎゃくにビックリしなおしたー。

  56. user より:

    BLEACHの漫画はこの巻で終わりですが、これで良かったと思います。

    普通のコミックより少々分厚いですし、その後の話は他の作品ですと、オマケ程度で最終話にちょこっと載せる程度ですが、BLEACHの場合、まるまる一話使ってしまうのが凄いかと思います。

    ちなみに、ルキアと恋次が結婚に至るまでの話は別売りのノベルにて載ってますので、ここは知りたい所です。

    幼馴染みなだけでは無い筈です。

    あと、この後の話も別売りのノベル版ですが一巻から読んできた方々は流石に大人になってるかと思うんです。
    なので、ノベルで補充という形でも充分過ぎるかと思います。

    賛否両論の最終巻ですが僕はこれで良いと思います。
    だらだらと長く続くより、これで良いような気がします。

  57. これこそはカラーで!

    最後のかん。
    BLEACHをもってる人もこれだけはカラーで買っても間違いない!

    やっぱり絵が綺麗なので乱菊さんのかみとかが映える

  58. user より:

    ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
    仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
    死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
    感動の『BLEACH』最終巻!
    (Amazon紹介より)

    最後の方はいろいろな敵と能力と言語が入り混じりすぎていて、主人公も話そのものもカオスになってしまいました。
    尸魂界編の躍動感と分かりやすさが続いていたら、申し分ない名作になっていたのに…とは思ったものの、?読ませる力?は圧巻の一言です。

  59. user より:

    ブリーチ完結。

    かつて某球磨川さんがいってました。
    「20巻以上の漫画は惰性だ」と。
    残念だけど、そうなってしまった印象が強いかな、ブリーチ。

    好きなんだけどね、キャラクター設定の凝りようとか。
    キャラブックとか見てるのは好きなんですよ。

    最後まで書いたけど、駆け足感は強いかなぁ。
    父親連中や藍染参戦とかがポンポン入ってきたせいかもしれない。

    しかし、ユーハバッハ倒した後、一護のあの表情は何なんでしょう。
    哀れみ?理解不能?安堵や歓喜ではないよね。
    うーん。

    んで?チャドの大活躍はいつなのさ!

  60. これこそはカラーで!

    最後のかん。
    BLEACHをもってる人もこれだけはカラーで買っても間違いない!

    やっぱり絵が綺麗なので乱菊さんのかみとかが映える

  61. オサレだった

    アランカル編あたりから話の密度が下がり焦れったかったし最終章も概念ジャンケンバトルで爽快感が少なかったがまとめて読むとワクワクしっぱなしで展開も面白かった。
  62. user より:

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

  63. user より:

    一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。
    織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
    ”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
    (73巻)
    ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。

    漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。

    持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。

    その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
    ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。

    ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。

    雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。

    小説を読むのが楽しみです。

  64. user より:

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  65. user より:

    ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
    仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
    死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
    感動の『BLEACH』最終巻!
    (Amazon紹介より)

    最後の方はいろいろな敵と能力と言語が入り混じりすぎていて、主人公も話そのものもカオスになってしまいました。
    尸魂界編の躍動感と分かりやすさが続いていたら、申し分ない名作になっていたのに…とは思ったものの、?読ませる力?は圧巻の一言です。

  66. これこそはカラーで!

    最後のかん。
    BLEACHをもってる人もこれだけはカラーで買っても間違いない!

    やっぱり絵が綺麗なので乱菊さんのかみとかが映える

  67. user より:

    ブリーチ完結。

    かつて某球磨川さんがいってました。
    「20巻以上の漫画は惰性だ」と。
    残念だけど、そうなってしまった印象が強いかな、ブリーチ。

    好きなんだけどね、キャラクター設定の凝りようとか。
    キャラブックとか見てるのは好きなんですよ。

    最後まで書いたけど、駆け足感は強いかなぁ。
    父親連中や藍染参戦とかがポンポン入ってきたせいかもしれない。

    しかし、ユーハバッハ倒した後、一護のあの表情は何なんでしょう。
    哀れみ?理解不能?安堵や歓喜ではないよね。
    うーん。

    んで?チャドの大活躍はいつなのさ!

  68. オサレだった

    アランカル編あたりから話の密度が下がり焦れったかったし最終章も概念ジャンケンバトルで爽快感が少なかったがまとめて読むとワクワクしっぱなしで展開も面白かった。
  69. user より:

    初期の画風で描かれた井上さんの天然っぷりが好きだった。
    LIVE感とか言われながらも、週刊で読まなければ十分に楽しめました。
    千年決戦篇アニメ化楽しみにしてます。
  70. user より:

    チーム、隊長、ルール、濃いキャラ設定、必殺技、厨二病とも言えるものを注ぎ込んだ漫画。

    私の大好物です。

    漫画特有の3巻くらいまで面白くなくて飽きてしまう症候群に陥りやすい漫画だが、そこを抜けてしまえば読む手は止まらないはず。

    なかなか評価がされないこの漫画だが、圧倒的な伏線回収と話の進め方はブラボ。

    完全に話を(刀の能力など)理解するには3回は読まないといけないと思う。

    とりあえず、更木強すぎる。

  71. user より:

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

  72. user より:

    BLEACH完結知った時、寂しかったなぁ...
    アニメを楽しみにして頑張って生きる~~!
  73. 面白い

    年明けから一ヶ月で一気に読んだ。
    一貫してオシャレな漫画。
    自分が中学くらいのときにすごく流行った漫画だったけど中学時代に読まなくてよかった。
    きっと顔に手を当てて目を見開く中学生になっていただろうから。
    強い感情を誰かに向けるキャラクターが多いのも魅力的。
    王道だけど市丸ギンと松本乱菊が最高。
    ユーハバッハの死は、今まで自身が殺した人の手で死んだような終わり方でちょっとスカッとした。
    なぜこんなことに…って思う展開が時々あるのが玉にキズ。
    浮竹さんのファンだった人当時どんな気持ちだったんだろ…
  74. 74

    本当にかっこよかった!
    ザ王道少年マンガ!
    文句なく大名作だと思います。
    それぞれの想いが実って良かった!
  75. user より:

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  76. user より:

    霊王が結局何なのかよくわからなかった。

    キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・

  77. ありがとう

    最終回を見ることができてとても幸せです。

    とても面白くてワクワクしっぱなしでした。

    この漫画に出会えて最高です。

  78. user より:

    長引いたー。

    ごちゃついたなー。

    でも着地だけ普通だったー。

    ぎゃくにビックリしなおしたー。

  79. user より:

    ユーハバッハ戦。
    とんでもない能力過ぎて結末はそうごちゃごちゃやれないのであっさりしていた印象も受けるが、一護の中の力や恋次との関係、意外な共闘と魅力的な要素はいっぱいあった。

    エピローグをしっかりやってくれたことは素晴らしい。
    もう少し十三隊の面々をやってほしかった気もするが、空座町にしっかり立ち返ってやってくれるのはありがたい。

    一番惜しいのはエピローグから漏れている人が数人いること。
    戦闘の結末からどうなったかすら分からない人が残っているのは困る。

  80. user より:

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  81. user より:

    BLEACHの漫画はこの巻で終わりですが、これで良かったと思います。

    普通のコミックより少々分厚いですし、その後の話は他の作品ですと、オマケ程度で最終話にちょこっと載せる程度ですが、BLEACHの場合、まるまる一話使ってしまうのが凄いかと思います。

    ちなみに、ルキアと恋次が結婚に至るまでの話は別売りのノベルにて載ってますので、ここは知りたい所です。

    幼馴染みなだけでは無い筈です。

    あと、この後の話も別売りのノベル版ですが一巻から読んできた方々は流石に大人になってるかと思うんです。
    なので、ノベルで補充という形でも充分過ぎるかと思います。

    賛否両論の最終巻ですが僕はこれで良いと思います。
    だらだらと長く続くより、これで良いような気がします。

  82. user より:

    BLEACHの漫画はこの巻で終わりですが、これで良かったと思います。

    普通のコミックより少々分厚いですし、その後の話は他の作品ですと、オマケ程度で最終話にちょこっと載せる程度ですが、BLEACHの場合、まるまる一話使ってしまうのが凄いかと思います。

    ちなみに、ルキアと恋次が結婚に至るまでの話は別売りのノベルにて載ってますので、ここは知りたい所です。

    幼馴染みなだけでは無い筈です。

    あと、この後の話も別売りのノベル版ですが一巻から読んできた方々は流石に大人になってるかと思うんです。
    なので、ノベルで補充という形でも充分過ぎるかと思います。

    賛否両論の最終巻ですが僕はこれで良いと思います。
    だらだらと長く続くより、これで良いような気がします。

  83. 面白い

    年明けから一ヶ月で一気に読んだ。
    一貫してオシャレな漫画。
    自分が中学くらいのときにすごく流行った漫画だったけど中学時代に読まなくてよかった。
    きっと顔に手を当てて目を見開く中学生になっていただろうから。
    強い感情を誰かに向けるキャラクターが多いのも魅力的。
    王道だけど市丸ギンと松本乱菊が最高。
    ユーハバッハの死は、今まで自身が殺した人の手で死んだような終わり方でちょっとスカッとした。
    なぜこんなことに…って思う展開が時々あるのが玉にキズ。
    浮竹さんのファンだった人当時どんな気持ちだったんだろ…
  84. ありがとう

    最終回を見ることができてとても幸せです。

    とても面白くてワクワクしっぱなしでした。

    この漫画に出会えて最高です。

  85. user より:

    チーム、隊長、ルール、濃いキャラ設定、必殺技、厨二病とも言えるものを注ぎ込んだ漫画。

    私の大好物です。

    漫画特有の3巻くらいまで面白くなくて飽きてしまう症候群に陥りやすい漫画だが、そこを抜けてしまえば読む手は止まらないはず。

    なかなか評価がされないこの漫画だが、圧倒的な伏線回収と話の進め方はブラボ。

    完全に話を(刀の能力など)理解するには3回は読まないといけないと思う。

    とりあえず、更木強すぎる。

  86. オサレだった

    アランカル編あたりから話の密度が下がり焦れったかったし最終章も概念ジャンケンバトルで爽快感が少なかったがまとめて読むとワクワクしっぱなしで展開も面白かった。
  87. user より:

    カップリングではイチルキか一織かという論争があり、最終的に一織になった。
    物語上のキャラクターの重要性という点では朽木ルキアである。
    しかし、重要な女性キャラと恋愛の分離は既に『ドラゴンボール』で実現している。
    同時期に連載した『NARUTO -ナルト-』でもナルサクかナルヒナかという論争があり、最終的にナルヒナになった。

    井上織姫は破面篇では「あーあ 人生が5回くらいあったらいいのになあ!
    そしたらあたし、5回とも違う街で生まれて5回とも違うものをお腹いっぱいに食べて5回とも違う仕事をして…それで5回とも…同じ人を好きになる」との名台詞があり(『BLEACH―ブリーチ― 27』)、ヒロインしている。
    但し、虚圏での囚われのお姫様という受動性点が昭和のヒロイン的に逆に批判された。

    しかし、『BLEACH―ブリーチ― 60』で黒崎一護の母親の過去が描かれ、それが織姫と似ていた。
    小説『BLEACH WE DO knot ALWAYS LOVE YOU』でも夏梨が織姫は母親に似ていると言っている。
    これで一織が納得できるようになった。

  88. user より:

    ユーハバッハ戦。
    とんでもない能力過ぎて結末はそうごちゃごちゃやれないのであっさりしていた印象も受けるが、一護の中の力や恋次との関係、意外な共闘と魅力的な要素はいっぱいあった。

    エピローグをしっかりやってくれたことは素晴らしい。
    もう少し十三隊の面々をやってほしかった気もするが、空座町にしっかり立ち返ってやってくれるのはありがたい。

    一番惜しいのはエピローグから漏れている人が数人いること。
    戦闘の結末からどうなったかすら分からない人が残っているのは困る。

  89. user より:

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  90. user より:

    一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。
    織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
    ”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
    (73巻)
    ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。

    漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。

    持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。

    その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
    ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。

    ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。

    雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。

    小説を読むのが楽しみです。

  91. user より:

    長引いたー。

    ごちゃついたなー。

    でも着地だけ普通だったー。

    ぎゃくにビックリしなおしたー。

  92. user より:

    BLEACH完結知った時、寂しかったなぁ...
    アニメを楽しみにして頑張って生きる~~!
  93. 74

    本当にかっこよかった!
    ザ王道少年マンガ!
    文句なく大名作だと思います。
    それぞれの想いが実って良かった!
  94. user より:

    霊王が結局何なのかよくわからなかった。

    キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・

  95. user より:

    ブリーチ完結。

    かつて某球磨川さんがいってました。
    「20巻以上の漫画は惰性だ」と。
    残念だけど、そうなってしまった印象が強いかな、ブリーチ。

    好きなんだけどね、キャラクター設定の凝りようとか。
    キャラブックとか見てるのは好きなんですよ。

    最後まで書いたけど、駆け足感は強いかなぁ。
    父親連中や藍染参戦とかがポンポン入ってきたせいかもしれない。

    しかし、ユーハバッハ倒した後、一護のあの表情は何なんでしょう。
    哀れみ?理解不能?安堵や歓喜ではないよね。
    うーん。

    んで?チャドの大活躍はいつなのさ!

  96. user より:

    初期の画風で描かれた井上さんの天然っぷりが好きだった。
    LIVE感とか言われながらも、週刊で読まなければ十分に楽しめました。
    千年決戦篇アニメ化楽しみにしてます。
  97. user より:

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  98. user より:

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

  99. これこそはカラーで!

    最後のかん。
    BLEACHをもってる人もこれだけはカラーで買っても間違いない!

    やっぱり絵が綺麗なので乱菊さんのかみとかが映える

  100. user より:

    ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
    仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
    死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
    感動の『BLEACH』最終巻!
    (Amazon紹介より)

    最後の方はいろいろな敵と能力と言語が入り混じりすぎていて、主人公も話そのものもカオスになってしまいました。
    尸魂界編の躍動感と分かりやすさが続いていたら、申し分ない名作になっていたのに…とは思ったものの、?読ませる力?は圧巻の一言です。

スポンサーリンク