SKET DANCE モノクロ版 SKET DANCE 2023.11.30 学園生活の中で、誰もが一つや二つ抱えてしまう悩みや問題。それらを何でも解決してくれる、学園生活の助っ人になってくれるヤツらがいた! 彼ら学園生活支援部――通称‘スケット団’に、今日も仕事の依頼が舞い込む! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
めちゃくちゃよかった。泣いた。 もちろん、終わり方もこういう学園ものっていうのは先が読めるし、結局作者がおじさんな時点で、いかにもな青春ストーリーなわけだけれども、ここまでまっすぐ綺麗にまとめてくれるんだったら文句もない。 大団円で本当によかったと思う。
ボッスンが、大人でもあり子供でもあるのが好き。 高校生ってどっちでもあるよね。 もっと言えば大学生だって、新社会人だって、三十路だって比率が変わるだけで大人でも子供でもあるんだよなと、彼らを見て思うアラフォーです。 こんな魅力的な主人公なかなかいないよ。人見知りで自信がなくて、でも決めるときは決めることができる頼れるリーダー。 青春文化系部活漫画とギャグマンガとの比率が天才的だと思う。 キャラクターたちがそれぞれ大変魅力的なのに、子供向けギャグマンガの範疇にきちんと収まっているところが素敵。 ワルモノいないし。 少年マンガかくあるべしのお手本みたいな漫画。 もっと彼らを見たかったけど、最高の終わり方をしたので満足。
長いような短いような、それでいて銀魂のように読み返せない長さにならず、しっかりと距離をとって終わりに向かっていた簡潔な作品だった。 銀魂と似てるようで読んでみたら実はまるで違う。 あっちはなんでもありの破茶滅茶が許されるけど、スケットダンスは毎話毎話ため息出るくらいお見事な構成でまとめていて、そりゃあ【彼方のアストラ】が生まれるわけだとしっくりきました。 コメディとシリアスのバランス、長距離でスイッチの大きな大きなストーリーを見せていく技など、全体を通しての見極めがとにかく上手かった。 初見だと100話~150話あたりは読むの疲れるときもありましたが、その全てを青春時代の輝きに変え 儚く尊いものにしたあのクライマックスは素晴らしかったです。 ハイキューの最終章前で終わるようなラストがとにかく歯痒くてしかし、今作を名作にしたと思う。 ヒメコ…、スイッチ…。。ボッスン!
見事大団円。 「ラストダンス」自体は、シリアスに振り切れている感じだったのであまりおもしろくなかったですが、ギャグで登場していた登場人物をまとめて、「これだけ自分らしく生きていけるんだ!」としたのは面白かったと思います。 エピローグもまた、これまで読んできた身としては実にグッと来るものでした。 スイッチ、長いこと喋ってないから最初は上手く喋れないんじゃないかなとか思っていたけど、そこまではやらなかったですな。 ともあれ、良い作品でした。
◆ラストダンスにふさわしい、きれいに大団円を迎えてくれた作品。スイッチの発語で1話消費するとは思ってなかった。これほど円満に終わるジャンプ作品って珍しいんじゃないかと思う。その反面、この円満さが物足りなく感じてしまう。まだ続けてほしいけど、これ以上の終わり方ってなかなか無いわけで…。6年間お疲れ様でした。次回作も楽しみ。
お勧めです 最初は、単なるコメディだと思って読み始めたのですが、途中から、シリアスなエピソードも増えてきて、とてもバランスの良い作品になりましたね。 皆が、何かしらの悩みを抱えていて、それを克服しようと頑張っている姿が、読者の勇気を奮い起こしてくれます。
世界一熱い漫画!! 最初はマンガアプリでちょっと読んだだけだったのですが、どんどん物語に引き込まれてついに全巻買うまでに至りました。読み終えた今、もう感無量としか言いようがありません!とにかく良かった。最初にHappy Birthdayで泣いてしまい、もうそこからは何回泣いたかわかりません。また、スケットダンスを読んでる間に何回腹筋が痛くなったかもわかりません。この作品に出会えて本当に良かった!
終わってしまった…。 ネタ会と本気会どちらも面白い。勢いとシュールさを持ち合わせたストーリー展開ももちろんだけど、やっぱりそれを書き分ける画力!ボッスンの表情バリエには思わず笑う。個人的にはギャグマンガジャンルでは一番なのでは、と!ボッスンのキャラクターも。篠原さんの次回作に期待!
帯に書いてある通り堂々完結! 6年しかやってなかったっけ~って感じ。もっと長く一緒に居たような気がする作品。 今回はたくさん泣いたしたくさん笑ったなぁ。 恋愛中心になってきたあたりで冷めつつあったけど、最後まで買いつづけてよかった。そして巻き返しも見事だったと思う。 この3人には本当に癒されてきたなぁ。 完結はやっぱり寂しいよ。でも、君たちを誇りに思う。(どーん) 篠原はキュンキュンする恋愛も書けるし絵も上手いしギャグもおもしろいから、次回作も楽しみだよ。 今までお疲れ様でした!
学校を基礎的な舞台にし、日常を描いた漫画は、少年、少女、青年に関わらず、かなり多いが、少年漫画に関して言えば、この『SKET DANCE』はダントツで一番だと思う。まぁ、ごく普通の日常か、とツッコミたくなるような、強烈な個性を兼ね備えたキャラや、ありえない事態や事件も頻発してたが、青春ど真ん中の高校生活が鮮明に描かれている以上は、間違いなく、学校を舞台にした漫画だろう恐らく、あと5年はこれを超える学園漫画には会えないかもしれない、と諦め混じりに思ってしまってすらいる面白い、感動した、泣けた、などの伝わりやすい感想が浮かばないほど、濃密な内容だったそれでも、読んだ事のない方に端的に伝えなきゃならないのなら、私はこの漫画を、「世界や他人の見方に、大なり小なりのイイ影響を及ぼす漫画」と紹介する一ファンとして、受験勉強中のドタバタ、クラスメイトが起こす恋愛騒動、新体制になった生徒会とニュースケット団とのコラボ、ボッスンとヒメコのその後、などなど読みたかった、見たかった話は山ほどあるけれど、こんなにも素晴らしい最終回を描かれたら・・・・・・ねぇ?少年漫画として、読み手に多くの事を教えてくれたであろう、この『SKET DANCE』だが、私は何を教わっただろう、と考えた時、まず最初に浮かんだのが、“親友の作り方”だった。いつか、機会に恵まれたら、他のファンの方にも尋ねてみたい、『SKET DANCE』を通して読んで、何に気付いたのか、を篠原先生、本当にありがとうございました。ちょっと不遜ですけど、それでも言わせてください頑張った! やっぱり、結局、最後まで私の中で好きな男子キャラは、ボッスンでなくスイッチのままでしたw
完結。 作者の構想どおりの最後まで描くことが出来て、よかった。 最後の「スケット団ス」「SKET DANCE?」が、タイトルとエンドロールの掛け言葉として決まってます。 なにより、スイッチがしゃべる決断してくれたことがよかった。 スイッチ・オフ読んだ時の衝撃は、非常に重たかったです。スイッチ・オンでも、後ろ向くことをやめただけで、前には進んでいなかったので。 やっと、進みだすことができました。 おまけあるかな、と期待してたけど、残念。ジャンプ本誌で描ききったということでしょうか。 笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったり。 毎週楽しい学園生活送ってるな、こいつら。そう思いながら、楽しみにしてました。同じように、笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったりしながらね。 1巻のボッスンから最終巻のタクトまで。スケット団は続くよ、という意味の背表紙が、またよい。 ボッスンは最後までボッスンでしたね。 デリカシーなし男。
スケットダンス、読み終わっちゃった。キャラ、ギャグの全ても世界観にしてしまった感動のラスト。泣けたわー。 出てきた全てのキャラクターが愛おしい。素晴らしいラスト。スイッチが、、、うん、、、ドン底からがドラマなんだ。
学校を基礎的な舞台にし、日常を描いた漫画は、少年、少女、青年に関わらず、かなり多いが、少年漫画に関して言えば、この『SKET DANCE』はダントツで一番だと思う。まぁ、ごく普通の日常か、とツッコミたくなるような、強烈な個性を兼ね備えたキャラや、ありえない事態や事件も頻発してたが、青春ど真ん中の高校生活が鮮明に描かれている以上は、間違いなく、学校を舞台にした漫画だろう恐らく、あと5年はこれを超える学園漫画には会えないかもしれない、と諦め混じりに思ってしまってすらいる面白い、感動した、泣けた、などの伝わりやすい感想が浮かばないほど、濃密な内容だったそれでも、読んだ事のない方に端的に伝えなきゃならないのなら、私はこの漫画を、「世界や他人の見方に、大なり小なりのイイ影響を及ぼす漫画」と紹介する一ファンとして、受験勉強中のドタバタ、クラスメイトが起こす恋愛騒動、新体制になった生徒会とニュースケット団とのコラボ、ボッスンとヒメコのその後、などなど読みたかった、見たかった話は山ほどあるけれど、こんなにも素晴らしい最終回を描かれたら・・・・・・ねぇ?少年漫画として、読み手に多くの事を教えてくれたであろう、この『SKET DANCE』だが、私は何を教わっただろう、と考えた時、まず最初に浮かんだのが、“親友の作り方”だった。いつか、機会に恵まれたら、他のファンの方にも尋ねてみたい、『SKET DANCE』を通して読んで、何に気付いたのか、を篠原先生、本当にありがとうございました。ちょっと不遜ですけど、それでも言わせてください頑張った! やっぱり、結局、最後まで私の中で好きな男子キャラは、ボッスンでなくスイッチのままでしたw
帯に書いてある通り堂々完結! 6年しかやってなかったっけ~って感じ。もっと長く一緒に居たような気がする作品。 今回はたくさん泣いたしたくさん笑ったなぁ。 恋愛中心になってきたあたりで冷めつつあったけど、最後まで買いつづけてよかった。そして巻き返しも見事だったと思う。 この3人には本当に癒されてきたなぁ。 完結はやっぱり寂しいよ。でも、君たちを誇りに思う。(どーん) 篠原はキュンキュンする恋愛も書けるし絵も上手いしギャグもおもしろいから、次回作も楽しみだよ。 今までお疲れ様でした!
完結。 作者の構想どおりの最後まで描くことが出来て、よかった。 最後の「スケット団ス」「SKET DANCE?」が、タイトルとエンドロールの掛け言葉として決まってます。 なにより、スイッチがしゃべる決断してくれたことがよかった。 スイッチ・オフ読んだ時の衝撃は、非常に重たかったです。スイッチ・オンでも、後ろ向くことをやめただけで、前には進んでいなかったので。 やっと、進みだすことができました。 おまけあるかな、と期待してたけど、残念。ジャンプ本誌で描ききったということでしょうか。 笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったり。 毎週楽しい学園生活送ってるな、こいつら。そう思いながら、楽しみにしてました。同じように、笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったりしながらね。 1巻のボッスンから最終巻のタクトまで。スケット団は続くよ、という意味の背表紙が、またよい。 ボッスンは最後までボッスンでしたね。 デリカシーなし男。
終わってしまった…。 ネタ会と本気会どちらも面白い。勢いとシュールさを持ち合わせたストーリー展開ももちろんだけど、やっぱりそれを書き分ける画力!ボッスンの表情バリエには思わず笑う。個人的にはギャグマンガジャンルでは一番なのでは、と!ボッスンのキャラクターも。篠原さんの次回作に期待!
長いような短いような、それでいて銀魂のように読み返せない長さにならず、しっかりと距離をとって終わりに向かっていた簡潔な作品だった。 銀魂と似てるようで読んでみたら実はまるで違う。 あっちはなんでもありの破茶滅茶が許されるけど、スケットダンスは毎話毎話ため息出るくらいお見事な構成でまとめていて、そりゃあ【彼方のアストラ】が生まれるわけだとしっくりきました。 コメディとシリアスのバランス、長距離でスイッチの大きな大きなストーリーを見せていく技など、全体を通しての見極めがとにかく上手かった。 初見だと100話~150話あたりは読むの疲れるときもありましたが、その全てを青春時代の輝きに変え 儚く尊いものにしたあのクライマックスは素晴らしかったです。 ハイキューの最終章前で終わるようなラストがとにかく歯痒くてしかし、今作を名作にしたと思う。 ヒメコ…、スイッチ…。。ボッスン!
スケットダンス、読み終わっちゃった。キャラ、ギャグの全ても世界観にしてしまった感動のラスト。泣けたわー。 出てきた全てのキャラクターが愛おしい。素晴らしいラスト。スイッチが、、、うん、、、ドン底からがドラマなんだ。
ボッスンが、大人でもあり子供でもあるのが好き。 高校生ってどっちでもあるよね。 もっと言えば大学生だって、新社会人だって、三十路だって比率が変わるだけで大人でも子供でもあるんだよなと、彼らを見て思うアラフォーです。 こんな魅力的な主人公なかなかいないよ。人見知りで自信がなくて、でも決めるときは決めることができる頼れるリーダー。 青春文化系部活漫画とギャグマンガとの比率が天才的だと思う。 キャラクターたちがそれぞれ大変魅力的なのに、子供向けギャグマンガの範疇にきちんと収まっているところが素敵。 ワルモノいないし。 少年マンガかくあるべしのお手本みたいな漫画。 もっと彼らを見たかったけど、最高の終わり方をしたので満足。
めちゃくちゃよかった。泣いた。 もちろん、終わり方もこういう学園ものっていうのは先が読めるし、結局作者がおじさんな時点で、いかにもな青春ストーリーなわけだけれども、ここまでまっすぐ綺麗にまとめてくれるんだったら文句もない。 大団円で本当によかったと思う。
世界一熱い漫画!! 最初はマンガアプリでちょっと読んだだけだったのですが、どんどん物語に引き込まれてついに全巻買うまでに至りました。読み終えた今、もう感無量としか言いようがありません!とにかく良かった。最初にHappy Birthdayで泣いてしまい、もうそこからは何回泣いたかわかりません。また、スケットダンスを読んでる間に何回腹筋が痛くなったかもわかりません。この作品に出会えて本当に良かった!
見事大団円。 「ラストダンス」自体は、シリアスに振り切れている感じだったのであまりおもしろくなかったですが、ギャグで登場していた登場人物をまとめて、「これだけ自分らしく生きていけるんだ!」としたのは面白かったと思います。 エピローグもまた、これまで読んできた身としては実にグッと来るものでした。 スイッチ、長いこと喋ってないから最初は上手く喋れないんじゃないかなとか思っていたけど、そこまではやらなかったですな。 ともあれ、良い作品でした。
お勧めです 最初は、単なるコメディだと思って読み始めたのですが、途中から、シリアスなエピソードも増えてきて、とてもバランスの良い作品になりましたね。 皆が、何かしらの悩みを抱えていて、それを克服しようと頑張っている姿が、読者の勇気を奮い起こしてくれます。
◆ラストダンスにふさわしい、きれいに大団円を迎えてくれた作品。スイッチの発語で1話消費するとは思ってなかった。これほど円満に終わるジャンプ作品って珍しいんじゃないかと思う。その反面、この円満さが物足りなく感じてしまう。まだ続けてほしいけど、これ以上の終わり方ってなかなか無いわけで…。6年間お疲れ様でした。次回作も楽しみ。
コメント
泣いた。
もちろん、終わり方もこういう学園ものっていうのは先が読めるし、結局作者がおじさんな時点で、いかにもな青春ストーリーなわけだけれども、ここまでまっすぐ綺麗にまとめてくれるんだったら文句もない。
大団円で本当によかったと思う。
高校生ってどっちでもあるよね。
もっと言えば大学生だって、新社会人だって、三十路だって比率が変わるだけで大人でも子供でもあるんだよなと、彼らを見て思うアラフォーです。
こんな魅力的な主人公なかなかいないよ。
人見知りで自信がなくて、でも決めるときは決めることができる頼れるリーダー。
青春文化系部活漫画とギャグマンガとの比率が天才的だと思う。
キャラクターたちがそれぞれ大変魅力的なのに、子供向けギャグマンガの範疇にきちんと収まっているところが素敵。
ワルモノいないし。
少年マンガかくあるべしのお手本みたいな漫画。
もっと彼らを見たかったけど、最高の終わり方をしたので満足。
銀魂と似てるようで読んでみたら実はまるで違う。
あっちはなんでもありの破茶滅茶が許されるけど、スケットダンスは毎話毎話ため息出るくらいお見事な構成でまとめていて、そりゃあ【彼方のアストラ】が生まれるわけだとしっくりきました。
コメディとシリアスのバランス、長距離でスイッチの大きな大きなストーリーを見せていく技など、全体を通しての見極めがとにかく上手かった。
初見だと100話~150話あたりは読むの疲れるときもありましたが、その全てを青春時代の輝きに変え 儚く尊いものにしたあのクライマックスは素晴らしかったです。
ハイキューの最終章前で終わるようなラストがとにかく歯痒くてしかし、今作を名作にしたと思う。
ヒメコ…、スイッチ…。
。
ボッスン!
「ラストダンス」自体は、シリアスに振り切れている感じだったのであまりおもしろくなかったですが、ギャグで登場していた登場人物をまとめて、「これだけ自分らしく生きていけるんだ!
」としたのは面白かったと思います。
エピローグもまた、これまで読んできた身としては実にグッと来るものでした。
スイッチ、長いこと喋ってないから最初は上手く喋れないんじゃないかなとか思っていたけど、そこまではやらなかったですな。
ともあれ、良い作品でした。
スイッチの発語で1話消費するとは思ってなかった。
これほど円満に終わるジャンプ作品って珍しいんじゃないかと思う。
その反面、この円満さが物足りなく感じてしまう。
まだ続けてほしいけど、これ以上の終わり方ってなかなか無いわけで…。
6年間お疲れ様でした。
次回作も楽しみ。
そして楽しいお話の数々をありがとう!
そう言いたくなる最終巻です。
もう大好き。
(´∀`*)
人お守っている所がすごくかっこいいなと思いました\\(//∇//)\\
とにかく感動できる、そんな漫画でした。
お勧めです
皆が、何かしらの悩みを抱えていて、それを克服しようと頑張っている姿が、読者の勇気を奮い起こしてくれます。
みんな大好き!
欲を言うなら、数年後の再会を描いて欲しかった。
感慨深い…
取り立て派手な展開は無いものの、今まで読んできて良かったと思える漫画。
打ち切りじゃなくて、きっちり綺麗に終われてる事が嬉しい。
お疲れさまでした!
でも大団円で終了したんで大満足。
すごく寂しいけど。
登場人物が成長していく姿が楽しかった。
あとがき読んでまた泣くし。
あーやっぱり大好きな漫画でした。
世界一熱い漫画!!
読み終えた今、もう感無量としか言いようがありません!
とにかく良かった。
最初にHappy Birthdayで泣いてしまい、もうそこからは何回泣いたかわかりません。
また、スケットダンスを読んでる間に何回腹筋が痛くなったかもわかりません。
この作品に出会えて本当に良かった!
ネタ会と本気会どちらも面白い。
勢いとシュールさを持ち合わせたストーリー展開ももちろんだけど、やっぱりそれを書き分ける画力!
ボッスンの表情バリエには思わず笑う。
個人的にはギャグマンガジャンルでは一番なのでは、と!
ボッスンのキャラクターも。
篠原さんの次回作に期待!
6年しかやってなかったっけ~って感じ。
もっと長く一緒に居たような気がする作品。
今回はたくさん泣いたしたくさん笑ったなぁ。
恋愛中心になってきたあたりで冷めつつあったけど、最後まで買いつづけてよかった。
そして巻き返しも見事だったと思う。
この3人には本当に癒されてきたなぁ。
完結はやっぱり寂しいよ。
でも、君たちを誇りに思う。
(どーん)
篠原はキュンキュンする恋愛も書けるし絵も上手いしギャグもおもしろいから、次回作も楽しみだよ。
今までお疲れ様でした!
6年もやってたのか…。
連載開始からずっと好きで読んでいたので読者としても感慨深いものがありました…。
最終巻、ホロリとしました。
まぁ、ごく普通の日常か、とツッコミたくなるような、強烈な個性を兼ね備えたキャラや、ありえない事態や事件も頻発してたが、青春ど真ん中の高校生活が鮮明に描かれている以上は、間違いなく、学校を舞台にした漫画だろう
恐らく、あと5年はこれを超える学園漫画には会えないかもしれない、と諦め混じりに思ってしまってすらいる
面白い、感動した、泣けた、などの伝わりやすい感想が浮かばないほど、濃密な内容だった
それでも、読んだ事のない方に端的に伝えなきゃならないのなら、私はこの漫画を、「世界や他人の見方に、大なり小なりのイイ影響を及ぼす漫画」と紹介する
一ファンとして、受験勉強中のドタバタ、クラスメイトが起こす恋愛騒動、新体制になった生徒会とニュースケット団とのコラボ、ボッスンとヒメコのその後、などなど読みたかった、見たかった話は山ほどあるけれど、こんなにも素晴らしい最終回を描かれたら・・・・・・ねぇ?
少年漫画として、読み手に多くの事を教えてくれたであろう、この『SKET DANCE』だが、私は何を教わっただろう、と考えた時、まず最初に浮かんだのが、“親友の作り方”だった。
いつか、機会に恵まれたら、他のファンの方にも尋ねてみたい、『SKET DANCE』を通して読んで、何に気付いたのか、を
篠原先生、本当にありがとうございました。
ちょっと不遜ですけど、それでも言わせてください
頑張った!
やっぱり、結局、最後まで私の中で好きな男子キャラは、ボッスンでなくスイッチのままでしたw
作者の構想どおりの最後まで描くことが出来て、よかった。
最後の「スケット団ス」「SKET DANCE?」が、タイトルとエンドロールの掛け言葉として決まってます。
なにより、スイッチがしゃべる決断してくれたことがよかった。
スイッチ・オフ読んだ時の衝撃は、非常に重たかったです。
スイッチ・オンでも、後ろ向くことをやめただけで、前には進んでいなかったので。
やっと、進みだすことができました。
おまけあるかな、と期待してたけど、残念。
ジャンプ本誌で描ききったということでしょうか。
笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったり。
毎週楽しい学園生活送ってるな、こいつら。
そう思いながら、楽しみにしてました。
同じように、笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったりしながらね。
1巻のボッスンから最終巻のタクトまで。
スケット団は続くよ、という意味の背表紙が、またよい。
ボッスンは最後までボッスンでしたね。
デリカシーなし男。
キャラ、ギャグの全ても世界観にしてしまった感動のラスト。
泣けたわー。
出てきた全てのキャラクターが愛おしい。
素晴らしいラスト。
スイッチが、、、うん、、、ドン底からがドラマなんだ。
感慨深い…
取り立て派手な展開は無いものの、今まで読んできて良かったと思える漫画。
打ち切りじゃなくて、きっちり綺麗に終われてる事が嬉しい。
お疲れさまでした!
まぁ、ごく普通の日常か、とツッコミたくなるような、強烈な個性を兼ね備えたキャラや、ありえない事態や事件も頻発してたが、青春ど真ん中の高校生活が鮮明に描かれている以上は、間違いなく、学校を舞台にした漫画だろう
恐らく、あと5年はこれを超える学園漫画には会えないかもしれない、と諦め混じりに思ってしまってすらいる
面白い、感動した、泣けた、などの伝わりやすい感想が浮かばないほど、濃密な内容だった
それでも、読んだ事のない方に端的に伝えなきゃならないのなら、私はこの漫画を、「世界や他人の見方に、大なり小なりのイイ影響を及ぼす漫画」と紹介する
一ファンとして、受験勉強中のドタバタ、クラスメイトが起こす恋愛騒動、新体制になった生徒会とニュースケット団とのコラボ、ボッスンとヒメコのその後、などなど読みたかった、見たかった話は山ほどあるけれど、こんなにも素晴らしい最終回を描かれたら・・・・・・ねぇ?
少年漫画として、読み手に多くの事を教えてくれたであろう、この『SKET DANCE』だが、私は何を教わっただろう、と考えた時、まず最初に浮かんだのが、“親友の作り方”だった。
いつか、機会に恵まれたら、他のファンの方にも尋ねてみたい、『SKET DANCE』を通して読んで、何に気付いたのか、を
篠原先生、本当にありがとうございました。
ちょっと不遜ですけど、それでも言わせてください
頑張った!
やっぱり、結局、最後まで私の中で好きな男子キャラは、ボッスンでなくスイッチのままでしたw
6年しかやってなかったっけ~って感じ。
もっと長く一緒に居たような気がする作品。
今回はたくさん泣いたしたくさん笑ったなぁ。
恋愛中心になってきたあたりで冷めつつあったけど、最後まで買いつづけてよかった。
そして巻き返しも見事だったと思う。
この3人には本当に癒されてきたなぁ。
完結はやっぱり寂しいよ。
でも、君たちを誇りに思う。
(どーん)
篠原はキュンキュンする恋愛も書けるし絵も上手いしギャグもおもしろいから、次回作も楽しみだよ。
今までお疲れ様でした!
作者の構想どおりの最後まで描くことが出来て、よかった。
最後の「スケット団ス」「SKET DANCE?」が、タイトルとエンドロールの掛け言葉として決まってます。
なにより、スイッチがしゃべる決断してくれたことがよかった。
スイッチ・オフ読んだ時の衝撃は、非常に重たかったです。
スイッチ・オンでも、後ろ向くことをやめただけで、前には進んでいなかったので。
やっと、進みだすことができました。
おまけあるかな、と期待してたけど、残念。
ジャンプ本誌で描ききったということでしょうか。
笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったり。
毎週楽しい学園生活送ってるな、こいつら。
そう思いながら、楽しみにしてました。
同じように、笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったりしながらね。
1巻のボッスンから最終巻のタクトまで。
スケット団は続くよ、という意味の背表紙が、またよい。
ボッスンは最後までボッスンでしたね。
デリカシーなし男。
ネタ会と本気会どちらも面白い。
勢いとシュールさを持ち合わせたストーリー展開ももちろんだけど、やっぱりそれを書き分ける画力!
ボッスンの表情バリエには思わず笑う。
個人的にはギャグマンガジャンルでは一番なのでは、と!
ボッスンのキャラクターも。
篠原さんの次回作に期待!
銀魂と似てるようで読んでみたら実はまるで違う。
あっちはなんでもありの破茶滅茶が許されるけど、スケットダンスは毎話毎話ため息出るくらいお見事な構成でまとめていて、そりゃあ【彼方のアストラ】が生まれるわけだとしっくりきました。
コメディとシリアスのバランス、長距離でスイッチの大きな大きなストーリーを見せていく技など、全体を通しての見極めがとにかく上手かった。
初見だと100話~150話あたりは読むの疲れるときもありましたが、その全てを青春時代の輝きに変え 儚く尊いものにしたあのクライマックスは素晴らしかったです。
ハイキューの最終章前で終わるようなラストがとにかく歯痒くてしかし、今作を名作にしたと思う。
ヒメコ…、スイッチ…。
。
ボッスン!
人お守っている所がすごくかっこいいなと思いました\\(//∇//)\\
キャラ、ギャグの全ても世界観にしてしまった感動のラスト。
泣けたわー。
出てきた全てのキャラクターが愛おしい。
素晴らしいラスト。
スイッチが、、、うん、、、ドン底からがドラマなんだ。
高校生ってどっちでもあるよね。
もっと言えば大学生だって、新社会人だって、三十路だって比率が変わるだけで大人でも子供でもあるんだよなと、彼らを見て思うアラフォーです。
こんな魅力的な主人公なかなかいないよ。
人見知りで自信がなくて、でも決めるときは決めることができる頼れるリーダー。
青春文化系部活漫画とギャグマンガとの比率が天才的だと思う。
キャラクターたちがそれぞれ大変魅力的なのに、子供向けギャグマンガの範疇にきちんと収まっているところが素敵。
ワルモノいないし。
少年マンガかくあるべしのお手本みたいな漫画。
もっと彼らを見たかったけど、最高の終わり方をしたので満足。
泣いた。
もちろん、終わり方もこういう学園ものっていうのは先が読めるし、結局作者がおじさんな時点で、いかにもな青春ストーリーなわけだけれども、ここまでまっすぐ綺麗にまとめてくれるんだったら文句もない。
大団円で本当によかったと思う。
6年もやってたのか…。
連載開始からずっと好きで読んでいたので読者としても感慨深いものがありました…。
最終巻、ホロリとしました。
世界一熱い漫画!!
読み終えた今、もう感無量としか言いようがありません!
とにかく良かった。
最初にHappy Birthdayで泣いてしまい、もうそこからは何回泣いたかわかりません。
また、スケットダンスを読んでる間に何回腹筋が痛くなったかもわかりません。
この作品に出会えて本当に良かった!
「ラストダンス」自体は、シリアスに振り切れている感じだったのであまりおもしろくなかったですが、ギャグで登場していた登場人物をまとめて、「これだけ自分らしく生きていけるんだ!
」としたのは面白かったと思います。
エピローグもまた、これまで読んできた身としては実にグッと来るものでした。
スイッチ、長いこと喋ってないから最初は上手く喋れないんじゃないかなとか思っていたけど、そこまではやらなかったですな。
ともあれ、良い作品でした。
お勧めです
皆が、何かしらの悩みを抱えていて、それを克服しようと頑張っている姿が、読者の勇気を奮い起こしてくれます。
でも大団円で終了したんで大満足。
すごく寂しいけど。
登場人物が成長していく姿が楽しかった。
あとがき読んでまた泣くし。
あーやっぱり大好きな漫画でした。
みんな大好き!
欲を言うなら、数年後の再会を描いて欲しかった。
そして楽しいお話の数々をありがとう!
そう言いたくなる最終巻です。
もう大好き。
(´∀`*)
スイッチの発語で1話消費するとは思ってなかった。
これほど円満に終わるジャンプ作品って珍しいんじゃないかと思う。
その反面、この円満さが物足りなく感じてしまう。
まだ続けてほしいけど、これ以上の終わり方ってなかなか無いわけで…。
6年間お疲れ様でした。
次回作も楽しみ。
とにかく感動できる、そんな漫画でした。