
自分を見て欲しかった子どもと向き合うことから逃げ出したお父さん。
それと「普通」を押し付けられて好きに生きられなかった女の子に必死に向き合おうとするお友達。
誰かを想うのってホントにつらい時もあるけど、とっても素敵で幸せなことだって私思うの!
僕のヒーローアカデミア
自分を見て欲しかった子どもと向き合うことから逃げ出したお父さん。
それと「普通」を押し付けられて好きに生きられなかった女の子に必死に向き合おうとするお友達。
誰かを想うのってホントにつらい時もあるけど、とっても素敵で幸せなことだって私思うの!
コメント
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
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トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
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読んでいただきありがとうございます!
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
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続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
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お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
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もうトガチャン!
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今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
39
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絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
39
って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
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って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
やばい。
泣ける。
もうトガチャン!
(笑)
今回は、濃厚な内容でした。
続きは本誌で読もう(笑)
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
あっという間に読み終えてしまって、もうお終い?と素で思ってしまうぐらいに面白かったです。
2つの戦い、轟家の家族の物語の結末と、緑谷出久に恋をした2人の少女の友情の始まりとお別れの始まりの戦い、どちらも感動してしまいました。
お茶子ちゃんと咎ちゃんの戦いは本当に涙無しでは読めなかったですし、ごめんなさい!
ネタバレです!
あ ぁ、本来咎ちゃんの個性はこういう使い方が正しくて、そしてそういうふうに出来ていたのなら咎ちゃんはヒーロー側の娘だったのだろうな、と。
。
。
環境が故に犯罪を犯してしまう云々は個人的には嫌いなのですが、咎ちゃんの環境が彼女の笑顔と好きをもっと好意的に受け止めてあげられる温かなものだったのなら、こうならずに済んだのにな、と思いました。
そして、だからこそその心の温かさを持ったお茶子ちゃんは咎ちゃんにとって眩しくて救いだったのだと思います。
咎ちゃんの好きを受け入れてくれたヴィラン連合と同じくらいに。
そして、ワン・フォー・オールを譲渡して無個性となったオールマイトはスーツを着て、AFOへ最後の戦い…かつて、凄惨な死を迎えると予知されたその戦いへと突入します。
この戦いも本当に見応えがありました。
戦いの途中でこの巻は終わるのですが…続きがものすごく気になるのですが…その続きを読むのが怖いです…。
オールマイト…涙
それでもやはりこの戦いを…オールマイトの勇姿を読みたく思うので、次巻がすごく楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
前半は轟家、中盤ははお茶子とトガヒミコの話。
後半はオールマイトvsAFO。
特に中盤は圧巻すぎて…涙なしでは読めず。
トガちゃんの生きづらさ、しんどさが読んでてつらい。
お茶子の無事も気になる。
トガちゃんの個性がこういう使い方ができるとわかっていたらもっと生きやすかっただろうに。
このへんはトガちゃん自身が
誰かに血を上げたくなるような”好き”に出会えていたらもっと生きやすかったかも、って言ってる。
トガちゃんはどうなるん?この流れだとひょっとして…
うわぁぁぁぁぁ涙が止まらない。
結局死なないと思ってしまうので、危機感が伝わってこない。
強化したオールマイトは、バットマンみたい。
トガちゃん…。
最期も自分の好きなことやって死ぬのは本当にトガちゃんらしい。
『普通』に縛られるのってきっと辛い。
でも最後は『世界一カアイイ普通の女の子』、って。
泣くしかない。
段々とヴィラン連合も減ってきた。
今はひたすらにオールマイトが心配。
のですが、この巻は個人的には何と言ってもお茶子ちゃんvsトガちゃん!
これまですれ違ってた想いをぶつけ合って、ふたりの少女はある結末を迎えることになるのですが、、、
お互いを想い合ったセリフと行動がカッコ良すぎる!
こんな美しい戦いの終わり方があるんですね~。