
韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
ボボボーボ・ボーボボ
Dr.スランプ
ぼくたちは勉強ができない
銀魂
HUNTER×HUNTER
ライジングインパクト
封神演義
鬼滅の刃
あかね噺
バクマン。
新ジャングルの王者ターちゃん
テニスの王子様
世紀末リーダー伝たけし!
BLACK CAT
バクマン。
BASTARD!!
Dr.スランプ
べるぜバブ
ヒカルの碁
韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
コメント
復活を願ってやみません。
でも23巻まで読んで、未だに碁のルールを覚えてない私なのです(苦笑)
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
作画者が意識してそうやったのかどうかは知らないが、どんどんとオトナ顔になるヒカル達。
時々アキラのおかっぱが可愛くなかったりするとちょっと寂しい気分になりました。
何歳までアキラはあの髪型を続けるんでしょうか。
そして越智も。
ヒカルは佐為のこと誰かに話すと思ったんやけどなー…言わなかったなー。
いつかアキラに言うんやろうな。
楽しみなり。
て、もう完結してるのにネ(汗)。
あまり完結感がないですね。
書く事書ききったから終わったっていうよりか、時間が来たから終わったような印象を受けます。
(20050807)
ヒカル対社戦が好きです。
(わかるひと挙手ー)
囲碁を知らなくても楽しめてとてもおもしろい話です。
この漫画を読んでいると頑張ろうという気持ちになりました。
碁が打てるわけでも、その当時まだ話題にもなってなかったのにその本を手に取ったかは未だ謎。
自分の直感は結構当てにしてます(笑)
ねぇ!
続くんでしょ!
まだ続くんでしょ!
ねぇ!
ねぇってばぁ~!
(泣)
いろいろ一段落付き始めた頃だったのでとにかく「自分」を取り戻したかった一心で色々活動しました。
少年の成長物語と一言では片づけたくない、熱い、そして甘い(にやり)お話です。
23巻の表紙はヒカルもアキラさんも男っぽくてすごい好きです~~
最後は、また、はじめの頃のヒカルたちのような若い世代が台頭してきて……。
こういうお話は、少し弱いのですよ。
「エースをねらえ」という古いテニスマンガがあるのですが、あの物語も、丘ひろみのテニスをつぐプレーヤーが育ってきてお話が終わります*1。
そういうことを思い出しました。
塔矢パパが、
「何のために今の世にあらわれたかって?
私と打つためだよ」
と言っているのを聞いて、勝負の世界と言うのは、本質的に「バキ」の世界とそれほど変わらないのではないかなぁなんて、思ったりもしました。
ん年後、ヤングジャンプで復活とか?
ヒカルたちは日々成長してます☆
あー囲碁習いたいな・・・♪
え?まだ続くでしょ?と。
これから主人公と彼を取り巻く人物達がどう関わり、刺激し合い、更なる成長を成すのか。
最後まで追わないストーリー的判断はSlamDunkと似ている。
ここであなたの大好きな主人公は、この辺で突き放しても大丈夫、それはあなた(読者)自身が判っているのだから、と諭されているのだと私は思う。
アキラから曇りなきプライドを、ヒカルから自分を信じる力を、佐為からは碁を愛する強い心を教わった。
そして三人からは、神の一手の追求する揺ぎない向上心を見せつけられた。
大袈裟と言われようが、私にとって一生のうちに知らなければ損をした作品には違いない。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
勝負の厳しさみたいのを教えてくれる最高の作品です。
いまだに碁のルールがわからん。
絵の美しさと話の面白さはジャンプ作品かと思うほど。
もっともっと続けてほしかった。
碁のルールは最後までわからないままだったが、楽しめる。
とにかく画力が素晴らしい。
ストーリーもわかりやすくて好きだった。
珍しくキャラハマリしなかった作品。
みんな好き。
本当に良い作品だなーと思います。
佐為がいなくなって、ヒカルが佐為に打たせればよかったって気づいたとことか、自分の囲碁の中に佐為を見つけた時とか、読んでいて本気で泣きそうになっちゃった。
その後の話も良いし、最後はまぁ最後で。
。
で、キャラも個性があって本当に良い!
塔矢行洋とsaiの戦いの巻(14巻)は特に必見。
囲碁やってみたい、と必ず思わせてくれる素晴らしい作品!
難しいんだろうけど納得がいかない。
小畑さんはどんどん絵がうまくなっていきますね。
小畑さんの絵の進化も凄い。
非常にどうでも良いですが、この表紙でもそうだが何故塔矢は常にネクタイに手を置くんだろう・・・。
全23巻
ヒカルたちは日々成長してます☆
あー囲碁習いたいな・・・♪
復活を願ってやみません。
でも23巻まで読んで、未だに碁のルールを覚えてない私なのです(苦笑)
最後とても頼もしくなっていてはっとしました。
しかし、キャラクターは佐為がいちばんすき。
。
。
絵の美しさと話の面白さはジャンプ作品かと思うほど。
もっともっと続けてほしかった。
次の世代へバトンを回すことをテーマに、最後まで描ききってます。
大好き。
【全23冊】
よくも悪くも私のオタク人生の始まりともいえる作品です。
まさか自分がオカッパストーカー萌えとは…(苦笑)
囲碁解らなくても楽しく読めた。
(っていうか途中までしか読んでないけど…)
終わり方にはいろいろ意見もあるだろうけど、子どもから大人まで楽しめる碁のマンガ。
23巻読んでも碁のルールはわからんかった。
ねぇ!
続くんでしょ!
まだ続くんでしょ!
ねぇ!
ねぇってばぁ~!
(泣)
正直、いまだに碁についてはさっぱりですが、そんなのまったく問題にならない!
伊角さんが好き。
ちなみに僕が一番好きなシーンは、「くらいついて来るしかねェな」という森下九段の言葉に、ヒカルがぐっと扇子を握り締める部分(20巻)。
小畑健の画の一番の力は「眩しさ」の表現の仕方だと思いつつ、実はヒカルたちの成長こそが眩しいです。
そうそう、数年前にとあるきっかけでお会いした監修の梅沢由香里さんは、絵に描いたような素敵な女性でした~。
これを読んで囲碁を始めたうちの一人に入る私…(笑
絵は15巻くらいの絵が好み。
丁度、小畑さんの絵が3段階で変わる時期の漫画。
途中、いきなり(じゃないと想うんだけど)ヒカル達が大人になってて吃驚。
いつの間に~!
そして、いきなりの佐為成仏(?)と最終回。
ちょっと待てー。
誰かが「好きだった人に一方的に別れを告げられたのと同じぐらい…ショックが残っている」と感想を書いていたんだけど、それと全く同じ想い。
こんなふうに終わるなんて想ってもいなかった。
もしかしたら打ち切りだったの?と疑ったりもしたけど、そうじゃないみたい。
確かに綺麗に終わった。
でももっと違う終焉を期待してた。
これじゃ切なすぎる。
最初から最後までジャンプで読んでたにもかかわらず、リアルタイムで単行本も買ってました。
ラストの締めがちょっと、えっ終わり!
と思ったので星4つ。
でもヒカル的には気持ちの整理がついた終わりだったのでしょう。
ほったゆみ先生は凄いと思う。
ユート残念!
絶対面白くなったと思うのになぁ。
絵の人も合ってたのに。
とっても面白すぎた。
もっと続いて欲しかったけど、DEATHNOTEを見ると、これで終わって良かったのかなとも思う。
良作。
かつ読んでて爽やか。
少女漫画よりも少年漫画のほうが、主人公がちゃんと成長するよな。
北斗編はまあ、後日談ですね。
囲碁がやりたくなってヒカ碁のゲーム買いました。
この最終巻の終わりはどうなんでしょう。
いいような悪いような……ちょっと複雑な気持ちで読み終えましたが、これはこれでありかもなと思えるような。
もやもやした感じはありました。
とにかくアキラくんがかわいくて。
何の因果か、碁盤に宿っていた平安時代の天才棋士・藤原佐為の霊に取り憑かれてしまう。
四六時中、佐為と行動を共にすることになったヒカルも同年代の天才棋士・塔矢アキラとの出会いがきっかけで碁を打つことに...
神の一手を極めんとする佐為、そして対局を通して急速に成長していくヒカル。
テーマは地味だが、対局中の描写やストーリーの完成度が非常に高く囲碁の魅力が十二分に伝わってきます。
日本に囲碁ブームを起こしたヒカルの碁、5つ星の超オススメ作品です!
日本の囲碁の頂点を目指すというものではない。
伝統のない振興の大会が若手棋士の目標になっている。
規制の権威に阿らない。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
別れが惜しいので星四つですが、星十個分くらい大大大好き!
また連載してくれないかな・・・
それにしてもあの終わり方は・・・
囲碁解らなくても楽しく読めた。
(っていうか途中までしか読んでないけど…)
ナカナカ上手く出来た話でした。
私としてはもう少し藤原佐為のエピソードとヒカルへの繋がりを書きこんで欲しかったかなと思うのですが、話はマンガの向こうの世界ではto be continuedで終わるので、その辺で折り合いがつくかなとも。
。
。
清春のおとんが心配している囲碁界の将来はどうなるんでしょうね?
こういう、観戦による収益を中心としている産業が上手く行くか行かないかは、観戦者のリテラシーが育っているか?によると思います。
野球やサッカーのスポーツやeスポーツでもそうだと思うんですが、ルールが分かっていないと観る気が起きません、逆にルールや戦略が分かるようになると、そうでない人と比べ何倍も観戦が楽しくなるものだと思います。
ビデオゲームの売り上げは、今回のコロナ禍で伸びているようです。
科学の発展とともに余暇が増えることが考えられるので(希望的観測ですが)娯楽産業はこれからも伸びていくことが考えられます。
将棋は近年の藤井さんのブームでやる子供が増えたようなので、楽しく観戦できるリテラシーを持った人が増えることが考えられます。
翻って囲碁は楽しく観戦できるようになるまでにどれぐらいのコストがかかるんでしょうか?ちなみに私はルールは知っている程度なのでプロの対局は完全にチンプンカンプンです。
スポーツは、ルールが分からなくても、走るや跳ぶ、ボールを蹴るなどの動きは多くの人が体験したことがあるため、プロの人との差分から積み上げたものを想像して感動することがあります。
ただ、囲碁についてはやったことのない人や、私のようにルールを知っている程度の人は、自分とプロの差が分からずそこで感動することができません。
将棋のようにブームが起こるか、何か見せ方に革命がおこるといいなぁと思っています。
囲碁漫画だけど、囲碁が分からなくてもかなり面白い!
****** 再読記録 ******
2009.06.15
歩む限り続く未来
なんというか、最後までさらっと終わる感じがこの作品ぽい。
検討室での塔矢父と楊海さんの会話が好きだ。
自国のみならず海外やネットの趨勢も見てきた彼らの口からあらためて語られるsaiー。
ヒカルが長いことかけて見つけてきた「自分が碁をやる意味」に対する永夏の返しもいい。
先人から引き継ぎ、次の世代へ手渡していく。
それを幾千年と受け継いできたのが碁の、ひいては私たちの世界なんだろうなぁ。
本編ラストの言葉や番外編での少年達のエピソードもそれを象徴していた。
本編完結から十数年を経て、現実世界の碁にも『ヒカルの碁』が蒔いた種が根付いているのがうれしい。
この先も、未来の誰かに届きますように。
小畑さんの絵の進化も凄い。
非常にどうでも良いですが、この表紙でもそうだが何故塔矢は常にネクタイに手を置くんだろう・・・。
全23巻
佐為は道を究めようとする棋士一人一人に宿っているのかな、なんて思った。
良かった!
そういう固定観念を見事に吹き消してくれた作品です。
ついに碁は打てなかったけど、それでもすらすら読めちゃうこのお話。
自分より上の者に挑戦する者の苦悩とか、いろいろ。
碁を知ってるとか知らないとか関係ない!
人間関係を楽しむものだと思う。
終わり方には、疑問だが、これはいつかまた続きがでることを予期せずにはいられない
いろいろ一段落付き始めた頃だったのでとにかく「自分」を取り戻したかった一心で色々活動しました。
少年の成長物語と一言では片づけたくない、熱い、そして甘い(にやり)お話です。
23巻の表紙はヒカルもアキラさんも男っぽくてすごい好きです~~
それと、やはり『ヒカルの碁』は佐為が出ていてこその『ヒカルの碁』であるということを強く感じました。
最後とても頼もしくなっていてはっとしました。
しかし、キャラクターは佐為がいちばんすき。
。
。
小畑先生の絵柄はこの頃が一番好きだったかな。
ヒカル、アキラをはじめとする子どもたちがどんどん逞しくなっていくのが嬉しくもあり、また一方で淋しくもあり…。
佐為編のラストはもう泣くしかないね。
漫画が完結した今でも、私は密かにヒカルを応援し続けているのです。
その面白さは最終回まで変わらなかったです
勝負の厳しさみたいのを教えてくれる最高の作品です。
人物が生き生きしてて、囲碁にも興味がわきました。
個人的に塔矢アキラと加賀鉄男を大PUSH☆
連載は終わっても愛は不滅。
そういう固定観念を見事に吹き消してくれた作品です。
ついに碁は打てなかったけど、それでもすらすら読めちゃうこのお話。
自分より上の者に挑戦する者の苦悩とか、いろいろ。
でも最後まで1回もだれずに最高に面白い漫画として完結したと思います。
これで終っちゃうのは残念。
ちなみに和矢君ファンです(笑)
作画者が意識してそうやったのかどうかは知らないが、どんどんとオトナ顔になるヒカル達。
時々アキラのおかっぱが可愛くなかったりするとちょっと寂しい気分になりました。
何歳までアキラはあの髪型を続けるんでしょうか。
そして越智も。
ヒカルは佐為のこと誰かに話すと思ったんやけどなー…言わなかったなー。
いつかアキラに言うんやろうな。
楽しみなり。
て、もう完結してるのにネ(汗)。
あまり完結感がないですね。
書く事書ききったから終わったっていうよりか、時間が来たから終わったような印象を受けます。
(20050807)
何か頑張ってることが躓いたときに読みたくなる。
理想論じゃなくて頑張ろうと思える作品かと…。
4巻の塔矢アキラの「ふざけるな!
」ってセリフが大好きです
囲碁わからなくてもおもしろいぞ!
碁が打てるわけでも、その当時まだ話題にもなってなかったのにその本を手に取ったかは未だ謎。
自分の直感は結構当てにしてます(笑)
囲碁に興味がなくても興味がわいてしまうくらい、ルールを全く知らなくても面白い!
囲碁をうつシーンでさえハラハラわくわくします。
大人も子供も佐為編までは一度は読んでみてください。
(所持:ジャンプコミックス全23巻完結)
碁を知らなくても面白いし、とっても迫力ある描写でもうどんどん読み進めることが出来ます!
碁だけど少年漫画~!
という感じです!
続きが気になるけど…終わるべきとこで終わった感じかな。
もっと先まで続いて欲しかった。
ヒカル達の成長は自分にとても刺激になりました。
この作品がすごいのはたくさん登場人物が出てくるのに、殆ど覚えてしまうほど描き分けが出来てるところと思う
画力、ストーリー、どっちをとっても星5つ。
碁のこと分からなくても楽しめます。
自分は緒方さんが大好きでした。
今でも大好きです。
結婚したいです。
その瞬間、碁盤に宿っていた平安の天才棋士・藤原佐為の霊がヒカルの意識の中に入り込んだ。
佐為の囲碁に対する一途な想いが、徐々にヒカルを囲碁の世界へと導いていく…。
韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
碁を知ってるとか知らないとか関係ない!
人間関係を楽しむものだと思う。
終わり方には、疑問だが、これはいつかまた続きがでることを予期せずにはいられない
なんで北斗杯で打ち切りになったんだろう。
もっともっと続けられただろうに。
内容も人気も抜群だったのになぁ…。
日本の囲碁の頂点を目指すというものではない。
伝統のない振興の大会が若手棋士の目標になっている。
規制の権威に阿らない。
彼らの成長過程は本当にスゴイ。
そして絵が美しい。
ちょっと残念な終わり方ではありましたが。
囲碁という読者になじみのない世界を解りやすく描き、かつ、奥深さを損なわない。
マイナーだろうがなんだろうが、きちんと描けばきちんと面白いという事を改めて感じさせた。
【所蔵】
塔矢行洋とsaiの戦いの巻(14巻)は特に必見。
囲碁やってみたい、と必ず思わせてくれる素晴らしい作品!
知らない方は是非読んでみてください。
面白い。