アイシールド21 アイシールド21 2023.09.05 ヒル魔と阿含がまさかのドラゴンフライ! 世界戦決勝、日本は戦術の限りを尽くし頂点アメリカに挑む! 仲間達の奮闘にセナも燃え、パンサーと再び対決! 勝負の行方、選手達の未来とは! 感動の完結巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) なかなか面白いアメフトマンガです。マンガならではの分かりやすさがあるとおもいますよ。神龍寺戦や王城戦は秀逸でした。 金剛阿含はストロングセーフティ、十文字はアウトサイドラインバッカーかな、と。サックの山を築いて欲しい。あと主将も十文字でしょう。 と、そのぐらいストーリーに入り込める内容だとおもいますよ。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 1~37巻まで一気読みしたので、こちらに感想をまとめます。 大変面白かったです。こんなに読んでいて胸が熱くなる作品は、滅多にありません。 主人公陣の泥門デビルバッツはもちろん、王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズ、巨深ポセイドン、神龍寺ナーガ、帝黒アレキサンダーズなどなど、どのチームもとても個性的ですごく好き。スポーツ漫画だからというのもあるのでしょうけど、嫌いになれるような『悪役』というものがそもそもいない。それぞれがそれぞれに必死で、パッと見には完璧に見えても悩みや弱点があって、本当は自信なんかなくても『自分が最強だ』と言い切り、自分の才能の限界を知りながらも諦められずに頂点目指して戦い続ける…。――勝負の世界! 汗と泥と涙と、そして勝利と栄光の世界。なんて眩い、熱く輝く世界なんでしょう。 私はこの漫画のあらゆる『漫画的』な部分が大好きです。「どう考えたって勝てる訳がない!」と思わされるような大袈裟な演出と、その予想を覆して大逆転勝利をする無茶な展開には毎度のことなのにまんまとすごくワクワクして「すげー! かっけー!」と熱狂してしまいますし、現実には絶対いそうにないような個性溢れすぎてるキャラクターも面白くて本当に大好きです。絵がまた良い! もちろん普通に受け入れましたが、例えばあの鋭すぎるヒル魔と丸すぎる栗田が同じコマにいるのって、よく考えるとすごくないですか。小結って身長何cmなんでしょう? 高校生なのに、1mもなさそうですよね? 他にもいろいろありますが、こういう無理のあるデザインが惜しげもなく使われているところも素晴らしいし、見ているだけで楽しくなってくるような、活き活きとした表情や動きの表現もすごく良い。表紙や目次などの、たくさんのキャラクターの集まっている絵がまた、「絵を描くのが楽しくてたまらない!」という気持ちが伝わってくるような圧倒的な魅力があると思います。それから、女の子がすごくかわいいのもとても良いです。 どのチームもいちいち大好きだっただけに、主人公たちが大学生や社会人となって別々のチームに分かれる最後にはなにか物悲しくなりましたが、それもまた、「どこまでも戦い続ける」というテーマがきちんと貫かれていて良かったと思います。 全部読めて、満足しました。面白かった!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最終巻。お疲れ様でした アメフトっていう日本で馴染みの薄いスポーツ物をここまで描き続けた技量と情熱に素直に賛辞を送りたい試合場面がメインなのに、皆ユニフォーム&ヘルメットで漫画にするにしては致命傷な状態じゃないかと思われるのですが、村田さんの描き分け力と稲垣さんの設定力でわりと混乱せず読めたのはすごいことだと思う 最終巻の内容としては全日本勝ってもいいんじゃないのと思うのですが…キャラ全員のゴールはここじゃないってことを描きたかったのかなぁ最後ヒル魔と栗田と武蔵の進路が別なのは良かったなセナが随分男っぽくなったのも37巻かけた甲斐があった感じまも姉はショートがいいよ髪形…どうでもいいけど なんにせよ、お疲れ様でした+有難うございましたジャンプ漫画がちゃんと終わるとほっとする…笑
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) うんうん、さわやか かつ 前向きで気持ちの良いラストでシタ。 そして驚くことにこんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらずいまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最終巻。最終回は偶然にも雑誌で先に読んでしまったので知っていたのですが、思ってたよりも良いラストでした。 包帯男の正体発覚で、雲水だと思い込んでいたので衝撃でした。でも良い意味での予想外展開でしたよ。ラストの巻に来て葉柱に惚れ直すとは思わなかった。 ラストがダレなくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 37巻完結あまり盛んじゃないけど焔は大好き 萌えキャラは筧と赤羽、あとコータローとルイかなみんな所属学校の試合後はあまり出番がなくて…特に筧! 筧と赤羽の組み合わせが好きな方とはゼヒお友達になりたいですね
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) ☆完 ~春季東京大会編~ 1-4巻・vs恋ヶ浜キューピッド 6-3勝利・vs王城ホワイトナイツ 12-68敗北・モン太加入・vs族学カメレオンズ 46-28勝利 ~アメリカ合宿編~ 5-10巻・vs太陽スフィンクス 20-20引き分け・パンサーとの出会い・vsNASAエイリアンズ 32-33敗北・デスマーチ・瀧加入 ~秋季東京大会編編~ 11-19巻・vs網乃サイボーグス 38-8勝利・vs夕陽ガッツ 42-0勝利・vs独播スコーピオンズ 42-0勝利・筧、深町と戦う・vs巨深ポセイドンズ 18-17勝利・ムサシ加入・vs西武ワイルドガンマンズ 42-44敗北・キッド、鉄馬、リクに敗れる・3位決定戦・vs盤戸スパイダーズ 24-23勝利 ~関東大会編~ 20-31巻・vs神竜寺ナーガ 36-35勝利・一休、阿含との戦い・vs王城ホワイトナイツ 42-40勝利・進、桜庭との戦い・vs白秋ダイナソーズ 43-42勝利・蛾王、マルコとの戦い ~クリスマスボウル編~ 32-34巻・鷹、大和との戦い・vs帝国アレキサンダーズ 45-44勝利 ~ユースW杯編~ 35-37巻・vsロシア 34-20勝利・vsミリタリア 77-0勝利・vsドイツ 34-24勝利・五芒星との戦い・vsアメリカ 45-45延長へ・それぞれの大学へ [総評]キャラ個性的ですきー。 神竜寺ナーガ倒したあたりから強さの基準がデタラメよ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 絵の上手さ、かっこよさはよかったけど、最後の蛇足感が…。 スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。 主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。 でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 全巻にレビューは面倒なので総評★5 世界大会までは引っ張りすぎかとも思ったけど、世界での戦いの後のあの最後のセナの夢への言葉はグッときた。 ここまで丁寧に少年の成長を描ききった少年漫画は最近あまり見ないかと。 大大大好きな漫画でした。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 「・・ないもんねだりしてるほどヒマじゃねぇ。 あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。 一生な。」もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、 勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない! ただ『登る』!」 ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の「俺にはなんにもねぇ誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!」など名言が多すぎる最終巻!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 絶対的な力を持つ(と自分が思っている)相手が、どうしようもなく身近な存在であればあるほど、感じる。 これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 大好き。 最初からわくわくさせられっぱなしだった。「馬鹿にされていた主人公が成長して周りを驚かす」的なストーリーが私好みすぎて、セナが俊足で敵を追い越す瞬間はかなりの爽快感があった。セナがアイシールドの名じゃなく小早川瀬那として登場するシーンは忘れられない。それぞれの高校ごとに強い個性があって見ていて飽きない。みんな頑張ってる感がひしひし伝わってきて誰が負けても心が痛んだ。スポーツ嫌いな私がこんなにハマるなんて…。 帝黒戦以降は確かに失速気味で世界戦なんかは蛇足だったかもしれない。でもあの今まで戦ってきた強敵揃いのオールスターなメンバーは頼もしすぎる。 久しぶりに読み返して再燃したから全巻購入検討中。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) やっぱりヒルマが活躍しないとですな。セナもだけど。 いろいろ詰まった濃い最後の1冊です。いろんなキャラの活躍が詰まってるよ。試合が終わって、そのあとまで描かれているのがうれしい。まもりちゃんはずっとヒルマと一緒らしいし。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最後結構飛ばしました。 打ち切りになったようで結局ヒル魔のお父さんとか顔分かんないですよね^^;セナはパンサーにはー…負けた感じでしたが。対ヒル魔はどうなったのでしょうか
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 絶対的な力を持つ(と自分が思っている)相手が、どうしようもなく身近な存在であればあるほど、感じる。 これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 37巻完結あまり盛んじゃないけど焔は大好き 萌えキャラは筧と赤羽、あとコータローとルイかなみんな所属学校の試合後はあまり出番がなくて…特に筧! 筧と赤羽の組み合わせが好きな方とはゼヒお友達になりたいですね
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 1~37巻まで一気読みしたので、こちらに感想をまとめます。 大変面白かったです。こんなに読んでいて胸が熱くなる作品は、滅多にありません。 主人公陣の泥門デビルバッツはもちろん、王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズ、巨深ポセイドン、神龍寺ナーガ、帝黒アレキサンダーズなどなど、どのチームもとても個性的ですごく好き。スポーツ漫画だからというのもあるのでしょうけど、嫌いになれるような『悪役』というものがそもそもいない。それぞれがそれぞれに必死で、パッと見には完璧に見えても悩みや弱点があって、本当は自信なんかなくても『自分が最強だ』と言い切り、自分の才能の限界を知りながらも諦められずに頂点目指して戦い続ける…。――勝負の世界! 汗と泥と涙と、そして勝利と栄光の世界。なんて眩い、熱く輝く世界なんでしょう。 私はこの漫画のあらゆる『漫画的』な部分が大好きです。「どう考えたって勝てる訳がない!」と思わされるような大袈裟な演出と、その予想を覆して大逆転勝利をする無茶な展開には毎度のことなのにまんまとすごくワクワクして「すげー! かっけー!」と熱狂してしまいますし、現実には絶対いそうにないような個性溢れすぎてるキャラクターも面白くて本当に大好きです。絵がまた良い! もちろん普通に受け入れましたが、例えばあの鋭すぎるヒル魔と丸すぎる栗田が同じコマにいるのって、よく考えるとすごくないですか。小結って身長何cmなんでしょう? 高校生なのに、1mもなさそうですよね? 他にもいろいろありますが、こういう無理のあるデザインが惜しげもなく使われているところも素晴らしいし、見ているだけで楽しくなってくるような、活き活きとした表情や動きの表現もすごく良い。表紙や目次などの、たくさんのキャラクターの集まっている絵がまた、「絵を描くのが楽しくてたまらない!」という気持ちが伝わってくるような圧倒的な魅力があると思います。それから、女の子がすごくかわいいのもとても良いです。 どのチームもいちいち大好きだっただけに、主人公たちが大学生や社会人となって別々のチームに分かれる最後にはなにか物悲しくなりましたが、それもまた、「どこまでも戦い続ける」というテーマがきちんと貫かれていて良かったと思います。 全部読めて、満足しました。面白かった!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) やっぱりヒルマが活躍しないとですな。セナもだけど。 いろいろ詰まった濃い最後の1冊です。いろんなキャラの活躍が詰まってるよ。試合が終わって、そのあとまで描かれているのがうれしい。まもりちゃんはずっとヒルマと一緒らしいし。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 大好き。 最初からわくわくさせられっぱなしだった。「馬鹿にされていた主人公が成長して周りを驚かす」的なストーリーが私好みすぎて、セナが俊足で敵を追い越す瞬間はかなりの爽快感があった。セナがアイシールドの名じゃなく小早川瀬那として登場するシーンは忘れられない。それぞれの高校ごとに強い個性があって見ていて飽きない。みんな頑張ってる感がひしひし伝わってきて誰が負けても心が痛んだ。スポーツ嫌いな私がこんなにハマるなんて…。 帝黒戦以降は確かに失速気味で世界戦なんかは蛇足だったかもしれない。でもあの今まで戦ってきた強敵揃いのオールスターなメンバーは頼もしすぎる。 久しぶりに読み返して再燃したから全巻購入検討中。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) うんうん、さわやか かつ 前向きで気持ちの良いラストでシタ。 そして驚くことにこんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらずいまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最終巻。お疲れ様でした アメフトっていう日本で馴染みの薄いスポーツ物をここまで描き続けた技量と情熱に素直に賛辞を送りたい試合場面がメインなのに、皆ユニフォーム&ヘルメットで漫画にするにしては致命傷な状態じゃないかと思われるのですが、村田さんの描き分け力と稲垣さんの設定力でわりと混乱せず読めたのはすごいことだと思う 最終巻の内容としては全日本勝ってもいいんじゃないのと思うのですが…キャラ全員のゴールはここじゃないってことを描きたかったのかなぁ最後ヒル魔と栗田と武蔵の進路が別なのは良かったなセナが随分男っぽくなったのも37巻かけた甲斐があった感じまも姉はショートがいいよ髪形…どうでもいいけど なんにせよ、お疲れ様でした+有難うございましたジャンプ漫画がちゃんと終わるとほっとする…笑
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最後結構飛ばしました。 打ち切りになったようで結局ヒル魔のお父さんとか顔分かんないですよね^^;セナはパンサーにはー…負けた感じでしたが。対ヒル魔はどうなったのでしょうか
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 「・・ないもんねだりしてるほどヒマじゃねぇ。 あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。 一生な。」もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、 勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない! ただ『登る』!」 ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の「俺にはなんにもねぇ誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!」など名言が多すぎる最終巻!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最終巻。最終回は偶然にも雑誌で先に読んでしまったので知っていたのですが、思ってたよりも良いラストでした。 包帯男の正体発覚で、雲水だと思い込んでいたので衝撃でした。でも良い意味での予想外展開でしたよ。ラストの巻に来て葉柱に惚れ直すとは思わなかった。 ラストがダレなくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) ☆完 ~春季東京大会編~ 1-4巻・vs恋ヶ浜キューピッド 6-3勝利・vs王城ホワイトナイツ 12-68敗北・モン太加入・vs族学カメレオンズ 46-28勝利 ~アメリカ合宿編~ 5-10巻・vs太陽スフィンクス 20-20引き分け・パンサーとの出会い・vsNASAエイリアンズ 32-33敗北・デスマーチ・瀧加入 ~秋季東京大会編編~ 11-19巻・vs網乃サイボーグス 38-8勝利・vs夕陽ガッツ 42-0勝利・vs独播スコーピオンズ 42-0勝利・筧、深町と戦う・vs巨深ポセイドンズ 18-17勝利・ムサシ加入・vs西武ワイルドガンマンズ 42-44敗北・キッド、鉄馬、リクに敗れる・3位決定戦・vs盤戸スパイダーズ 24-23勝利 ~関東大会編~ 20-31巻・vs神竜寺ナーガ 36-35勝利・一休、阿含との戦い・vs王城ホワイトナイツ 42-40勝利・進、桜庭との戦い・vs白秋ダイナソーズ 43-42勝利・蛾王、マルコとの戦い ~クリスマスボウル編~ 32-34巻・鷹、大和との戦い・vs帝国アレキサンダーズ 45-44勝利 ~ユースW杯編~ 35-37巻・vsロシア 34-20勝利・vsミリタリア 77-0勝利・vsドイツ 34-24勝利・五芒星との戦い・vsアメリカ 45-45延長へ・それぞれの大学へ [総評]キャラ個性的ですきー。 神竜寺ナーガ倒したあたりから強さの基準がデタラメよ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 絵の上手さ、かっこよさはよかったけど、最後の蛇足感が…。 スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。 主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。 でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 全巻にレビューは面倒なので総評★5 世界大会までは引っ張りすぎかとも思ったけど、世界での戦いの後のあの最後のセナの夢への言葉はグッときた。 ここまで丁寧に少年の成長を描ききった少年漫画は最近あまり見ないかと。 大大大好きな漫画でした。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) なかなか面白いアメフトマンガです。マンガならではの分かりやすさがあるとおもいますよ。神龍寺戦や王城戦は秀逸でした。 金剛阿含はストロングセーフティ、十文字はアウトサイドラインバッカーかな、と。サックの山を築いて欲しい。あと主将も十文字でしょう。 と、そのぐらいストーリーに入り込める内容だとおもいますよ。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 1~37巻まで一気読みしたので、こちらに感想をまとめます。 大変面白かったです。こんなに読んでいて胸が熱くなる作品は、滅多にありません。 主人公陣の泥門デビルバッツはもちろん、王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズ、巨深ポセイドン、神龍寺ナーガ、帝黒アレキサンダーズなどなど、どのチームもとても個性的ですごく好き。スポーツ漫画だからというのもあるのでしょうけど、嫌いになれるような『悪役』というものがそもそもいない。それぞれがそれぞれに必死で、パッと見には完璧に見えても悩みや弱点があって、本当は自信なんかなくても『自分が最強だ』と言い切り、自分の才能の限界を知りながらも諦められずに頂点目指して戦い続ける…。――勝負の世界! 汗と泥と涙と、そして勝利と栄光の世界。なんて眩い、熱く輝く世界なんでしょう。 私はこの漫画のあらゆる『漫画的』な部分が大好きです。「どう考えたって勝てる訳がない!」と思わされるような大袈裟な演出と、その予想を覆して大逆転勝利をする無茶な展開には毎度のことなのにまんまとすごくワクワクして「すげー! かっけー!」と熱狂してしまいますし、現実には絶対いそうにないような個性溢れすぎてるキャラクターも面白くて本当に大好きです。絵がまた良い! もちろん普通に受け入れましたが、例えばあの鋭すぎるヒル魔と丸すぎる栗田が同じコマにいるのって、よく考えるとすごくないですか。小結って身長何cmなんでしょう? 高校生なのに、1mもなさそうですよね? 他にもいろいろありますが、こういう無理のあるデザインが惜しげもなく使われているところも素晴らしいし、見ているだけで楽しくなってくるような、活き活きとした表情や動きの表現もすごく良い。表紙や目次などの、たくさんのキャラクターの集まっている絵がまた、「絵を描くのが楽しくてたまらない!」という気持ちが伝わってくるような圧倒的な魅力があると思います。それから、女の子がすごくかわいいのもとても良いです。 どのチームもいちいち大好きだっただけに、主人公たちが大学生や社会人となって別々のチームに分かれる最後にはなにか物悲しくなりましたが、それもまた、「どこまでも戦い続ける」というテーマがきちんと貫かれていて良かったと思います。 全部読めて、満足しました。面白かった!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最後結構飛ばしました。 打ち切りになったようで結局ヒル魔のお父さんとか顔分かんないですよね^^;セナはパンサーにはー…負けた感じでしたが。対ヒル魔はどうなったのでしょうか
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) やっぱりヒルマが活躍しないとですな。セナもだけど。 いろいろ詰まった濃い最後の1冊です。いろんなキャラの活躍が詰まってるよ。試合が終わって、そのあとまで描かれているのがうれしい。まもりちゃんはずっとヒルマと一緒らしいし。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 絵の上手さ、かっこよさはよかったけど、最後の蛇足感が…。 スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。 主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。 でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最終巻。最終回は偶然にも雑誌で先に読んでしまったので知っていたのですが、思ってたよりも良いラストでした。 包帯男の正体発覚で、雲水だと思い込んでいたので衝撃でした。でも良い意味での予想外展開でしたよ。ラストの巻に来て葉柱に惚れ直すとは思わなかった。 ラストがダレなくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) ☆完 ~春季東京大会編~ 1-4巻・vs恋ヶ浜キューピッド 6-3勝利・vs王城ホワイトナイツ 12-68敗北・モン太加入・vs族学カメレオンズ 46-28勝利 ~アメリカ合宿編~ 5-10巻・vs太陽スフィンクス 20-20引き分け・パンサーとの出会い・vsNASAエイリアンズ 32-33敗北・デスマーチ・瀧加入 ~秋季東京大会編編~ 11-19巻・vs網乃サイボーグス 38-8勝利・vs夕陽ガッツ 42-0勝利・vs独播スコーピオンズ 42-0勝利・筧、深町と戦う・vs巨深ポセイドンズ 18-17勝利・ムサシ加入・vs西武ワイルドガンマンズ 42-44敗北・キッド、鉄馬、リクに敗れる・3位決定戦・vs盤戸スパイダーズ 24-23勝利 ~関東大会編~ 20-31巻・vs神竜寺ナーガ 36-35勝利・一休、阿含との戦い・vs王城ホワイトナイツ 42-40勝利・進、桜庭との戦い・vs白秋ダイナソーズ 43-42勝利・蛾王、マルコとの戦い ~クリスマスボウル編~ 32-34巻・鷹、大和との戦い・vs帝国アレキサンダーズ 45-44勝利 ~ユースW杯編~ 35-37巻・vsロシア 34-20勝利・vsミリタリア 77-0勝利・vsドイツ 34-24勝利・五芒星との戦い・vsアメリカ 45-45延長へ・それぞれの大学へ [総評]キャラ個性的ですきー。 神竜寺ナーガ倒したあたりから強さの基準がデタラメよ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 大好き。 最初からわくわくさせられっぱなしだった。「馬鹿にされていた主人公が成長して周りを驚かす」的なストーリーが私好みすぎて、セナが俊足で敵を追い越す瞬間はかなりの爽快感があった。セナがアイシールドの名じゃなく小早川瀬那として登場するシーンは忘れられない。それぞれの高校ごとに強い個性があって見ていて飽きない。みんな頑張ってる感がひしひし伝わってきて誰が負けても心が痛んだ。スポーツ嫌いな私がこんなにハマるなんて…。 帝黒戦以降は確かに失速気味で世界戦なんかは蛇足だったかもしれない。でもあの今まで戦ってきた強敵揃いのオールスターなメンバーは頼もしすぎる。 久しぶりに読み返して再燃したから全巻購入検討中。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 最終巻。お疲れ様でした アメフトっていう日本で馴染みの薄いスポーツ物をここまで描き続けた技量と情熱に素直に賛辞を送りたい試合場面がメインなのに、皆ユニフォーム&ヘルメットで漫画にするにしては致命傷な状態じゃないかと思われるのですが、村田さんの描き分け力と稲垣さんの設定力でわりと混乱せず読めたのはすごいことだと思う 最終巻の内容としては全日本勝ってもいいんじゃないのと思うのですが…キャラ全員のゴールはここじゃないってことを描きたかったのかなぁ最後ヒル魔と栗田と武蔵の進路が別なのは良かったなセナが随分男っぽくなったのも37巻かけた甲斐があった感じまも姉はショートがいいよ髪形…どうでもいいけど なんにせよ、お疲れ様でした+有難うございましたジャンプ漫画がちゃんと終わるとほっとする…笑
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 「・・ないもんねだりしてるほどヒマじゃねぇ。 あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。 一生な。」もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、 勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない! ただ『登る』!」 ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の「俺にはなんにもねぇ誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!」など名言が多すぎる最終巻!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 絶対的な力を持つ(と自分が思っている)相手が、どうしようもなく身近な存在であればあるほど、感じる。 これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) うんうん、さわやか かつ 前向きで気持ちの良いラストでシタ。 そして驚くことにこんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらずいまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 37巻完結あまり盛んじゃないけど焔は大好き 萌えキャラは筧と赤羽、あとコータローとルイかなみんな所属学校の試合後はあまり出番がなくて…特に筧! 筧と赤羽の組み合わせが好きな方とはゼヒお友達になりたいですね
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) 全巻にレビューは面倒なので総評★5 世界大会までは引っ張りすぎかとも思ったけど、世界での戦いの後のあの最後のセナの夢への言葉はグッときた。 ここまで丁寧に少年の成長を描ききった少年漫画は最近あまり見ないかと。 大大大好きな漫画でした。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス) なかなか面白いアメフトマンガです。マンガならではの分かりやすさがあるとおもいますよ。神龍寺戦や王城戦は秀逸でした。 金剛阿含はストロングセーフティ、十文字はアウトサイドラインバッカーかな、と。サックの山を築いて欲しい。あと主将も十文字でしょう。 と、そのぐらいストーリーに入り込める内容だとおもいますよ。
コメント
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
マンガならではの分かりやすさがあるとおもいますよ。
神龍寺戦や王城戦は秀逸でした。
金剛阿含はストロングセーフティ、十文字はアウトサイドラインバッカーかな、と。
サックの山を築いて欲しい。
あと主将も十文字でしょう。
と、そのぐらいストーリーに入り込める内容だとおもいますよ。
アイシールド21
アイシールド21 でした。
よかったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
大変面白かったです。
こんなに読んでいて胸が熱くなる作品は、滅多にありません。
主人公陣の泥門デビルバッツはもちろん、王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズ、巨深ポセイドン、神龍寺ナーガ、帝黒アレキサンダーズなどなど、どのチームもとても個性的ですごく好き。
スポーツ漫画だからというのもあるのでしょうけど、嫌いになれるような『悪役』というものがそもそもいない。
それぞれがそれぞれに必死で、パッと見には完璧に見えても悩みや弱点があって、本当は自信なんかなくても『自分が最強だ』と言い切り、自分の才能の限界を知りながらも諦められずに頂点目指して戦い続ける…。
――勝負の世界!
汗と泥と涙と、そして勝利と栄光の世界。
なんて眩い、熱く輝く世界なんでしょう。
私はこの漫画のあらゆる『漫画的』な部分が大好きです。
「どう考えたって勝てる訳がない!
」と思わされるような大袈裟な演出と、その予想を覆して大逆転勝利をする無茶な展開には毎度のことなのにまんまとすごくワクワクして「すげー!
かっけー!
」と熱狂してしまいますし、現実には絶対いそうにないような個性溢れすぎてるキャラクターも面白くて本当に大好きです。
絵がまた良い!
もちろん普通に受け入れましたが、例えばあの鋭すぎるヒル魔と丸すぎる栗田が同じコマにいるのって、よく考えるとすごくないですか。
小結って身長何cmなんでしょう? 高校生なのに、1mもなさそうですよね? 他にもいろいろありますが、こういう無理のあるデザインが惜しげもなく使われているところも素晴らしいし、見ているだけで楽しくなってくるような、活き活きとした表情や動きの表現もすごく良い。
表紙や目次などの、たくさんのキャラクターの集まっている絵がまた、「絵を描くのが楽しくてたまらない!
」という気持ちが伝わってくるような圧倒的な魅力があると思います。
それから、女の子がすごくかわいいのもとても良いです。
どのチームもいちいち大好きだっただけに、主人公たちが大学生や社会人となって別々のチームに分かれる最後にはなにか物悲しくなりましたが、それもまた、「どこまでも戦い続ける」というテーマがきちんと貫かれていて良かったと思います。
全部読めて、満足しました。
面白かった!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
今まで高校の舞台で戦ってきたライバル同士が、力を合わせて試合に臨みながら和解し、世界を穫りにいく話。
蛇足気味だが。。。
その後のエピソード含めていい感じで終了したと思います
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
お疲れ様でした
アメフトっていう日本で馴染みの薄いスポーツ物を
ここまで描き続けた技量と情熱に素直に賛辞を送りたい
試合場面がメインなのに、皆ユニフォーム&ヘルメットで
漫画にするにしては致命傷な状態じゃないかと思われるのですが、
村田さんの描き分け力と稲垣さんの設定力でわりと混乱せず読めたのはすごいことだと思う
最終巻の内容としては全日本勝ってもいいんじゃないのと思うのですが…
キャラ全員のゴールはここじゃないってことを描きたかったのかなぁ
最後ヒル魔と栗田と武蔵の進路が別なのは良かったな
セナが随分男っぽくなったのも37巻かけた甲斐があった感じ
まも姉はショートがいいよ髪形…どうでもいいけど
なんにせよ、お疲れ様でした+有難うございました
ジャンプ漫画がちゃんと終わるとほっとする…笑
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
気持ちの良いラストでシタ。
そして驚くことに
こんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらず
いまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最終回は偶然にも雑誌で先に読んでしまったので知っていたのですが、思ってたよりも良いラストでした。
包帯男の正体発覚で、雲水だと思い込んでいたので衝撃でした。
でも良い意味での予想外展開でしたよ。
ラストの巻に来て葉柱に惚れ直すとは思わなかった。
ラストがダレなくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
ジャンプ誌上ではグダグダだったけど、流してみるとそうでもない。
もちっとオマケページが欲しかったかなぁ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
あまり盛んじゃないけど焔は大好き
萌えキャラは
筧と赤羽、あとコータローとルイかな
みんな所属学校の試合後はあまり出番がなくて…特に筧!
筧と赤羽の組み合わせが好きな方とはゼヒお友達になりたいですね
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
~春季東京大会編~ 1-4巻
・vs恋ヶ浜キューピッド 6-3勝利
・vs王城ホワイトナイツ 12-68敗北
・モン太加入
・vs族学カメレオンズ 46-28勝利
~アメリカ合宿編~ 5-10巻
・vs太陽スフィンクス 20-20引き分け
・パンサーとの出会い
・vsNASAエイリアンズ 32-33敗北
・デスマーチ
・瀧加入
~秋季東京大会編編~ 11-19巻
・vs網乃サイボーグス 38-8勝利
・vs夕陽ガッツ 42-0勝利
・vs独播スコーピオンズ 42-0勝利
・筧、深町と戦う
・vs巨深ポセイドンズ 18-17勝利
・ムサシ加入
・vs西武ワイルドガンマンズ 42-44敗北
・キッド、鉄馬、リクに敗れる
・3位決定戦
・vs盤戸スパイダーズ 24-23勝利
~関東大会編~ 20-31巻
・vs神竜寺ナーガ 36-35勝利
・一休、阿含との戦い
・vs王城ホワイトナイツ 42-40勝利
・進、桜庭との戦い
・vs白秋ダイナソーズ 43-42勝利
・蛾王、マルコとの戦い
~クリスマスボウル編~ 32-34巻
・鷹、大和との戦い
・vs帝国アレキサンダーズ 45-44勝利
~ユースW杯編~ 35-37巻
・vsロシア 34-20勝利
・vsミリタリア 77-0勝利
・vsドイツ 34-24勝利
・五芒星との戦い
・vsアメリカ 45-45延長へ
・それぞれの大学へ
[総評]
キャラ個性的ですきー。
神竜寺ナーガ倒したあたりから強さの基準がデタラメよ
アイシールド
けどこの漫画は、 得意分野一つだけを極めればヒーローなんだよってこと
を教えてくれた漫画です。
あと 絵の迫力がすごい
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。
といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。
主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。
でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
個人的に好きなヒカルの碁にも重なる感じや絵の力もあって、読んでいて爽快!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最後のUSA編いらんかったよーな気もするけどw見事描き切った感がある。
王道、正統派な少年マンガ。
ストーリーも、絵も見せ方が上手い…!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
高校生に見えるキャラってほとんど居ないのな。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
世界大会までは引っ張りすぎかとも思ったけど、世界での戦いの後のあの最後のセナの夢への言葉はグッときた。
ここまで丁寧に少年の成長を描ききった少年漫画は最近あまり見ないかと。
大大大好きな漫画でした。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
アメフトを面白く描いていたと思う。
完結お疲れ様、楽しかったと言いたい。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。
一生な。
」
もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、
勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の
「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない!
ただ『登る』!
」
ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の
「俺にはなんにもねぇ
誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!
」
など名言が多すぎる最終巻!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最初からわくわくさせられっぱなしだった。
「馬鹿にされていた主人公が成長して周りを驚かす」的なストーリーが私好みすぎて、セナが俊足で敵を追い越す瞬間はかなりの爽快感があった。
セナがアイシールドの名じゃなく小早川瀬那として登場するシーンは忘れられない。
それぞれの高校ごとに強い個性があって見ていて飽きない。
みんな頑張ってる感がひしひし伝わってきて誰が負けても心が痛んだ。
スポーツ嫌いな私がこんなにハマるなんて…。
帝黒戦以降は確かに失速気味で世界戦なんかは蛇足だったかもしれない。
でもあの今まで戦ってきた強敵揃いのオールスターなメンバーは頼もしすぎる。
久しぶりに読み返して再燃したから全巻購入検討中。
面白い
最終巻です。
全37巻,333話でした。
ミイラ男は葉柱でした。
最終話で初期のノリに戻ったのが、懐かしくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
セナもだけど。
いろいろ詰まった濃い最後の1冊です。
いろんなキャラの活躍が詰まってるよ。
試合が終わって、そのあとまで描かれているのがうれしい。
まもりちゃんはずっとヒルマと一緒らしいし。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
打ち切りになったようで結局ヒル魔のお父さんとか顔分かんないですよね^^;
セナはパンサーにはー…負けた感じでしたが。
対ヒル魔はどうなったのでしょうか
アメフトが好きになります。
テンポ、展開どれも最高の作品です!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
あまり盛んじゃないけど焔は大好き
萌えキャラは
筧と赤羽、あとコータローとルイかな
みんな所属学校の試合後はあまり出番がなくて…特に筧!
筧と赤羽の組み合わせが好きな方とはゼヒお友達になりたいですね
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
大変面白かったです。
こんなに読んでいて胸が熱くなる作品は、滅多にありません。
主人公陣の泥門デビルバッツはもちろん、王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズ、巨深ポセイドン、神龍寺ナーガ、帝黒アレキサンダーズなどなど、どのチームもとても個性的ですごく好き。
スポーツ漫画だからというのもあるのでしょうけど、嫌いになれるような『悪役』というものがそもそもいない。
それぞれがそれぞれに必死で、パッと見には完璧に見えても悩みや弱点があって、本当は自信なんかなくても『自分が最強だ』と言い切り、自分の才能の限界を知りながらも諦められずに頂点目指して戦い続ける…。
――勝負の世界!
汗と泥と涙と、そして勝利と栄光の世界。
なんて眩い、熱く輝く世界なんでしょう。
私はこの漫画のあらゆる『漫画的』な部分が大好きです。
「どう考えたって勝てる訳がない!
」と思わされるような大袈裟な演出と、その予想を覆して大逆転勝利をする無茶な展開には毎度のことなのにまんまとすごくワクワクして「すげー!
かっけー!
」と熱狂してしまいますし、現実には絶対いそうにないような個性溢れすぎてるキャラクターも面白くて本当に大好きです。
絵がまた良い!
もちろん普通に受け入れましたが、例えばあの鋭すぎるヒル魔と丸すぎる栗田が同じコマにいるのって、よく考えるとすごくないですか。
小結って身長何cmなんでしょう? 高校生なのに、1mもなさそうですよね? 他にもいろいろありますが、こういう無理のあるデザインが惜しげもなく使われているところも素晴らしいし、見ているだけで楽しくなってくるような、活き活きとした表情や動きの表現もすごく良い。
表紙や目次などの、たくさんのキャラクターの集まっている絵がまた、「絵を描くのが楽しくてたまらない!
」という気持ちが伝わってくるような圧倒的な魅力があると思います。
それから、女の子がすごくかわいいのもとても良いです。
どのチームもいちいち大好きだっただけに、主人公たちが大学生や社会人となって別々のチームに分かれる最後にはなにか物悲しくなりましたが、それもまた、「どこまでも戦い続ける」というテーマがきちんと貫かれていて良かったと思います。
全部読めて、満足しました。
面白かった!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
セナもだけど。
いろいろ詰まった濃い最後の1冊です。
いろんなキャラの活躍が詰まってるよ。
試合が終わって、そのあとまで描かれているのがうれしい。
まもりちゃんはずっとヒルマと一緒らしいし。
蛇足気味だが。。。
その後のエピソード含めていい感じで終了したと思います
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最初からわくわくさせられっぱなしだった。
「馬鹿にされていた主人公が成長して周りを驚かす」的なストーリーが私好みすぎて、セナが俊足で敵を追い越す瞬間はかなりの爽快感があった。
セナがアイシールドの名じゃなく小早川瀬那として登場するシーンは忘れられない。
それぞれの高校ごとに強い個性があって見ていて飽きない。
みんな頑張ってる感がひしひし伝わってきて誰が負けても心が痛んだ。
スポーツ嫌いな私がこんなにハマるなんて…。
帝黒戦以降は確かに失速気味で世界戦なんかは蛇足だったかもしれない。
でもあの今まで戦ってきた強敵揃いのオールスターなメンバーは頼もしすぎる。
久しぶりに読み返して再燃したから全巻購入検討中。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
気持ちの良いラストでシタ。
そして驚くことに
こんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらず
いまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
個人的に好きなヒカルの碁にも重なる感じや絵の力もあって、読んでいて爽快!
面白い
最終巻です。
全37巻,333話でした。
ミイラ男は葉柱でした。
最終話で初期のノリに戻ったのが、懐かしくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
お疲れ様でした
アメフトっていう日本で馴染みの薄いスポーツ物を
ここまで描き続けた技量と情熱に素直に賛辞を送りたい
試合場面がメインなのに、皆ユニフォーム&ヘルメットで
漫画にするにしては致命傷な状態じゃないかと思われるのですが、
村田さんの描き分け力と稲垣さんの設定力でわりと混乱せず読めたのはすごいことだと思う
最終巻の内容としては全日本勝ってもいいんじゃないのと思うのですが…
キャラ全員のゴールはここじゃないってことを描きたかったのかなぁ
最後ヒル魔と栗田と武蔵の進路が別なのは良かったな
セナが随分男っぽくなったのも37巻かけた甲斐があった感じ
まも姉はショートがいいよ髪形…どうでもいいけど
なんにせよ、お疲れ様でした+有難うございました
ジャンプ漫画がちゃんと終わるとほっとする…笑
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
打ち切りになったようで結局ヒル魔のお父さんとか顔分かんないですよね^^;
セナはパンサーにはー…負けた感じでしたが。
対ヒル魔はどうなったのでしょうか
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
高校生に見えるキャラってほとんど居ないのな。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
今まで高校の舞台で戦ってきたライバル同士が、力を合わせて試合に臨みながら和解し、世界を穫りにいく話。
アイシールド21
アイシールド21 でした。
よかったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。
一生な。
」
もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、
勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の
「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない!
ただ『登る』!
」
ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の
「俺にはなんにもねぇ
誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!
」
など名言が多すぎる最終巻!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最終回は偶然にも雑誌で先に読んでしまったので知っていたのですが、思ってたよりも良いラストでした。
包帯男の正体発覚で、雲水だと思い込んでいたので衝撃でした。
でも良い意味での予想外展開でしたよ。
ラストの巻に来て葉柱に惚れ直すとは思わなかった。
ラストがダレなくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
~春季東京大会編~ 1-4巻
・vs恋ヶ浜キューピッド 6-3勝利
・vs王城ホワイトナイツ 12-68敗北
・モン太加入
・vs族学カメレオンズ 46-28勝利
~アメリカ合宿編~ 5-10巻
・vs太陽スフィンクス 20-20引き分け
・パンサーとの出会い
・vsNASAエイリアンズ 32-33敗北
・デスマーチ
・瀧加入
~秋季東京大会編編~ 11-19巻
・vs網乃サイボーグス 38-8勝利
・vs夕陽ガッツ 42-0勝利
・vs独播スコーピオンズ 42-0勝利
・筧、深町と戦う
・vs巨深ポセイドンズ 18-17勝利
・ムサシ加入
・vs西武ワイルドガンマンズ 42-44敗北
・キッド、鉄馬、リクに敗れる
・3位決定戦
・vs盤戸スパイダーズ 24-23勝利
~関東大会編~ 20-31巻
・vs神竜寺ナーガ 36-35勝利
・一休、阿含との戦い
・vs王城ホワイトナイツ 42-40勝利
・進、桜庭との戦い
・vs白秋ダイナソーズ 43-42勝利
・蛾王、マルコとの戦い
~クリスマスボウル編~ 32-34巻
・鷹、大和との戦い
・vs帝国アレキサンダーズ 45-44勝利
~ユースW杯編~ 35-37巻
・vsロシア 34-20勝利
・vsミリタリア 77-0勝利
・vsドイツ 34-24勝利
・五芒星との戦い
・vsアメリカ 45-45延長へ
・それぞれの大学へ
[総評]
キャラ個性的ですきー。
神竜寺ナーガ倒したあたりから強さの基準がデタラメよ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。
といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。
主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。
でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。
アメフトが好きになります。
テンポ、展開どれも最高の作品です!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
世界大会までは引っ張りすぎかとも思ったけど、世界での戦いの後のあの最後のセナの夢への言葉はグッときた。
ここまで丁寧に少年の成長を描ききった少年漫画は最近あまり見ないかと。
大大大好きな漫画でした。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
ジャンプ誌上ではグダグダだったけど、流してみるとそうでもない。
もちっとオマケページが欲しかったかなぁ
アイシールド
けどこの漫画は、 得意分野一つだけを極めればヒーローなんだよってこと
を教えてくれた漫画です。
あと 絵の迫力がすごい
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最後のUSA編いらんかったよーな気もするけどw見事描き切った感がある。
王道、正統派な少年マンガ。
ストーリーも、絵も見せ方が上手い…!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
マンガならではの分かりやすさがあるとおもいますよ。
神龍寺戦や王城戦は秀逸でした。
金剛阿含はストロングセーフティ、十文字はアウトサイドラインバッカーかな、と。
サックの山を築いて欲しい。
あと主将も十文字でしょう。
と、そのぐらいストーリーに入り込める内容だとおもいますよ。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
アメフトを面白く描いていたと思う。
完結お疲れ様、楽しかったと言いたい。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
大変面白かったです。
こんなに読んでいて胸が熱くなる作品は、滅多にありません。
主人公陣の泥門デビルバッツはもちろん、王城ホワイトナイツ、西部ワイルドガンマンズ、巨深ポセイドン、神龍寺ナーガ、帝黒アレキサンダーズなどなど、どのチームもとても個性的ですごく好き。
スポーツ漫画だからというのもあるのでしょうけど、嫌いになれるような『悪役』というものがそもそもいない。
それぞれがそれぞれに必死で、パッと見には完璧に見えても悩みや弱点があって、本当は自信なんかなくても『自分が最強だ』と言い切り、自分の才能の限界を知りながらも諦められずに頂点目指して戦い続ける…。
――勝負の世界!
汗と泥と涙と、そして勝利と栄光の世界。
なんて眩い、熱く輝く世界なんでしょう。
私はこの漫画のあらゆる『漫画的』な部分が大好きです。
「どう考えたって勝てる訳がない!
」と思わされるような大袈裟な演出と、その予想を覆して大逆転勝利をする無茶な展開には毎度のことなのにまんまとすごくワクワクして「すげー!
かっけー!
」と熱狂してしまいますし、現実には絶対いそうにないような個性溢れすぎてるキャラクターも面白くて本当に大好きです。
絵がまた良い!
もちろん普通に受け入れましたが、例えばあの鋭すぎるヒル魔と丸すぎる栗田が同じコマにいるのって、よく考えるとすごくないですか。
小結って身長何cmなんでしょう? 高校生なのに、1mもなさそうですよね? 他にもいろいろありますが、こういう無理のあるデザインが惜しげもなく使われているところも素晴らしいし、見ているだけで楽しくなってくるような、活き活きとした表情や動きの表現もすごく良い。
表紙や目次などの、たくさんのキャラクターの集まっている絵がまた、「絵を描くのが楽しくてたまらない!
」という気持ちが伝わってくるような圧倒的な魅力があると思います。
それから、女の子がすごくかわいいのもとても良いです。
どのチームもいちいち大好きだっただけに、主人公たちが大学生や社会人となって別々のチームに分かれる最後にはなにか物悲しくなりましたが、それもまた、「どこまでも戦い続ける」というテーマがきちんと貫かれていて良かったと思います。
全部読めて、満足しました。
面白かった!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
アメフトを面白く描いていたと思う。
完結お疲れ様、楽しかったと言いたい。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
打ち切りになったようで結局ヒル魔のお父さんとか顔分かんないですよね^^;
セナはパンサーにはー…負けた感じでしたが。
対ヒル魔はどうなったのでしょうか
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
セナもだけど。
いろいろ詰まった濃い最後の1冊です。
いろんなキャラの活躍が詰まってるよ。
試合が終わって、そのあとまで描かれているのがうれしい。
まもりちゃんはずっとヒルマと一緒らしいし。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。
といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。
主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。
でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
ジャンプ誌上ではグダグダだったけど、流してみるとそうでもない。
もちっとオマケページが欲しかったかなぁ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最終回は偶然にも雑誌で先に読んでしまったので知っていたのですが、思ってたよりも良いラストでした。
包帯男の正体発覚で、雲水だと思い込んでいたので衝撃でした。
でも良い意味での予想外展開でしたよ。
ラストの巻に来て葉柱に惚れ直すとは思わなかった。
ラストがダレなくて良かったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
個人的に好きなヒカルの碁にも重なる感じや絵の力もあって、読んでいて爽快!
面白い
最終巻です。
全37巻,333話でした。
ミイラ男は葉柱でした。
最終話で初期のノリに戻ったのが、懐かしくて良かったです。
蛇足気味だが。。。
その後のエピソード含めていい感じで終了したと思います
アイシールド
けどこの漫画は、 得意分野一つだけを極めればヒーローなんだよってこと
を教えてくれた漫画です。
あと 絵の迫力がすごい
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
~春季東京大会編~ 1-4巻
・vs恋ヶ浜キューピッド 6-3勝利
・vs王城ホワイトナイツ 12-68敗北
・モン太加入
・vs族学カメレオンズ 46-28勝利
~アメリカ合宿編~ 5-10巻
・vs太陽スフィンクス 20-20引き分け
・パンサーとの出会い
・vsNASAエイリアンズ 32-33敗北
・デスマーチ
・瀧加入
~秋季東京大会編編~ 11-19巻
・vs網乃サイボーグス 38-8勝利
・vs夕陽ガッツ 42-0勝利
・vs独播スコーピオンズ 42-0勝利
・筧、深町と戦う
・vs巨深ポセイドンズ 18-17勝利
・ムサシ加入
・vs西武ワイルドガンマンズ 42-44敗北
・キッド、鉄馬、リクに敗れる
・3位決定戦
・vs盤戸スパイダーズ 24-23勝利
~関東大会編~ 20-31巻
・vs神竜寺ナーガ 36-35勝利
・一休、阿含との戦い
・vs王城ホワイトナイツ 42-40勝利
・進、桜庭との戦い
・vs白秋ダイナソーズ 43-42勝利
・蛾王、マルコとの戦い
~クリスマスボウル編~ 32-34巻
・鷹、大和との戦い
・vs帝国アレキサンダーズ 45-44勝利
~ユースW杯編~ 35-37巻
・vsロシア 34-20勝利
・vsミリタリア 77-0勝利
・vsドイツ 34-24勝利
・五芒星との戦い
・vsアメリカ 45-45延長へ
・それぞれの大学へ
[総評]
キャラ個性的ですきー。
神竜寺ナーガ倒したあたりから強さの基準がデタラメよ
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最初からわくわくさせられっぱなしだった。
「馬鹿にされていた主人公が成長して周りを驚かす」的なストーリーが私好みすぎて、セナが俊足で敵を追い越す瞬間はかなりの爽快感があった。
セナがアイシールドの名じゃなく小早川瀬那として登場するシーンは忘れられない。
それぞれの高校ごとに強い個性があって見ていて飽きない。
みんな頑張ってる感がひしひし伝わってきて誰が負けても心が痛んだ。
スポーツ嫌いな私がこんなにハマるなんて…。
帝黒戦以降は確かに失速気味で世界戦なんかは蛇足だったかもしれない。
でもあの今まで戦ってきた強敵揃いのオールスターなメンバーは頼もしすぎる。
久しぶりに読み返して再燃したから全巻購入検討中。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
お疲れ様でした
アメフトっていう日本で馴染みの薄いスポーツ物を
ここまで描き続けた技量と情熱に素直に賛辞を送りたい
試合場面がメインなのに、皆ユニフォーム&ヘルメットで
漫画にするにしては致命傷な状態じゃないかと思われるのですが、
村田さんの描き分け力と稲垣さんの設定力でわりと混乱せず読めたのはすごいことだと思う
最終巻の内容としては全日本勝ってもいいんじゃないのと思うのですが…
キャラ全員のゴールはここじゃないってことを描きたかったのかなぁ
最後ヒル魔と栗田と武蔵の進路が別なのは良かったな
セナが随分男っぽくなったのも37巻かけた甲斐があった感じ
まも姉はショートがいいよ髪形…どうでもいいけど
なんにせよ、お疲れ様でした+有難うございました
ジャンプ漫画がちゃんと終わるとほっとする…笑
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。
一生な。
」
もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、
勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の
「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない!
ただ『登る』!
」
ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の
「俺にはなんにもねぇ
誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!
」
など名言が多すぎる最終巻!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。
アメフトが好きになります。
テンポ、展開どれも最高の作品です!
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
気持ちの良いラストでシタ。
そして驚くことに
こんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらず
いまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
最後のUSA編いらんかったよーな気もするけどw見事描き切った感がある。
王道、正統派な少年マンガ。
ストーリーも、絵も見せ方が上手い…!
アイシールド21
アイシールド21 でした。
よかったです。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
あまり盛んじゃないけど焔は大好き
萌えキャラは
筧と赤羽、あとコータローとルイかな
みんな所属学校の試合後はあまり出番がなくて…特に筧!
筧と赤羽の組み合わせが好きな方とはゼヒお友達になりたいですね
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
世界大会までは引っ張りすぎかとも思ったけど、世界での戦いの後のあの最後のセナの夢への言葉はグッときた。
ここまで丁寧に少年の成長を描ききった少年漫画は最近あまり見ないかと。
大大大好きな漫画でした。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
マンガならではの分かりやすさがあるとおもいますよ。
神龍寺戦や王城戦は秀逸でした。
金剛阿含はストロングセーフティ、十文字はアウトサイドラインバッカーかな、と。
サックの山を築いて欲しい。
あと主将も十文字でしょう。
と、そのぐらいストーリーに入り込める内容だとおもいますよ。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
今まで高校の舞台で戦ってきたライバル同士が、力を合わせて試合に臨みながら和解し、世界を穫りにいく話。
アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)
高校生に見えるキャラってほとんど居ないのな。